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2025年8月8日21時58分投稿
上級HW・全期合同勉強会グループ 「前里光秀のご挨拶文より」一部抜粋 体外離脱経験というのは、人生の価値観がガラリと変わってしまうくらいのインパクトがありますし、人は身体じゃない、物理的じゃない、時間や空間すら、超越している事を、他人から聞くのではなく、自分の感覚100%で体感する訳ですから、衝撃波の強さが違いますし、地球人みんなが体験して欲しいと、ずっとずっと思い続けてきたのはあります。 全文はこちらからお読みいただけます ↓ ↓ ↓ ここをクリック
皆さま いつもお世話になっております。 せっかくなので、少し僕自身の考えを記述致します。 2024年 去年の末に、偶然の連続から 進化版ヒーリングが生まれました。 それは、結果として 長年望んできた技術でもありますし 、もちろん嬉しいので、これまでお世話になってきた皆さまに対しても、心からの感謝をお伝えしたくなりますし、さぁ!どんな病気でも 遠慮なく来てみろ! の、意識で常にスタンバイ状態でもあります。 何が変わるの?が気になる方に 簡単に説明しますと ヒーリングの効果の高まりは、もちろんではありますが 弱みが減り、強みが強化された感じになりました。 ・ヒーリング時間の大幅な短縮。 →本気出すと1時間が,5分以内に 短縮されます。 ・ヒーラーの疲れが、無い。 →5分間なので、疲れる前に終了 する。 ・ヒーリング工程が、半減。 →右脳を使うので、時間が消える。 などなど。 (※現在上級ヒーリング8期、研究科6期、研究科7期を、5月から開催し本講義が始まっていますが、全ての講義が終了していないので、完全にお伝えする為に、頑張っている最中です。その部分は、全期合同勉強会でもシェアしていきたいと考えております。) そして、1番予想していなかった事がありました。 副産物として、体外離脱サポート! の技術が身についていた。 個人的には、実験をしてみるまでは?いくら、ハイヤーセルフ・ガイドからの話であったとしても、 全く信じられない気持ちしかありませんでした。 これまでは、ヒーラーとして 病気治療、改善、最終目標は、完治を目指してこの8年間程の期間を研究研究で過ごしてきましたが、人生の、ゆらぎの中で 体外離脱サポート!に 何故か? 到達しました。 笑 その理由を考えますと、そもそも 17年前に、僕自身が 体外離脱を経験し、それが加速度的に起き、その後、体外離脱をコントロールする訓練が始まり、その中で、 チャネリングも、またヒーリングにも繋がりました。 全ての土台が、 体外離脱の技術だったという訳です。 振り返ると、そんな感じだと 気付かされましたが、その中でも嬉しい事は ⭐️体外離脱を自分1人でする! から、 体外離脱は、みんなでサポートを受けながら、できる! に、価値観の転換が起きた事にあります。 もちろん訓練後は、僕と同じように 加速度的に、体外離脱が1人で出来るようになり、最初的には、 魔法の呼吸音すらなく、しかも、 起きている状態で、即出来るようになるでしょう。 いわゆる、体外離脱をしたチャネリングをするようになっていく予定です。 体外離脱サポート!の技術は、 長年の夢? いや、イメージすらしていなかったのかもしれません。 が しかし、 体外離脱経験というのは、 人生の価値観がガラリと変わってしまうくらいのインパクトがありますし、人は身体じゃない、物理的じゃない、時間や空間すら、超越している事を、他人から聞くのではなく、 自分の感覚100%で体感する訳ですなら、衝撃波の強さが違いますし 地球人みんなが体験して欲しいと、 ずっとずっと思い続けてきたのはあります。 逆に、 まずい! こんな体験信じてもらえないかも、、、と悩む事にもなります。 😭 ぶっ飛んでると疑われますし、 だから、本当に近い人にか 言わなくもなりますし、 僕自身、30歳からの体外離脱体験がありますし、回数も多いですが、 もうかれこれ、7、8年間くらいは、あまり体験は、言わなくもなりました。 数がありすぎるからですよね。 体外離脱に必要なのは、 YouTubeにある、魔法の呼吸音と 体外離脱サポート! のみ サポートは、当然、僕自身が担当しますが、身体で暗記をしていけば、 最終は、ご自身のみでも可能にはなります。 少し長くなりましたが、 あまり、配信しないので 現状を御礼と合わせて書かせて頂きました。 上級ヒーリング修了した皆さまの お力添えがあり、今前里光秀研究所 は、奇跡的に存在しています。 本当に、ありがとうございます。 感謝感謝です。 上級ヒーリングワークという 世界中でも稀に見る、スピリチュアルや精神性分野を学ぶのに 何故か? ワイワイ、ガヤガヤの楽しい勉強会が、現在の8期生と研究科6期生と、研究科7期生もまさに、今現在 共に学んでおりますし、毎回毎回、本当に気づきや発見があり、ワクワクしております。 有り難い事です。 日曜日、月曜日には、 公認ヒーラーの皆さまが またイベントに参加をし、2日間で 300人近くの方々を目標にしてヒーリングも行っていきます。 家族のために、友人のために、 誰かのためにヒーリングを学び、 そして、奉仕精神から、ヒーリングをプロとして現場を踏む勇気にも感謝でいっぱいになりますし、 その勇姿を見て、僕自身 さらにさらに、気づきや発見を 加速度的に得て、なるべく膨大な量の宇宙人からのメッセージを伝えたり、もっと言えば、 体外離脱サポート! を、すでに上級ヒーリングワークでは、実施しておりますので、 個人が直接、宇宙人と対話をしていく事を願っておりますし、 それが実現した暁には、 日本から世界に向けて、スピリチュアル性の加速や深みを、私達日本人が担うようになると考えております。 本当に、少しだけ書いてのつもりが長くなりましたが、 皆さま また、全期合同勉強会で 一緒にシェアしたり、勉強する日を楽しみにしております。 いつも、ありがとうございます。 前里光秀より |
こちらの体外離脱の体験談に関して、科学的に証明できる材料はございません。
しかし、現時点で1000例を超える体験談が届いており、その数は毎日毎日増え続けています。
上級ヒーリングワーク8期生・研究科6期生・研究科7期生の皆様は、変性意識状態を作り出す「魔法の呼吸音」という、前里光秀の呼吸音が収録された音源を聴き、同時に前里による体外離脱サポートセッションを受けました。
そして、日々、体外離脱の訓練を行い、その体験内容は加速度を増しています。
その一部をこちらでシェアさせていただきます。
※2025年5月~7月に届いた体外離脱体験談の一部になります
しかし、現時点で1000例を超える体験談が届いており、その数は毎日毎日増え続けています。
上級ヒーリングワーク8期生・研究科6期生・研究科7期生の皆様は、変性意識状態を作り出す「魔法の呼吸音」という、前里光秀の呼吸音が収録された音源を聴き、同時に前里による体外離脱サポートセッションを受けました。
そして、日々、体外離脱の訓練を行い、その体験内容は加速度を増しています。
その一部をこちらでシェアさせていただきます。
※2025年5月~7月に届いた体外離脱体験談の一部になります
体外離脱体験談
【 40代女性】
金縛り直前から身体が浮く⁉️天井を通り抜ける…“ザ・体外離脱”体験✨👻
寝る直前に 金縛り😒になる直前 の感覚になりました‼️
そのあとから身体が浮きだして😯、天井がどんどん近づいてきました。
驚きながらも意識ははっきりとしていて、
「このまま天井を通り抜けるか??」
「振り返ったら自分の寝ている姿が見えるのか!?」
と考えた直後に、隣に寝ていた子どもが動いてその振動で一気に体に戻りました。
身体は視点(意識?)は天井近くまで来ているのに、隣に寝ている子どもの動きを感じたのが不思議でした‼️
これまでの練習では、身体の痺れ、振動のような体感はありましたが、他の方のように映像を見たり、どこか違う場所⛩️🚀に行くような体験はなかったです。
それがある日突然「ザ・体外離脱!」👻というような体験を自分がするとは思っていませんでした!体外離脱サポートの効果は、その日だけではなくじわりじわり広がっていくと感じています。
金縛り直前から身体が浮く⁉️天井を通り抜ける…“ザ・体外離脱”体験✨👻
寝る直前に 金縛り😒になる直前 の感覚になりました‼️
そのあとから身体が浮きだして😯、天井がどんどん近づいてきました。
驚きながらも意識ははっきりとしていて、
「このまま天井を通り抜けるか??」
「振り返ったら自分の寝ている姿が見えるのか!?」
と考えた直後に、隣に寝ていた子どもが動いてその振動で一気に体に戻りました。
身体は視点(意識?)は天井近くまで来ているのに、隣に寝ている子どもの動きを感じたのが不思議でした‼️
これまでの練習では、身体の痺れ、振動のような体感はありましたが、他の方のように映像を見たり、どこか違う場所⛩️🚀に行くような体験はなかったです。
それがある日突然「ザ・体外離脱!」👻というような体験を自分がするとは思っていませんでした!体外離脱サポートの効果は、その日だけではなくじわりじわり広がっていくと感じています。
【50代女性 】
宇宙人が私の胸に光のチューブを取り付けた⁉️彼らはいつも近くにいる🛸💗
私は、何か乗り物のような不思議な空間へと入っていきました😲🛸
そこには、人影のような存在が何体か👽👽👽漂っているのを感じました。
まるで、こちらを静かに見守っているかのようでした。
やがて、その中の誰かが、私の左の鎖骨の下あたりに、二本の光り輝くチューブのようなものを取り付けました。
その瞬間、胸の奥がふっと温かくなり、心臓💗💗の鼓動がはっきりと感じられるほど高鳴りました。
恐怖ではなく、なぜか安心と好奇心が入り混じった、不思議な感覚に包まれました。
そして触れてみると、それまで遠くに感じていた存在が、まるで胸のすぐそばにいるかのように近く感じられました。
そのとき私は、「宇宙人👽🛸との距離感は、実は自分の概念が勝手に作り出していたものだったのかもしれない」と、深く悟ったのです。
その気づきは、まるで世界🌎の見え方が一瞬で変わるような、鳥肌の立つ体験でした😮
宇宙人が私の胸に光のチューブを取り付けた⁉️彼らはいつも近くにいる🛸💗
私は、何か乗り物のような不思議な空間へと入っていきました😲🛸
そこには、人影のような存在が何体か👽👽👽漂っているのを感じました。
まるで、こちらを静かに見守っているかのようでした。
やがて、その中の誰かが、私の左の鎖骨の下あたりに、二本の光り輝くチューブのようなものを取り付けました。
その瞬間、胸の奥がふっと温かくなり、心臓💗💗の鼓動がはっきりと感じられるほど高鳴りました。
恐怖ではなく、なぜか安心と好奇心が入り混じった、不思議な感覚に包まれました。
そして触れてみると、それまで遠くに感じていた存在が、まるで胸のすぐそばにいるかのように近く感じられました。
そのとき私は、「宇宙人👽🛸との距離感は、実は自分の概念が勝手に作り出していたものだったのかもしれない」と、深く悟ったのです。
その気づきは、まるで世界🌎の見え方が一瞬で変わるような、鳥肌の立つ体験でした😮
【40代男性 】
亡き母が笑顔で現れる✨母からのメッセージ「また頑張りなさい😇」
最近亡くなった母親👩🏻が何度も出てきました。
ほぼ何も語らないのですが、79歳で亡くなった母親が50代くらいの時の見た目で出てきます。以前、前里さんから「亡くなった方は自分が一番なりたい姿で会いに来る」と聞いたことがありますが、本当にそうなんだ!😮と驚きました。
母はいつも笑顔で嬉しそう楽しそうで、それを見ていつも安心しますそして、こちらが何を話してもいつも返ってくるのは「また頑張りなさい😇」という言葉。生前、電話した時、最後に必ず言っていた言葉。プレッシャーを与えるわけでもなく、挨拶のように言っていた言葉を毎回笑顔で言ってくる。そのたびに「頑張ろう!」😊👍と思います。
これまでずっとスピリチュアルことに興味があり、不思議な体験を求めながらもどこか自分自身の体験を半信半疑で信じていませんでした。しかし、この体外離脱サポートを受けて、体外離脱をして自分の母親に会って、数十年間も続いた自分への疑いが、やっと確信に変わりました!前里さんと母が背中を押してくれました!ありがとうございます。☺️☺️☺️これからのことがもっともっと楽しみになりました!ありがとうございます!体外離脱の練習を続けていきます。
亡き母が笑顔で現れる✨母からのメッセージ「また頑張りなさい😇」
最近亡くなった母親👩🏻が何度も出てきました。
ほぼ何も語らないのですが、79歳で亡くなった母親が50代くらいの時の見た目で出てきます。以前、前里さんから「亡くなった方は自分が一番なりたい姿で会いに来る」と聞いたことがありますが、本当にそうなんだ!😮と驚きました。
母はいつも笑顔で嬉しそう楽しそうで、それを見ていつも安心しますそして、こちらが何を話してもいつも返ってくるのは「また頑張りなさい😇」という言葉。生前、電話した時、最後に必ず言っていた言葉。プレッシャーを与えるわけでもなく、挨拶のように言っていた言葉を毎回笑顔で言ってくる。そのたびに「頑張ろう!」😊👍と思います。
これまでずっとスピリチュアルことに興味があり、不思議な体験を求めながらもどこか自分自身の体験を半信半疑で信じていませんでした。しかし、この体外離脱サポートを受けて、体外離脱をして自分の母親に会って、数十年間も続いた自分への疑いが、やっと確信に変わりました!前里さんと母が背中を押してくれました!ありがとうございます。☺️☺️☺️これからのことがもっともっと楽しみになりました!ありがとうございます!体外離脱の練習を続けていきます。
【50代女性 】
過去のトラウマが消えた瞬間😲私は自由になった!神秘体験💨💖
小学生の頃に体験した出来事がきっかけで、私の中に深いトラウマが刻まれました。
それは長い間、心の奥に静かに潜みながらも、ふとした瞬間に顔を出し、私を締めつけてきました。
ところが、ある日の体外離脱中👧🏻、そのトラウマと向き合う瞬間が訪れました。まるで過去の記憶が立体的に再生されるかのように、あのときの情景や感情が目の前に広がりました。心臓が早鐘を打ち、息が詰まりそうになった瞬間——ふと、不思議な感覚に包まれました。
重くのしかかっていたはずの恐怖が、まるで霧が晴れるように消えていきました😀😀胸の中が急に軽くなり、呼吸が深く楽にできるようになりました。
私はその場で「何かが変わった‼️」と直感しました。
本当に消えたのかを確かめたくて、あえてトラウマが発動する条件を再現してみました。今までなら全身がこわばり、心が縮こまるはずの状況でしたが、そのときの私は何も感じませんでした。ただ静かで穏やかな状態でした😊。
長年背負ってきた鎖が外れ、自由になった瞬間🗽でした。その解放感は言葉に尽くせないほどで、涙😹🥲💧がこぼれるほどの喜びと安堵が溢れました。まさに奇跡が起こったと感じています。
過去のトラウマが消えた瞬間😲私は自由になった!神秘体験💨💖
小学生の頃に体験した出来事がきっかけで、私の中に深いトラウマが刻まれました。
それは長い間、心の奥に静かに潜みながらも、ふとした瞬間に顔を出し、私を締めつけてきました。
ところが、ある日の体外離脱中👧🏻、そのトラウマと向き合う瞬間が訪れました。まるで過去の記憶が立体的に再生されるかのように、あのときの情景や感情が目の前に広がりました。心臓が早鐘を打ち、息が詰まりそうになった瞬間——ふと、不思議な感覚に包まれました。
重くのしかかっていたはずの恐怖が、まるで霧が晴れるように消えていきました😀😀胸の中が急に軽くなり、呼吸が深く楽にできるようになりました。
私はその場で「何かが変わった‼️」と直感しました。
本当に消えたのかを確かめたくて、あえてトラウマが発動する条件を再現してみました。今までなら全身がこわばり、心が縮こまるはずの状況でしたが、そのときの私は何も感じませんでした。ただ静かで穏やかな状態でした😊。
長年背負ってきた鎖が外れ、自由になった瞬間🗽でした。その解放感は言葉に尽くせないほどで、涙😹🥲💧がこぼれるほどの喜びと安堵が溢れました。まさに奇跡が起こったと感じています。
【40代女性 】
ゼリーに包まれるような不思議体験🛸柔らかいUFO内部の感覚が凄すぎる!
私は、まるでコンニャクゼリーの中に包まれているような、不思議な感覚に包まれて、全身をやさしく支える柔らかさと、ほんのり温かい心地よさが広がりました。気がつくと、私はリクライニングシートのような椅子に座っていました。
シートは身体にぴったりと沿い、まるで生き物のように私を包み込みます。
試しに背もたれを後ろに倒そうとすると、ゆっくりと動き、少しだけ傾きました。けれども、完全にフラットになることはありません。
その微妙な角度が、なぜかとても安心感を与えてくれます。まるでこの座席が、私の体や心の状態を理解し、最も快適な姿勢に保ってくれているかのようでした。柔らかな空間と優しいシートに包まれながら、私は「これがUFO🛸🚀の内部なのかもしれない」と思い、胸が高鳴りました。
ゼリーに包まれるような不思議体験🛸柔らかいUFO内部の感覚が凄すぎる!
私は、まるでコンニャクゼリーの中に包まれているような、不思議な感覚に包まれて、全身をやさしく支える柔らかさと、ほんのり温かい心地よさが広がりました。気がつくと、私はリクライニングシートのような椅子に座っていました。
シートは身体にぴったりと沿い、まるで生き物のように私を包み込みます。
試しに背もたれを後ろに倒そうとすると、ゆっくりと動き、少しだけ傾きました。けれども、完全にフラットになることはありません。
その微妙な角度が、なぜかとても安心感を与えてくれます。まるでこの座席が、私の体や心の状態を理解し、最も快適な姿勢に保ってくれているかのようでした。柔らかな空間と優しいシートに包まれながら、私は「これがUFO🛸🚀の内部なのかもしれない」と思い、胸が高鳴りました。
【50代女性 】
あるとき、私ははっきりと映像で火星と船を見ました。理由はわからないのに、「これは火星だ」と確信できました。
目の前には赤茶けた大地と独特の模様が広がり、同時に、自分が宇宙空間に浮かんでいるような感覚がありました。
すると、何もない空間から突然、一隻の船が現れました。その船は、まるで海賊船のような木造の姿をしており、堂々と目の前を通り過ぎていきます。私は息をのみ、思わず視線でその船を追いました。自分の意識が「もっと詳しく見たい」と強く働いているのをはっきり感じます。
船がゆっくりと通過していく中で、船尾のあたりが壊れているように見えました。古びた木材の質感まで感じられ、まるで時間や次元を越えて流れ着いた船のようでした。この体験は、日が経った今でも鮮明に思い出せます。火星の光景も、宇宙にいる感覚も、そして空間から現れたあの船の姿も—--すべてが私の中で生き続けています。
あるとき、私ははっきりと映像で火星と船を見ました。理由はわからないのに、「これは火星だ」と確信できました。
目の前には赤茶けた大地と独特の模様が広がり、同時に、自分が宇宙空間に浮かんでいるような感覚がありました。
すると、何もない空間から突然、一隻の船が現れました。その船は、まるで海賊船のような木造の姿をしており、堂々と目の前を通り過ぎていきます。私は息をのみ、思わず視線でその船を追いました。自分の意識が「もっと詳しく見たい」と強く働いているのをはっきり感じます。
船がゆっくりと通過していく中で、船尾のあたりが壊れているように見えました。古びた木材の質感まで感じられ、まるで時間や次元を越えて流れ着いた船のようでした。この体験は、日が経った今でも鮮明に思い出せます。火星の光景も、宇宙にいる感覚も、そして空間から現れたあの船の姿も—--すべてが私の中で生き続けています。
【50代女性 】
以前に見たことのある宇宙船が、再び私の前に現れました。その中には、今まさにサポートを受けている仲間たち全員が乗っています。前に見たときには、その乗組員が誰なのか分かりませんでしたが、このときははっきりと顔が見えました。
船内の前方には、みつさんが先生のように立っており、まるで教室で授業をしているかのように私たちを導いています。
宇宙船はゆったりと進み、やがてUFOエスコートで現れた母船へと向かいました。そのまま宇宙船ごと、母船の内部へ格納されていきます。その瞬間、私の体は汗ばむほど熱くなり、次第に熱は高まり、まるで溶け始めているかのような感覚に包まれました。
仲間たちも同じように体が溶けていき、やがて全員が高次のボディだけになっていきます。
不思議なことに、その状態があまりにも自然で、誰も驚く様子はありませんでした。互いの高次のボディを見つめ合うと、元の肉体とはあまりにも違っていて、そのギャップがあまりに面白く、全員でお腹を抱えて大笑いしました。みつさんも手を叩きながら、声をあげて笑っています。母船の中に響くその笑い声は、まるで次元を超えて共鳴しているようでした。
【40代女性 】
体外離脱をしているとき、座っている場所から右に1メートルほど離れた窓が、ガタガタと揺れる音がしました。さらに、左3メートルほど離れた玄関あたりからは「パキン」という鋭い音が響き、続いて床が「ゴン」と低く響く音がしました。3回目の体外離脱のとき、私は存在に問いかけました。
「さっきの音の意味は、なんですか?」すると、その存在は優しくこう答えました。「音がした場所まで、意識を拡大してみてごらん。」私はその言葉に従い、意識をゆっくりと広げていきました。すると、自分の身体がもくもくと膨らみ、大きくなっていくのをはっきりと体感しました。まるで自分が空間そのものになっていくような、不思議で心地よい感覚でした。
体験が終わった後、ミツさんにこのことを話すと、にこやかにこう言われました。
「それがチャネリングです。」
その瞬間、胸の奥から喜びが溢れました。まさか自分がチャネリングをしていたなんて——嬉しくて、心の中で何度もガッツポーズをしてしまいました。
体外離脱をしているとき、座っている場所から右に1メートルほど離れた窓が、ガタガタと揺れる音がしました。さらに、左3メートルほど離れた玄関あたりからは「パキン」という鋭い音が響き、続いて床が「ゴン」と低く響く音がしました。3回目の体外離脱のとき、私は存在に問いかけました。
「さっきの音の意味は、なんですか?」すると、その存在は優しくこう答えました。「音がした場所まで、意識を拡大してみてごらん。」私はその言葉に従い、意識をゆっくりと広げていきました。すると、自分の身体がもくもくと膨らみ、大きくなっていくのをはっきりと体感しました。まるで自分が空間そのものになっていくような、不思議で心地よい感覚でした。
体験が終わった後、ミツさんにこのことを話すと、にこやかにこう言われました。
「それがチャネリングです。」
その瞬間、胸の奥から喜びが溢れました。まさか自分がチャネリングをしていたなんて——嬉しくて、心の中で何度もガッツポーズをしてしまいました。
【40代男性 】
足もとから風が吹き上がってくる感覚が、驚くほどリアルにありました。まるで強めのサーキュレーターの風を真正面から受けているような強烈さです。もちろん、実際には風など吹いていないことは分かっていましたが、その感覚があまりにも心地よく、思わず全身で楽しんでしまいました。
不思議だったのは、服を着ているのに、その服の中へ風が入り込んでいるように感じられたことです。肌の表面をなぞるように風が通り抜け、そのたびに心地よい鳥肌が立ちました。その感覚を味わいながら見えていたビジョンは、エネルギーの穴のような場所。そこから白っぽく輝くエネルギーが勢いよく吹き出しており、私はその光を全身で浴びていました。輝きは柔らかく、同時に力強く、浴びるたびにようでした。後になってこの体験をシェアしたところ、驚くことに「UFOの母船の中にその場所があり、同じ体験をした人が何人もいる」と聞きました。自分だけの不思議な出来事だと思っていたことが、他の人ともつながっていたと知った瞬間、胸の奥に温かい感動が広がりました。
足もとから風が吹き上がってくる感覚が、驚くほどリアルにありました。まるで強めのサーキュレーターの風を真正面から受けているような強烈さです。もちろん、実際には風など吹いていないことは分かっていましたが、その感覚があまりにも心地よく、思わず全身で楽しんでしまいました。
不思議だったのは、服を着ているのに、その服の中へ風が入り込んでいるように感じられたことです。肌の表面をなぞるように風が通り抜け、そのたびに心地よい鳥肌が立ちました。その感覚を味わいながら見えていたビジョンは、エネルギーの穴のような場所。そこから白っぽく輝くエネルギーが勢いよく吹き出しており、私はその光を全身で浴びていました。輝きは柔らかく、同時に力強く、浴びるたびにようでした。後になってこの体験をシェアしたところ、驚くことに「UFOの母船の中にその場所があり、同じ体験をした人が何人もいる」と聞きました。自分だけの不思議な出来事だと思っていたことが、他の人ともつながっていたと知った瞬間、胸の奥に温かい感動が広がりました。
【50代女性 】
気がつくと、私は未来の自分と一体になっていました。身体はふわりと軽く、まるでひとつの意識となって、上空から街全体を見下ろしています。眼下に広がる街は、今の時代とはまったく異なる景色でした。あまり高い建物はなく、どの建物も道路も、ほとんどが柔らかな白色を帯びています。その白は冷たいコンクリートではなく、もっと軽く、温かみのある未知の素材のように見えました。
視線を移すと、植物は自然の中ではなく、巨大なドーム型の温室の中に集められて育てられていました。透明な天井の下に、たくさんの木々や草花がぎっしりと息づき、その緑はまるで宝石のように輝いています。外の環境では生きられないため、このような形で守られていることが直感でわかりました。
空から未来の街を眺めながら、私は胸の奥で不思議な感情が広がっていくのを感じました。懐かしさと驚きが同時に押し寄せ、「これが私たちの未来の世界なんだ」と静かに確信していました。
気がつくと、私は未来の自分と一体になっていました。身体はふわりと軽く、まるでひとつの意識となって、上空から街全体を見下ろしています。眼下に広がる街は、今の時代とはまったく異なる景色でした。あまり高い建物はなく、どの建物も道路も、ほとんどが柔らかな白色を帯びています。その白は冷たいコンクリートではなく、もっと軽く、温かみのある未知の素材のように見えました。
視線を移すと、植物は自然の中ではなく、巨大なドーム型の温室の中に集められて育てられていました。透明な天井の下に、たくさんの木々や草花がぎっしりと息づき、その緑はまるで宝石のように輝いています。外の環境では生きられないため、このような形で守られていることが直感でわかりました。
空から未来の街を眺めながら、私は胸の奥で不思議な感情が広がっていくのを感じました。懐かしさと驚きが同時に押し寄せ、「これが私たちの未来の世界なんだ」と静かに確信していました。
【20代女性 】
胸のあたりがジーンと温かく響く感覚に包まれました。まるで胸の中心が観音開きの扉のようにパカッと大きく開き、外へと広がっていく感覚がありました。第四チャクラが解放され、整ったのだと感じています。そのとき、思わず深いため息が自然に出ました。普段のため息とはまったく違い、身体に溜まっていた重たくて不要なものが、一緒に吐き出されていくような感覚で、胸の奥が軽くなっていきました。
体の中からスッと何かが抜けていくのを感じると同時に、長い間抱えてきた心のモヤモヤや緊張もふっと消えていきました。それは、まるで重い荷物を下ろして自由になった瞬間のようで、心の底から安堵と解放感があふれ、その後、胸のあたりがふわりと軽くなり、まるで清らかな風が体中を吹き抜けていくような爽快感に包まれました。この瞬間、自分の内側が新たに生まれ変わったような、深い喜びを感じています。
胸のあたりがジーンと温かく響く感覚に包まれました。まるで胸の中心が観音開きの扉のようにパカッと大きく開き、外へと広がっていく感覚がありました。第四チャクラが解放され、整ったのだと感じています。そのとき、思わず深いため息が自然に出ました。普段のため息とはまったく違い、身体に溜まっていた重たくて不要なものが、一緒に吐き出されていくような感覚で、胸の奥が軽くなっていきました。
体の中からスッと何かが抜けていくのを感じると同時に、長い間抱えてきた心のモヤモヤや緊張もふっと消えていきました。それは、まるで重い荷物を下ろして自由になった瞬間のようで、心の底から安堵と解放感があふれ、その後、胸のあたりがふわりと軽くなり、まるで清らかな風が体中を吹き抜けていくような爽快感に包まれました。この瞬間、自分の内側が新たに生まれ変わったような、深い喜びを感じています。
【40代女性 】
あるとき、男の子の声が聞こえてきたんです。「意識を広げてどうするの?」って。それから、続けて「溶け合うんだよ」って教えてくれて。映像は見えなかったけれど、その声は宇宙空間のどこかから響いている感じがして、私の中では自然と「男の子の声だな」って分かりました。その男の子は、私に「意識を広げて空間に溶け合うんだよ」って、
大事なことを伝えてくれていたんだなと、今は思っています。
そのときは「意識を広げる」ことは意識していたけれど、「溶け合う」っていう意味まではあまり頭に入っていませんでした。でも、その後の練習で「溶け合う」ことも意識して取り組むようにしたら、なんだか感覚が少しずつ変わってきて、面白さを感じるようになりました。
こういう体験をさせてもらえて、本当にありがたいなと思っています。これからもゆっくりと、その感覚を深めていけたらいいなと思います。
あるとき、男の子の声が聞こえてきたんです。「意識を広げてどうするの?」って。それから、続けて「溶け合うんだよ」って教えてくれて。映像は見えなかったけれど、その声は宇宙空間のどこかから響いている感じがして、私の中では自然と「男の子の声だな」って分かりました。その男の子は、私に「意識を広げて空間に溶け合うんだよ」って、
大事なことを伝えてくれていたんだなと、今は思っています。
そのときは「意識を広げる」ことは意識していたけれど、「溶け合う」っていう意味まではあまり頭に入っていませんでした。でも、その後の練習で「溶け合う」ことも意識して取り組むようにしたら、なんだか感覚が少しずつ変わってきて、面白さを感じるようになりました。
こういう体験をさせてもらえて、本当にありがたいなと思っています。これからもゆっくりと、その感覚を深めていけたらいいなと思います。
【50代女性 】
次々と宇宙人らしき顔が現れて、とてもワクワクしました。いつも見るグレイタイプの顔や、目がこめかみに近い位置についている不思議な顔、さらにはガイコツのような姿も次々と出てきて、まるで未知の世界を探検しているような気分になりました。
気がつくと、私は一面に広がる銀河のような壮大な空間を見つめていて、その美しさに心が躍りました。広がる星々の輝きに包まれながら、宇宙の神秘を間近に感じることができて、とても楽しい時間でした。その瞬間、まるで自分が宇宙の一部になったような感覚で、心からこの体験を楽しんでいる自分に気づきました。
次々と宇宙人らしき顔が現れて、とてもワクワクしました。いつも見るグレイタイプの顔や、目がこめかみに近い位置についている不思議な顔、さらにはガイコツのような姿も次々と出てきて、まるで未知の世界を探検しているような気分になりました。
気がつくと、私は一面に広がる銀河のような壮大な空間を見つめていて、その美しさに心が躍りました。広がる星々の輝きに包まれながら、宇宙の神秘を間近に感じることができて、とても楽しい時間でした。その瞬間、まるで自分が宇宙の一部になったような感覚で、心からこの体験を楽しんでいる自分に気づきました。
【50代女性】
左肘がモールス信号のように、終始ノックされているかのような感覚がありました。そのリズムはまるで身体が何か重要なメッセージを伝えようとしているかのようで、意識がそこに集中していきました。同時に、頭頂には何かが乗っているような重みを感じ、そこに向けて頭の中から光のデータのようなものがザーッと流れていく模様が見えました。
この光の流れは、私の内側で新しい情報やエネルギーが流れ込んでいる証だと感じ、意識が自然と広がっていくのを実感しました。両耳の間あたり、頭の中で波形がゆらゆらと揺れているのもはっきりと視覚的に感じられました。これは自分の思考や感覚が調和し、波動が整っているサインのように思え、心の静けさを味わうことができました。
身体のいくつかの部位にはかなり強い痛みを感じ、同時に全身が熱くなる感覚が広がりました。始まりから全身が熱くなったと思ったら、まるで「魔法の呼吸音」の振動が全身に広がっているようで、その心地よさに包まれました。この振動は、私のエネルギーが活性化し、調和していることの表れだと感じ、心からリラックスできました。
さらに、手指の一本一本がバナナくらいの大きさに大きくなり、腕全体ではバナナの房やグローブをはめているかのような大きさに感じられました。この不思議な感覚は、自分の身体を新しい視点で捉え直す機会となり、普段見過ごしがちな身体の存在の大きさや可能性に気づかされました。
この体験を通して、身体と意識の深いつながりを改めて実感し、痛みや変化も成長のプロセスの一部であることを理解できました。これからは、自分の身体と心にもっと優しく寄り添い、意識を広げていきたいと思います。
左肘がモールス信号のように、終始ノックされているかのような感覚がありました。そのリズムはまるで身体が何か重要なメッセージを伝えようとしているかのようで、意識がそこに集中していきました。同時に、頭頂には何かが乗っているような重みを感じ、そこに向けて頭の中から光のデータのようなものがザーッと流れていく模様が見えました。
この光の流れは、私の内側で新しい情報やエネルギーが流れ込んでいる証だと感じ、意識が自然と広がっていくのを実感しました。両耳の間あたり、頭の中で波形がゆらゆらと揺れているのもはっきりと視覚的に感じられました。これは自分の思考や感覚が調和し、波動が整っているサインのように思え、心の静けさを味わうことができました。
身体のいくつかの部位にはかなり強い痛みを感じ、同時に全身が熱くなる感覚が広がりました。始まりから全身が熱くなったと思ったら、まるで「魔法の呼吸音」の振動が全身に広がっているようで、その心地よさに包まれました。この振動は、私のエネルギーが活性化し、調和していることの表れだと感じ、心からリラックスできました。
さらに、手指の一本一本がバナナくらいの大きさに大きくなり、腕全体ではバナナの房やグローブをはめているかのような大きさに感じられました。この不思議な感覚は、自分の身体を新しい視点で捉え直す機会となり、普段見過ごしがちな身体の存在の大きさや可能性に気づかされました。
この体験を通して、身体と意識の深いつながりを改めて実感し、痛みや変化も成長のプロセスの一部であることを理解できました。これからは、自分の身体と心にもっと優しく寄り添い、意識を広げていきたいと思います。
【40代女性 】
ガイドに出会い、おしゃべりを楽しみました。「ヒーリング能力をアップさせるにはどうしたらいいの?」
と意識して尋ねながら、白く澄んだ空間の中で瞑想をしていました。そこに、長い髪を持ち、白い服を着た男性の姿が現れました。
私は思わず「あなたは私のガイドですか?」と話しかけましたが、彼は無言のままでした。しかし、すぐに「ああ、この方が私のガイドだ」と直感し、一緒に瞑想を続けました。すると、「今、この瞬間しかないんだよー」という言葉が、頭の中に自然と入ってきました。その言葉に深く心が響き、目の前の静かな空間が一層鮮やかに感じられ、穏やかな安心感に包まれました
ガイドに出会い、おしゃべりを楽しみました。「ヒーリング能力をアップさせるにはどうしたらいいの?」
と意識して尋ねながら、白く澄んだ空間の中で瞑想をしていました。そこに、長い髪を持ち、白い服を着た男性の姿が現れました。
私は思わず「あなたは私のガイドですか?」と話しかけましたが、彼は無言のままでした。しかし、すぐに「ああ、この方が私のガイドだ」と直感し、一緒に瞑想を続けました。すると、「今、この瞬間しかないんだよー」という言葉が、頭の中に自然と入ってきました。その言葉に深く心が響き、目の前の静かな空間が一層鮮やかに感じられ、穏やかな安心感に包まれました
【50代女性 】
あるとき、「魔法の呼吸音」の画面にすっぽり入り込んでしまったような感覚がありました。そこから抜け出そうと必死に意識を動かして抜け出た先は、昔住んでいた部屋のような場所でした。その部屋は静かで薄暗く、カーテンはしっかりと閉まっていました。私はふと窓に意識を向けてみると、高層階から街の下を見下ろしているような映像が広がりました。小さく動く車の姿が遠くに見え、その景色はどこか懐かしく、神楽坂か飯田橋あたりの以前歩いたことのある通りのような気がしました。
この体験を通して、「過去の記憶や場所は、今の自分にとって大切な意味を持っている」ということを強く感じました。どんなに時間が経っても、そこにあった景色や空気は私の中に残り、自分の根っこを支えているのだと教えられたようでした。また、「今いる場所から少し離れて見つめること」で、自分自身のことも新たな視点で捉え直すことができるのだと気づきました。
【40代女性 】
右足の中指から白い光が静かに入ってきて、ゆっくりと右の額から抜けていくのを感じました。その光の流れに、心の中が穏やかになるのを感じていました。その後、両足の底から膝にかけてしびれが続きました。身体の中で何かが動いているような、不思議な感覚でしたが、じっと味わいました。さらに、右腕がまるで心臓と入れ替わったかのように脈を打ち、収縮し拡張している感覚がありました。普段とは違う感触に少し驚きつつも、新鮮さを楽しんでいました。
右頬には、タクシー運転手がつけていそうな白い手袋の指で優しくなでられているような感触があり、心がふっと和みました。体の周りには、透明感のある金色の膜がありました。セミが脱皮する前のような繊細な膜で、その先に新しい世界が広がっている気配を感じ、胸が少し高鳴りました。
右足の中指から白い光が静かに入ってきて、ゆっくりと右の額から抜けていくのを感じました。その光の流れに、心の中が穏やかになるのを感じていました。その後、両足の底から膝にかけてしびれが続きました。身体の中で何かが動いているような、不思議な感覚でしたが、じっと味わいました。さらに、右腕がまるで心臓と入れ替わったかのように脈を打ち、収縮し拡張している感覚がありました。普段とは違う感触に少し驚きつつも、新鮮さを楽しんでいました。
右頬には、タクシー運転手がつけていそうな白い手袋の指で優しくなでられているような感触があり、心がふっと和みました。体の周りには、透明感のある金色の膜がありました。セミが脱皮する前のような繊細な膜で、その先に新しい世界が広がっている気配を感じ、胸が少し高鳴りました。
【50代男性 】
サポートを受けている最中、あくびが何度も自然に出てきました。まるで体の中の古いエネルギーがゆっくりと解き放たれていくかのようで、リラックスが深まっていくのを感じました。また、顔や頭の上半分がじんわりと熱くなり、まるで脳が優しくヒーリングされているかのようでした。その温かさは心地よく、意識がクリアになっていくのがわかりました。2回目、3回目のセッションでは、左の股関節に痛みが出ました。そこは以前から変形があって痛みがあった部分ですが、痛みを解放しているプロセスのようにも感じられました。
4回目のときには、今度は右足の親指の付け根に痛みが移りました。体がじわじわと変化し、古い痛みや滞りが順に浮き上がってきているように思え、何かが確かに働いているのだと実感しました。この一連の体験を通して、自分の身体が少しずつ癒され、エネルギーが整えられていくプロセスを身をもって感じています。
サポートを受けている最中、あくびが何度も自然に出てきました。まるで体の中の古いエネルギーがゆっくりと解き放たれていくかのようで、リラックスが深まっていくのを感じました。また、顔や頭の上半分がじんわりと熱くなり、まるで脳が優しくヒーリングされているかのようでした。その温かさは心地よく、意識がクリアになっていくのがわかりました。2回目、3回目のセッションでは、左の股関節に痛みが出ました。そこは以前から変形があって痛みがあった部分ですが、痛みを解放しているプロセスのようにも感じられました。
4回目のときには、今度は右足の親指の付け根に痛みが移りました。体がじわじわと変化し、古い痛みや滞りが順に浮き上がってきているように思え、何かが確かに働いているのだと実感しました。この一連の体験を通して、自分の身体が少しずつ癒され、エネルギーが整えられていくプロセスを身をもって感じています。
【50代女性 】
指先や足先、腿の裏、お腹の丹田あたり、首、背中と、全身のあちこちにしびれを強く感じました。中でも一番すごかったのは、カパラバティを行いながら「魔法の呼吸音」を聞いていたときです。2回続けて行ったその瞬間、終わったあともしびれが1時間以上も消えず、まるで正座でしびれた時のようなビリビリとした感覚が体中を駆け巡っていました。その強烈な体感に驚きながらも、同時にとても嬉しくてワクワクしました。まさに自分の身体が目覚めている証拠だと感じ、こんなにハッキリとした変化を感じられることに感動しました。こんなにも深く体の反応を味わえるなんて、まさに奇跡のようで、もっとこの感覚を追求していきたいという気持ちが自然と湧いてきました。
指先や足先、腿の裏、お腹の丹田あたり、首、背中と、全身のあちこちにしびれを強く感じました。中でも一番すごかったのは、カパラバティを行いながら「魔法の呼吸音」を聞いていたときです。2回続けて行ったその瞬間、終わったあともしびれが1時間以上も消えず、まるで正座でしびれた時のようなビリビリとした感覚が体中を駆け巡っていました。その強烈な体感に驚きながらも、同時にとても嬉しくてワクワクしました。まさに自分の身体が目覚めている証拠だと感じ、こんなにハッキリとした変化を感じられることに感動しました。こんなにも深く体の反応を味わえるなんて、まさに奇跡のようで、もっとこの感覚を追求していきたいという気持ちが自然と湧いてきました。
【40代女性 】
突然、自分が座っている姿がはっきりと浮かびました。その瞬間、周りの空気がまるで止まってしまったかのように感じました。まるで漫画に出てくる超能力者が時間を止めて、自分だけが動いているシーンのような臨場感でした。自分の意識だけが流動していて、周囲は静寂に包まれ、すべてが停止しているという不思議な感覚に包まれました。止めていた息が苦しくなって思わず吐くと、空間全体が再び動き出しました。初めての体験だったので、驚きとともにワクワクした気持ちが胸に広がりました。
【40代女性 】
体の右側に暖かい空気がまとわりついているのを感じました。
まるで太陽が照らす紺色の海を、ドローンのように空から見下ろしている感覚です。
公園には桜の木が美しく咲き、白とシルバーの車が静かに停まっているのが見えました。
その光景は、まるで自分の記憶の中の一コマを優しく見つめているようで、
心が穏やかに満たされていきました。
その後、「無駄な事はなかった」「あなただったのね」という言葉が心に響きました。
続いて、日本のお寺にあるような黒くて大きな門が浮かび上がり、その直後に右大腿に痙攣を感じました。
さらに夜の空港の駐車場から建物を見下ろしている様子や、
1メートルほど掘り下げられた広大な畑を上空から見ている景色も鮮明に浮かびました。
どんなメッセージがあるのでしょう。
体の右側に暖かい空気がまとわりついているのを感じました。
まるで太陽が照らす紺色の海を、ドローンのように空から見下ろしている感覚です。
公園には桜の木が美しく咲き、白とシルバーの車が静かに停まっているのが見えました。
その光景は、まるで自分の記憶の中の一コマを優しく見つめているようで、
心が穏やかに満たされていきました。
その後、「無駄な事はなかった」「あなただったのね」という言葉が心に響きました。
続いて、日本のお寺にあるような黒くて大きな門が浮かび上がり、その直後に右大腿に痙攣を感じました。
さらに夜の空港の駐車場から建物を見下ろしている様子や、
1メートルほど掘り下げられた広大な畑を上空から見ている景色も鮮明に浮かびました。
どんなメッセージがあるのでしょう。
【40代女性 】
最初のセッションが始まると、身体がじわじわと熱くなっていきました。
お腹に意識を向けようとすると、自然とグランディングが強く下へと伸びていき、
地球と太く一体になっていくのを感じました。
まるで地球がこれまで背負ってきた感情や経験が、一気に自分の身体の中に流れ込んできたかのようで、
その濃く強い情動に思わず涙が溢れました。自分がまさに地球そのものであり、
地球とともに生きているという深い実感が胸を満たしました。
その後、伊勢神宮にあるような大木になったような体感が訪れました。
そこにただ「在る」ことで、その土地を守っているように感じられました。
自分がここにいること自体が地球を守り、この場を守ることになる。大木のように、
ただ存在しているだけでいいのだという深い安心感に包まれました。
視界には古い小屋が浮かび、その床は土で、屋根はわら葺きの素朴な様子でした。
また、花の模様が施された和菓子のような可愛らしいビジョンも見えました。
白地に黒い線で描かれた自然やさまざまな動物たちが、球体の中心からポコポコと出てきて、
真ん中で左右に分かれながら円を描いていくような流れを感じました。
地球上のあらゆるものがこの動線に沿って表れていましたが、やがて流れが逆転し
すべてが中心に呑み込まれていきました。
すべてが消え、真っ暗で何もない「無」の状態になりましたが、
この真っ暗さはどこか心地よく、この世界の本質は「無」であることが深く理解できました。
全体を通して、青っぽい色がベールのように現れ、時折
その中に龍の横顔のようなイメージも浮かびましたが、それはあいまいなものでした。
セッションの始まりには、暗く姿は見えないものの、何かの存在がすぐそばに来ている感覚がありました。
同時にハートチャクラあたりを押されているような感覚がずっと続いていました。
存在に向かって「わたしに分かるように話してね」と意図したものの、
はっきりしたコミュニケーションはなく、代わりに「やっと話せるねー♪」
というような親しみのある感覚だけが伝わってきました。
その時、青から黒茶色の革の手帳のような質感を持つ四角い形がずっと見えていました。
この体験を通して、地球と自分の深いつながりを強く感じるとともに、
物事の本質はシンプルであり「無」であるということに心が触れ、安心感と新たな気づきに満たされました。
最初のセッションが始まると、身体がじわじわと熱くなっていきました。
お腹に意識を向けようとすると、自然とグランディングが強く下へと伸びていき、
地球と太く一体になっていくのを感じました。
まるで地球がこれまで背負ってきた感情や経験が、一気に自分の身体の中に流れ込んできたかのようで、
その濃く強い情動に思わず涙が溢れました。自分がまさに地球そのものであり、
地球とともに生きているという深い実感が胸を満たしました。
その後、伊勢神宮にあるような大木になったような体感が訪れました。
そこにただ「在る」ことで、その土地を守っているように感じられました。
自分がここにいること自体が地球を守り、この場を守ることになる。大木のように、
ただ存在しているだけでいいのだという深い安心感に包まれました。
視界には古い小屋が浮かび、その床は土で、屋根はわら葺きの素朴な様子でした。
また、花の模様が施された和菓子のような可愛らしいビジョンも見えました。
白地に黒い線で描かれた自然やさまざまな動物たちが、球体の中心からポコポコと出てきて、
真ん中で左右に分かれながら円を描いていくような流れを感じました。
地球上のあらゆるものがこの動線に沿って表れていましたが、やがて流れが逆転し
すべてが中心に呑み込まれていきました。
すべてが消え、真っ暗で何もない「無」の状態になりましたが、
この真っ暗さはどこか心地よく、この世界の本質は「無」であることが深く理解できました。
全体を通して、青っぽい色がベールのように現れ、時折
その中に龍の横顔のようなイメージも浮かびましたが、それはあいまいなものでした。
セッションの始まりには、暗く姿は見えないものの、何かの存在がすぐそばに来ている感覚がありました。
同時にハートチャクラあたりを押されているような感覚がずっと続いていました。
存在に向かって「わたしに分かるように話してね」と意図したものの、
はっきりしたコミュニケーションはなく、代わりに「やっと話せるねー♪」
というような親しみのある感覚だけが伝わってきました。
その時、青から黒茶色の革の手帳のような質感を持つ四角い形がずっと見えていました。
この体験を通して、地球と自分の深いつながりを強く感じるとともに、
物事の本質はシンプルであり「無」であるということに心が触れ、安心感と新たな気づきに満たされました。
【40代女性 】
今回のセッションが始まると、まず神社の風景が現れました。すぐそばには澄みきった川が流れ、
その水はひんやりと冷たく、触れた瞬間に全身が清められるような感覚が広がります。
視界はやがて緑の森へと移り、木々が螺旋状に上へ上へと伸び、その先には鳥居がありました。
太陽の光が差し込み、森全体が輝いて見えます。さらに、神楽で使われる龍の鱗のような、
赤・緑・青・白の色鮮やかな鱗がアップで現れ、その質感がはっきりと感じられました。
しばらく静寂が訪れたあと、何かに押し出されるように意識が外へ飛び出す感覚が起こりました。
暗闇の中、半円のような見えない空間から球体が押し出されるような不思議な動き。
その時、左手がグーッと押されるように開き、
身体はとても小さな円を描くように、ささやかに反時計回りの回転を始めます。
次に現れたのは、宇宙船の前室のような場所。赤白い光が灯っていて、
「もしかして乗せてもらえるのかな?」と思いましたが、なかなかその時は訪れません。
代わりに、黒いアリンコの大群がわらわらと迫ってきて、
まるで脳内を侵食されるような感覚に包まれました。
その集団は時計回りに突進し、円になったところで固まり、
脳を輪切りにしたような位置で居座ります。
その瞬間、「これが自分の古い観念や手放すべきものなのだ」
と理解しました。まるで「これを手放すなら、乗せてあげるよ」
と言われているような感覚。
すると、アリンコの塊が小さな粒々になって分解され、螺旋状に上へと昇っていきます。
まるでグランディングのエネルギーが下から上がって頭頂からデトックスされるように、
光となって消えていきました。
身体がふっと柔らかくなり、フニャフニャと解けていく感覚が訪れます。
再び、最初に見た神社の川が右横を静かに流れていく映像が現れ、
身体はまた小さく小さく円を描きながら回転を続けます。
すると、緑色で目が数えきれないほどたくさんついた、
どこかユーモラスでひょうきんな龍の顔がイラストのように現れました。
見ているだけで自然と笑顔になるような存在です。
最後の方で、とてもやさしい気持ちになるような大切な体験があった気がするのですが、
なぜかメモしておらず、どうしても思い出せません。
音が消えても、身体は最後まで静かに回転し続けていました。
今回のセッションが始まると、まず神社の風景が現れました。すぐそばには澄みきった川が流れ、
その水はひんやりと冷たく、触れた瞬間に全身が清められるような感覚が広がります。
視界はやがて緑の森へと移り、木々が螺旋状に上へ上へと伸び、その先には鳥居がありました。
太陽の光が差し込み、森全体が輝いて見えます。さらに、神楽で使われる龍の鱗のような、
赤・緑・青・白の色鮮やかな鱗がアップで現れ、その質感がはっきりと感じられました。
しばらく静寂が訪れたあと、何かに押し出されるように意識が外へ飛び出す感覚が起こりました。
暗闇の中、半円のような見えない空間から球体が押し出されるような不思議な動き。
その時、左手がグーッと押されるように開き、
身体はとても小さな円を描くように、ささやかに反時計回りの回転を始めます。
次に現れたのは、宇宙船の前室のような場所。赤白い光が灯っていて、
「もしかして乗せてもらえるのかな?」と思いましたが、なかなかその時は訪れません。
代わりに、黒いアリンコの大群がわらわらと迫ってきて、
まるで脳内を侵食されるような感覚に包まれました。
その集団は時計回りに突進し、円になったところで固まり、
脳を輪切りにしたような位置で居座ります。
その瞬間、「これが自分の古い観念や手放すべきものなのだ」
と理解しました。まるで「これを手放すなら、乗せてあげるよ」
と言われているような感覚。
すると、アリンコの塊が小さな粒々になって分解され、螺旋状に上へと昇っていきます。
まるでグランディングのエネルギーが下から上がって頭頂からデトックスされるように、
光となって消えていきました。
身体がふっと柔らかくなり、フニャフニャと解けていく感覚が訪れます。
再び、最初に見た神社の川が右横を静かに流れていく映像が現れ、
身体はまた小さく小さく円を描きながら回転を続けます。
すると、緑色で目が数えきれないほどたくさんついた、
どこかユーモラスでひょうきんな龍の顔がイラストのように現れました。
見ているだけで自然と笑顔になるような存在です。
最後の方で、とてもやさしい気持ちになるような大切な体験があった気がするのですが、
なぜかメモしておらず、どうしても思い出せません。
音が消えても、身体は最後まで静かに回転し続けていました。
【40代女性 】
目の前、ごく間近なところに、同じ距離・同じ圧で押されるような感覚がずっと続いていました。
脳の芯のあたりをそっと触られているような、しびれるような…
「なんだこの感覚?」と戸惑うような不思議な感覚です。
胸の前くらいの距離の暗闇の中には、柔らかく、四角いのか丸いのか形
のはっきりしない何かが、ウゴウゴと漂っています。
すると突然、頭が左に引っ張られ、その方向から青いトラックの横顔が現れました。
胴体はずっと長く伸び、後ろは鯉のぼりの尾の形。
頭はトラック、尾は鯉のぼり、そして全体が青色をしていました。
やがて、「魔法の呼吸音」とでも言いたくなるような音と一緒に、
そのまま頭の中心へとグーッと入っていく感覚が訪れます。
身体は小さく前後に揺れ、その心地よさに身を委ねました。
ふと視界には、森林の中にある白い湖が広がっています。
リラックスしているつもりでも、手に力が入っていることに気づき、
そのたびに力を抜く…また気づいて抜く…を何度も繰り返します。
心の奥では「回数を重ねているのだから、もっと体験が進まなくては」という思いがあり、
それに力が入ってしまっているのを感じました。すると、「何もなくてもいいんだよ」
と語りかけられているような感覚が訪れ、何かが起こったり、ふっと消えたり…
その静かな繰り返しの中で時間が流れていきました。
目の前、ごく間近なところに、同じ距離・同じ圧で押されるような感覚がずっと続いていました。
脳の芯のあたりをそっと触られているような、しびれるような…
「なんだこの感覚?」と戸惑うような不思議な感覚です。
胸の前くらいの距離の暗闇の中には、柔らかく、四角いのか丸いのか形
のはっきりしない何かが、ウゴウゴと漂っています。
すると突然、頭が左に引っ張られ、その方向から青いトラックの横顔が現れました。
胴体はずっと長く伸び、後ろは鯉のぼりの尾の形。
頭はトラック、尾は鯉のぼり、そして全体が青色をしていました。
やがて、「魔法の呼吸音」とでも言いたくなるような音と一緒に、
そのまま頭の中心へとグーッと入っていく感覚が訪れます。
身体は小さく前後に揺れ、その心地よさに身を委ねました。
ふと視界には、森林の中にある白い湖が広がっています。
リラックスしているつもりでも、手に力が入っていることに気づき、
そのたびに力を抜く…また気づいて抜く…を何度も繰り返します。
心の奥では「回数を重ねているのだから、もっと体験が進まなくては」という思いがあり、
それに力が入ってしまっているのを感じました。すると、「何もなくてもいいんだよ」
と語りかけられているような感覚が訪れ、何かが起こったり、ふっと消えたり…
その静かな繰り返しの中で時間が流れていきました。
【40代女性 】
今回の体験は、広大な空間にぽつんと自分が浮いているような不思議な感覚から始まりました。
頭の奥がしびれるような感覚とともに、青や緑のきれいな色が形を持たず漂い、
その後、水の中にいるような「浮けばいいんだ」という優しい感覚に包まれました。
やがてオレンジから濃い紫の色調が現れ、ハートチャクラ付近を誰かに押されているような、迫ってくる感覚を感じます。
身体は小さく横に揺れ、呼吸が止まったり始まったりと、静かに流れていくような状態でした。
左前頭葉あたりからは、鉛筆の芯のように尖った細長い形がウネウネと伸びていき、それはまるで宇宙のトンネル。
トンネルの向こうもまた宇宙が続いています。
涙が出そうで出ない微妙な感覚の中で、「自分の型でいいんだよ」
と優しく語りかけられているように感じました。
ふと昭和の歌手の顔が次々と入れ替わり現れ、ノスタルジックな雰囲気が心に響きました。
やがて、上半身がだんだん丸まり、生まれる前の胎児のような姿に。
すると、一粒の小さな粒となって広い空間に浮かびます。顕微鏡で覗く丸い画面の中で、
まるで細胞のようにキラキラと光る何かが揺れ動いていて、その美しさに心を奪われました。
「生まれるって何?」「生きるって何?」という問いかけが浮かび、
「感情を透きとおらせる」という答えが自然と湧き上がりました。
多くの感情を味わい、体験しながら、最後にはそれを透きとおらせていく。
自分がそのプロセスを体現し、周囲の人々の感情も透き通らせていく。
その様子が美しく鮮やかに見えていました。
さらに、クモのような、たくさんの足がパチパチと花火のように動く不思議な生き物が現れます。
嫌な印象はなく、化学反応のように意味を持ってパチパチしている様子で、
何かの役割を担っているのだと感じました。
そして、地球から太い幹が自分へと伸びている映像が浮かびます。
繋がっているのではなく、一体になっている感覚。
まさに「地球とともに生きている」という強いグランディングが感じられました。
最後に身体がふっと軽くなり、「そうか、身体は雲のようなものなんだ」と腑に落ちます。
身体は粒子の集合体であり、物質としての形を超えた存在だという理解が深まりました。
今回の体験は、広大な空間にぽつんと自分が浮いているような不思議な感覚から始まりました。
頭の奥がしびれるような感覚とともに、青や緑のきれいな色が形を持たず漂い、
その後、水の中にいるような「浮けばいいんだ」という優しい感覚に包まれました。
やがてオレンジから濃い紫の色調が現れ、ハートチャクラ付近を誰かに押されているような、迫ってくる感覚を感じます。
身体は小さく横に揺れ、呼吸が止まったり始まったりと、静かに流れていくような状態でした。
左前頭葉あたりからは、鉛筆の芯のように尖った細長い形がウネウネと伸びていき、それはまるで宇宙のトンネル。
トンネルの向こうもまた宇宙が続いています。
涙が出そうで出ない微妙な感覚の中で、「自分の型でいいんだよ」
と優しく語りかけられているように感じました。
ふと昭和の歌手の顔が次々と入れ替わり現れ、ノスタルジックな雰囲気が心に響きました。
やがて、上半身がだんだん丸まり、生まれる前の胎児のような姿に。
すると、一粒の小さな粒となって広い空間に浮かびます。顕微鏡で覗く丸い画面の中で、
まるで細胞のようにキラキラと光る何かが揺れ動いていて、その美しさに心を奪われました。
「生まれるって何?」「生きるって何?」という問いかけが浮かび、
「感情を透きとおらせる」という答えが自然と湧き上がりました。
多くの感情を味わい、体験しながら、最後にはそれを透きとおらせていく。
自分がそのプロセスを体現し、周囲の人々の感情も透き通らせていく。
その様子が美しく鮮やかに見えていました。
さらに、クモのような、たくさんの足がパチパチと花火のように動く不思議な生き物が現れます。
嫌な印象はなく、化学反応のように意味を持ってパチパチしている様子で、
何かの役割を担っているのだと感じました。
そして、地球から太い幹が自分へと伸びている映像が浮かびます。
繋がっているのではなく、一体になっている感覚。
まさに「地球とともに生きている」という強いグランディングが感じられました。
最後に身体がふっと軽くなり、「そうか、身体は雲のようなものなんだ」と腑に落ちます。
身体は粒子の集合体であり、物質としての形を超えた存在だという理解が深まりました。
【40代女性 】
今回は、鮮やかな青色がまず目に浮かびました。
雨宿りの小屋――茶色の木造で小さく、どこか懐かしい感じのその場所が「雨宿りの小屋」
という言葉とともにイメージとして現れます。
可憐なピンクや紫の小さな花が、パッパッパッと次々に咲いていくのも印象的でした。
赤い炎や青緑色の数字の5が浮かび、そこから緑の芽がジャックと豆の木のように
天高くグングン伸びていく様子が見えました。
最初は下から見上げていましたが、「てっぺんに行ってみよう」と思い、
思い切って頂上へ上ると、そこは空気が薄く、何もない「無」の世界のようでした。
感情や思考もなく静寂が広がり、少し物足りなさも感じつつ、
「意図することが大事なんだ」と気づきます。
そこで、自分の未来世か宇宙人のような存在に話しかけようと意図し、
「見えなくていいから名前を教えて」と願いながら、
自身の振動数を上げていくイメージに集中しました。
言葉ははっきりしませんが、何となく「ら」で始まる二文字の響きが浮かび、
きっと交流があったのだろうと感じています。
その後、「夫のかゆみを治すにはどこにアプローチすればいい?」
と問うと「胸腺」という答えが浮かびました。また「お父さんの膝の痛みは?」
と問うと「腰から怒りを抜く」という返答も感じられました。
これは妄想かもしれませんが、心の中でのやりとりとして大切に思えました。
さらに、葬儀場から人々が出てくる光景も浮かびます。高校生や、
杖をついて歩く悟りを得たような女性などが見えました。
深いえんじ色の闘技場や、石造りの大きな洋風の城のような建物も印象的で、
広々として明るく風が吹き抜ける様子が感じられました。
机の上には豊かな果物が置かれており、
「本来の豊かさを思い出しなさい」
というメッセージが伝わってきました。
体感としては、鼻の奥から頭の中心あたりにかけて、ずっと心地よい振動が続いていました。
振動数が上がると呼吸もほぼ止まり、静かな世界に包まれているような感覚でした。
今回は、鮮やかな青色がまず目に浮かびました。
雨宿りの小屋――茶色の木造で小さく、どこか懐かしい感じのその場所が「雨宿りの小屋」
という言葉とともにイメージとして現れます。
可憐なピンクや紫の小さな花が、パッパッパッと次々に咲いていくのも印象的でした。
赤い炎や青緑色の数字の5が浮かび、そこから緑の芽がジャックと豆の木のように
天高くグングン伸びていく様子が見えました。
最初は下から見上げていましたが、「てっぺんに行ってみよう」と思い、
思い切って頂上へ上ると、そこは空気が薄く、何もない「無」の世界のようでした。
感情や思考もなく静寂が広がり、少し物足りなさも感じつつ、
「意図することが大事なんだ」と気づきます。
そこで、自分の未来世か宇宙人のような存在に話しかけようと意図し、
「見えなくていいから名前を教えて」と願いながら、
自身の振動数を上げていくイメージに集中しました。
言葉ははっきりしませんが、何となく「ら」で始まる二文字の響きが浮かび、
きっと交流があったのだろうと感じています。
その後、「夫のかゆみを治すにはどこにアプローチすればいい?」
と問うと「胸腺」という答えが浮かびました。また「お父さんの膝の痛みは?」
と問うと「腰から怒りを抜く」という返答も感じられました。
これは妄想かもしれませんが、心の中でのやりとりとして大切に思えました。
さらに、葬儀場から人々が出てくる光景も浮かびます。高校生や、
杖をついて歩く悟りを得たような女性などが見えました。
深いえんじ色の闘技場や、石造りの大きな洋風の城のような建物も印象的で、
広々として明るく風が吹き抜ける様子が感じられました。
机の上には豊かな果物が置かれており、
「本来の豊かさを思い出しなさい」
というメッセージが伝わってきました。
体感としては、鼻の奥から頭の中心あたりにかけて、ずっと心地よい振動が続いていました。
振動数が上がると呼吸もほぼ止まり、静かな世界に包まれているような感覚でした。
【40代女性 】
今回は、青や青緑、白などの清らかな色彩がいくつも浮かんできました。
ハートチャクラを誰かにそっと触れられているような感覚があり、
その瞬間、一瞬ふわっと体が浮くような不思議な感覚も体験しました。
ハートチャクラからは鮮やかな緑色のエネルギーが流れ出し、
その周囲一帯をキラキラと輝く緑色に染めていきます。
次第にその緑の光の中へと意識が吸い込まれていくようで、
ハートチャクラの内側に入り込んだ感覚に包まれました。中は暗く静かですが、
その闇は不安や恐怖ではなく、深い静寂と安らぎに満ちています。
その後、体は右や後ろにゆったりと小さく揺れ、
さらには小さな円を描くようにゆらゆらと動き続けました。
やわらかな動きに身を任せる中、ピンク色の風船のような形がふわりと現れます。
おそらくそれは宇宙船で、「乗ってみたいな」と心で思ったとき、「混ざればいいんだよ」
と優しく教えられました。
つまり、「宇宙船」と「自分」は別々のものではなく、
一体となって溶け合うことが大切なのだと理解したのです。
上へ引っ張られるような感覚がありながらも、「今ここ」にしっかりと座っている
自分の存在を感じ続けました。呼吸はほとんど止まっているかのように静かで、
それがずっと続く中、全身が心地よさに包まれていました。
言葉では表せない、認識できるもの以外にも、ずっと何かを見たり、
体験したりしている深い感覚が続いていることを実感しました。
今回は、青や青緑、白などの清らかな色彩がいくつも浮かんできました。
ハートチャクラを誰かにそっと触れられているような感覚があり、
その瞬間、一瞬ふわっと体が浮くような不思議な感覚も体験しました。
ハートチャクラからは鮮やかな緑色のエネルギーが流れ出し、
その周囲一帯をキラキラと輝く緑色に染めていきます。
次第にその緑の光の中へと意識が吸い込まれていくようで、
ハートチャクラの内側に入り込んだ感覚に包まれました。中は暗く静かですが、
その闇は不安や恐怖ではなく、深い静寂と安らぎに満ちています。
その後、体は右や後ろにゆったりと小さく揺れ、
さらには小さな円を描くようにゆらゆらと動き続けました。
やわらかな動きに身を任せる中、ピンク色の風船のような形がふわりと現れます。
おそらくそれは宇宙船で、「乗ってみたいな」と心で思ったとき、「混ざればいいんだよ」
と優しく教えられました。
つまり、「宇宙船」と「自分」は別々のものではなく、
一体となって溶け合うことが大切なのだと理解したのです。
上へ引っ張られるような感覚がありながらも、「今ここ」にしっかりと座っている
自分の存在を感じ続けました。呼吸はほとんど止まっているかのように静かで、
それがずっと続く中、全身が心地よさに包まれていました。
言葉では表せない、認識できるもの以外にも、ずっと何かを見たり、
体験したりしている深い感覚が続いていることを実感しました。
【40代女性 】
まぶたがピクピク動き始め、脳が上に引っ張られるような感覚がありました。
呼吸は自然と止まり、むしろ「しないほうが楽」という不思議な感覚に包まれました。
この瞬間、体が深くリラックスしていることを実感しました。
視界に浮かんだのは、黒人女性たちがオフィスでテキパキと働く姿。
彼女たちの頼もしさや活力が伝わり、「自分の中にもこんな強さがあるのかもしれない」
と少し勇気をもらいました。
言葉ではなく「かぐや姫」というワードが浮かび、
神秘的な存在の気配も感じました。
次に感じたのは、豊かな温泉の流れ。
湧き出るお湯が段々の浴槽を滝のように流れていく様子は、
心の中の澄んだ流れを象徴しているようで、とても心地よかったです。
ところが流れは逆転し、大正〜昭和初期の人々が山を行き交う白黒映像に変わります。
この変化は、を行き来しているように感じ、
時代や人生の流れを改めて意識させられました。
音が消えた後には、濃い緑の樹々に囲まれた山の光景が現れ、
そこにいる女性たちの静かな対話が伝わってきました。
自然と人の調和を思わせる、穏やかで落ち着いた空気が流れていました。
さらに海辺の貨物船や黄色いヘルメットをかぶった男性の姿が浮かび、
日常の風景もリアルに感じられました。
古いマンションや走ってくるトラックを見ている自分がいたことから、
自分の現実と意識が繋がっている感覚を強く持ちました。
この体験全体を通じて、身体の反応と映像が絶妙に絡み合い、
過去・現在・未来を行き来しながら、自分の中の強さや静けさ、
流れを感じ取ることができました。
まぶたがピクピク動き始め、脳が上に引っ張られるような感覚がありました。
呼吸は自然と止まり、むしろ「しないほうが楽」という不思議な感覚に包まれました。
この瞬間、体が深くリラックスしていることを実感しました。
視界に浮かんだのは、黒人女性たちがオフィスでテキパキと働く姿。
彼女たちの頼もしさや活力が伝わり、「自分の中にもこんな強さがあるのかもしれない」
と少し勇気をもらいました。
言葉ではなく「かぐや姫」というワードが浮かび、
神秘的な存在の気配も感じました。
次に感じたのは、豊かな温泉の流れ。
湧き出るお湯が段々の浴槽を滝のように流れていく様子は、
心の中の澄んだ流れを象徴しているようで、とても心地よかったです。
ところが流れは逆転し、大正〜昭和初期の人々が山を行き交う白黒映像に変わります。
この変化は、を行き来しているように感じ、
時代や人生の流れを改めて意識させられました。
音が消えた後には、濃い緑の樹々に囲まれた山の光景が現れ、
そこにいる女性たちの静かな対話が伝わってきました。
自然と人の調和を思わせる、穏やかで落ち着いた空気が流れていました。
さらに海辺の貨物船や黄色いヘルメットをかぶった男性の姿が浮かび、
日常の風景もリアルに感じられました。
古いマンションや走ってくるトラックを見ている自分がいたことから、
自分の現実と意識が繋がっている感覚を強く持ちました。
この体験全体を通じて、身体の反応と映像が絶妙に絡み合い、
過去・現在・未来を行き来しながら、自分の中の強さや静けさ、
流れを感じ取ることができました。
【40代女性 】
ゆっくりと頭がガクンと揺れ、次第に左に向いてからまた正面へ戻り、
前後にもゆったりと動きました。
その動きに、なんとも言えない安心感がじんわりと広がりました。
視界には細かい粒々が集まったビーズのアートのようなものや、
お米のような小さな粒がふんわりと浮かんでいるのが見え、
思わず「なんだか不思議で美しいな」と心が和みました。
ふと大仏様のシルエットが一瞬現れ、その瞬間、
心の中に静かな敬意と穏やかさが湧き上がりました。
その後、頭が後ろに引っ張られるような感覚に包まれ、少しドキドキしながらも、
体がその流れに身を任せている感覚がありました。
左足にゾワゾワとした刺激が走り、両足の裏からはビリビリとした熱さが
じわじわと広がるのを感じて、「なんだか活力が湧いてくる」と嬉しくなりました。
さらに、ハスの花のシルエットがふわりと浮かび上がり、
その美しさに心がほっと温かくなりました。
体と頭が揺れるのを感じながら、床がドンと大きく響くような感覚があり、
「体がしっかり地に足ついているんだな」と安心感に包まれました。
ゆっくりと頭がガクンと揺れ、次第に左に向いてからまた正面へ戻り、
前後にもゆったりと動きました。
その動きに、なんとも言えない安心感がじんわりと広がりました。
視界には細かい粒々が集まったビーズのアートのようなものや、
お米のような小さな粒がふんわりと浮かんでいるのが見え、
思わず「なんだか不思議で美しいな」と心が和みました。
ふと大仏様のシルエットが一瞬現れ、その瞬間、
心の中に静かな敬意と穏やかさが湧き上がりました。
その後、頭が後ろに引っ張られるような感覚に包まれ、少しドキドキしながらも、
体がその流れに身を任せている感覚がありました。
左足にゾワゾワとした刺激が走り、両足の裏からはビリビリとした熱さが
じわじわと広がるのを感じて、「なんだか活力が湧いてくる」と嬉しくなりました。
さらに、ハスの花のシルエットがふわりと浮かび上がり、
その美しさに心がほっと温かくなりました。
体と頭が揺れるのを感じながら、床がドンと大きく響くような感覚があり、
「体がしっかり地に足ついているんだな」と安心感に包まれました。
【40代女性 】
左耳から耳鳴りが始まり、続いて「ドンドンドン」
と自分の鼓動のような響きが感じられました。
天井からはパコンという音が響き、右側からも同様の音が鳴りました。
その音はまるで心霊現象でよく聞くラップ音に似ていて、部屋で実際にそういった音が
鳴っていることに気づき、不思議な気配を感じました。
何度かペコッという音も続き、右耳からも耳鳴りが起こり、
耳が研ぎ澄まされていく感覚がありました。少し頭が動き、
後ろの首あたりが温かくなっていくのを感じました。
終盤、頭がゆっくりと動く感覚があり、そのときだけ少し穏やかな気持ちがこみ上げてきました。
全体としては静かに身体の反応を感じながら、いつもは気づかない部屋の不思議な音と共に過ごす時間となりました。
左耳から耳鳴りが始まり、続いて「ドンドンドン」
と自分の鼓動のような響きが感じられました。
天井からはパコンという音が響き、右側からも同様の音が鳴りました。
その音はまるで心霊現象でよく聞くラップ音に似ていて、部屋で実際にそういった音が
鳴っていることに気づき、不思議な気配を感じました。
何度かペコッという音も続き、右耳からも耳鳴りが起こり、
耳が研ぎ澄まされていく感覚がありました。少し頭が動き、
後ろの首あたりが温かくなっていくのを感じました。
終盤、頭がゆっくりと動く感覚があり、そのときだけ少し穏やかな気持ちがこみ上げてきました。
全体としては静かに身体の反応を感じながら、いつもは気づかない部屋の不思議な音と共に過ごす時間となりました。
【40代女性 】
頭がグネグネとゆっくり動き、右手のひらが熱くなって心臓のように
「ドクン、ドクン、ドクン」と三回鼓動を感じました。体が前に傾き、
頭も少し突き出すような姿勢に。
右手には何かを握っているような感覚があり、その熱さがずっと続いていました。
目の前になにかが迫ってくる感覚があり、やがて頭が開いていき、紺色の世界が広がりました。
宇宙か夜空のようで、星はぼんやりとしか見えませんが、とても気持ちよかったです。
顔は天井を見上げたまま、ゆらゆらと揺れていました。
音が変わり、まるで真空の中にいるような静寂で不思議な空気感に包まれ、
呼吸を忘れてしまいそうになるほどでした。
前方はぼんやり明るく、宇宙人の存在を感じましたが姿は見えません。
ただ、何かいると確信しました。
体験中、無意識に宇宙人に対して恐怖心を持っていることに気づき、
「私は大丈夫」と自分に言い聞かせ、さらに宇宙人にも
「私は大丈夫です」とコンタクトを試みました。
その瞬間、不思議と心が落ち着き、怖さが和らいだように感じました。
頭がグネグネとゆっくり動き、右手のひらが熱くなって心臓のように
「ドクン、ドクン、ドクン」と三回鼓動を感じました。体が前に傾き、
頭も少し突き出すような姿勢に。
右手には何かを握っているような感覚があり、その熱さがずっと続いていました。
目の前になにかが迫ってくる感覚があり、やがて頭が開いていき、紺色の世界が広がりました。
宇宙か夜空のようで、星はぼんやりとしか見えませんが、とても気持ちよかったです。
顔は天井を見上げたまま、ゆらゆらと揺れていました。
音が変わり、まるで真空の中にいるような静寂で不思議な空気感に包まれ、
呼吸を忘れてしまいそうになるほどでした。
前方はぼんやり明るく、宇宙人の存在を感じましたが姿は見えません。
ただ、何かいると確信しました。
体験中、無意識に宇宙人に対して恐怖心を持っていることに気づき、
「私は大丈夫」と自分に言い聞かせ、さらに宇宙人にも
「私は大丈夫です」とコンタクトを試みました。
その瞬間、不思議と心が落ち着き、怖さが和らいだように感じました。
【50代女性 】
手がビリビリとした感覚が続き、体は左回りにゆっくりと回転しながら、その後は右や縦横にも揺れ動きました。
瞼は魔法の呼吸音の振動に合わせて震え、唇も微かに振動を感じ始めます。
こうした身体の動きが収まると、急に静かな時間が訪れ、
魔法の呼吸音だけが穏やかに流れていきました。
その静けさの中、袴姿の男性が縁側のような場所に座って、
優しい笑顔でこちらを見つめているのが見えました。
続いて、父親の若い頃の顔が一瞬浮かび上がり、すぐに消えてしまいます。
見えた瞬間、「あ!」と無意識に強く感じてしまったのかもしれませんが、
ここは流れに身を任せ、またいつか会おうと心に決める体験となりました。
手がビリビリとした感覚が続き、体は左回りにゆっくりと回転しながら、その後は右や縦横にも揺れ動きました。
瞼は魔法の呼吸音の振動に合わせて震え、唇も微かに振動を感じ始めます。
こうした身体の動きが収まると、急に静かな時間が訪れ、
魔法の呼吸音だけが穏やかに流れていきました。
その静けさの中、袴姿の男性が縁側のような場所に座って、
優しい笑顔でこちらを見つめているのが見えました。
続いて、父親の若い頃の顔が一瞬浮かび上がり、すぐに消えてしまいます。
見えた瞬間、「あ!」と無意識に強く感じてしまったのかもしれませんが、
ここは流れに身を任せ、またいつか会おうと心に決める体験となりました。
【50代女性 】
足や肩、腰がまるで地震のようにそれぞれ別々に揺れ動く不思議な感覚から始まりました。
その揺れは最初驚きましたが、次第に体のエネルギーが動いているのだと感じ、心地よさも感じられました。
やがて大型のUFOの中にいることに気づき、
そこで私のガイドが優しくヒーリングを施してくれました。
中央には強く輝く光のエネルギー源があり、
その光に包まれると深い安心感と浄化のエネルギーを感じました。
上階へと導かれる感覚は、まるで新しい次元へとステップアップしているようで、
希望に満ち溢れていました。
その後、公認ヒーラーの皆さんの顔が次々と現れ、みんなと温かいハグや握手を交わしました。
笑顔があふれ、心が繋がる喜びを全身で味わい、まさに至福の時間でした。
この体験を通して、「ひとりじゃない」「支え合いながら進んでいくんだ」
いう大きな安心と勇気をもらいました。
未来にはまだまだたくさんの喜びと成長の機会が待っていることを感じ、
とてもワクワクしています。
足や肩、腰がまるで地震のようにそれぞれ別々に揺れ動く不思議な感覚から始まりました。
その揺れは最初驚きましたが、次第に体のエネルギーが動いているのだと感じ、心地よさも感じられました。
やがて大型のUFOの中にいることに気づき、
そこで私のガイドが優しくヒーリングを施してくれました。
中央には強く輝く光のエネルギー源があり、
その光に包まれると深い安心感と浄化のエネルギーを感じました。
上階へと導かれる感覚は、まるで新しい次元へとステップアップしているようで、
希望に満ち溢れていました。
その後、公認ヒーラーの皆さんの顔が次々と現れ、みんなと温かいハグや握手を交わしました。
笑顔があふれ、心が繋がる喜びを全身で味わい、まさに至福の時間でした。
この体験を通して、「ひとりじゃない」「支え合いながら進んでいくんだ」
いう大きな安心と勇気をもらいました。
未来にはまだまだたくさんの喜びと成長の機会が待っていることを感じ、
とてもワクワクしています。
【50代女性 】
就寝前、部屋を暗くしてリラックスした状態で呼吸音を聴きながら始めると、
まず脳の中心に振動を感じました。そこから何か道ができて、
自分が押し出されるような感覚があり、頭頂にはピンク色の稲妻のような映像が浮かびました。
まるで帽子を被っているかのような感覚もあり、不思議と身体の一部が風船に入ったゼリー菓子のように
ぷりっと飛び出しているイメージがわきました。そのイメージを全部解放していいと思った瞬間、
体全体がゆるっと楽になり、1.5倍ほど大きくなったような感覚に包まれました。
夢うつつのような状態で、子どもが水遊びをしているぼんやりとした映像も見え、
脳波が落ちてきたことを感じました。一方で、少しホラーめいたヤマンバ風の頭ボサボサの人が見え、
その顔が黒く表情が変わっていく様子に不思議な怖さを覚えながらも静かに眺めていました。
しかし最後には、その人の髪が綺麗になったような明るいイメージに変わっていて
時間があっという間に過ぎたことに驚きました。
呼吸音が終わる頃には、顔に何かが張り付くような感覚があり、
まるで皮膚感覚が戻ってくるような心地よさを味わいました。
これが体外離脱の感覚かもしれないと思いながら、そのまま横になり、
微細な体の振動を感じ続けました。目を閉じると、指紋のような流線模様が見え、
普段から寝る前によく見る幾何学模様と重なり、まだ脳波が深く落ちた状態なのだと実感しました。
そのまま静かに眠りにつきました。
就寝前、部屋を暗くしてリラックスした状態で呼吸音を聴きながら始めると、
まず脳の中心に振動を感じました。そこから何か道ができて、
自分が押し出されるような感覚があり、頭頂にはピンク色の稲妻のような映像が浮かびました。
まるで帽子を被っているかのような感覚もあり、不思議と身体の一部が風船に入ったゼリー菓子のように
ぷりっと飛び出しているイメージがわきました。そのイメージを全部解放していいと思った瞬間、
体全体がゆるっと楽になり、1.5倍ほど大きくなったような感覚に包まれました。
夢うつつのような状態で、子どもが水遊びをしているぼんやりとした映像も見え、
脳波が落ちてきたことを感じました。一方で、少しホラーめいたヤマンバ風の頭ボサボサの人が見え、
その顔が黒く表情が変わっていく様子に不思議な怖さを覚えながらも静かに眺めていました。
しかし最後には、その人の髪が綺麗になったような明るいイメージに変わっていて
時間があっという間に過ぎたことに驚きました。
呼吸音が終わる頃には、顔に何かが張り付くような感覚があり、
まるで皮膚感覚が戻ってくるような心地よさを味わいました。
これが体外離脱の感覚かもしれないと思いながら、そのまま横になり、
微細な体の振動を感じ続けました。目を閉じると、指紋のような流線模様が見え、
普段から寝る前によく見る幾何学模様と重なり、まだ脳波が深く落ちた状態なのだと実感しました。
そのまま静かに眠りにつきました。
【50代女性 】
朝、早起きして起きがけに行いました。ふと、以前の講義で体外離脱の際に左脇に設置された
「光のチューブ」のことを思い出し、それを意識すると、自分の内側に複数の存在が感じられるような気がしました。
空気感としては、どこか繋がっているような感覚があり、ふと宙を見ている自分の視点から、
薄い透明な膜のようなものに包まれた自分自身の姿が見えました。
相手からは見えないけれど、自分はその姿を見ているという不思議な視線の交錯がありました。
そのシチュエーションにどこかで読んだことがあるような懐かしさを感じつつ、不思議な気持ちでいました。
時間の感覚は普段より長く感じられ、「まだかな」と思っていると
最後の呼吸音が流れてきて、自然に体への意識が戻ってきました。
部屋はまだ暗く、先入観かもしれませんが、朝の時間帯は自分以外の人々の心拍が
少し早く感じられ、そのためか少しザワザワして落ち着かない気持ちになりました。
一方で、夜中の寝静まった時間帯の方が、より落ち着いて楽に体験に入れるという気づきも得ました。
この体験からは、時間帯や環境によって自分の感覚や心の落ち着きが変わることを実感し、
体外離脱や意識の世界と日常が繋がっていることの奥深さに感動しました。
少し戸惑いもありましたが、自分の内なる感覚に耳を傾けることの大切さを改めて感じました。
朝、早起きして起きがけに行いました。ふと、以前の講義で体外離脱の際に左脇に設置された
「光のチューブ」のことを思い出し、それを意識すると、自分の内側に複数の存在が感じられるような気がしました。
空気感としては、どこか繋がっているような感覚があり、ふと宙を見ている自分の視点から、
薄い透明な膜のようなものに包まれた自分自身の姿が見えました。
相手からは見えないけれど、自分はその姿を見ているという不思議な視線の交錯がありました。
そのシチュエーションにどこかで読んだことがあるような懐かしさを感じつつ、不思議な気持ちでいました。
時間の感覚は普段より長く感じられ、「まだかな」と思っていると
最後の呼吸音が流れてきて、自然に体への意識が戻ってきました。
部屋はまだ暗く、先入観かもしれませんが、朝の時間帯は自分以外の人々の心拍が
少し早く感じられ、そのためか少しザワザワして落ち着かない気持ちになりました。
一方で、夜中の寝静まった時間帯の方が、より落ち着いて楽に体験に入れるという気づきも得ました。
この体験からは、時間帯や環境によって自分の感覚や心の落ち着きが変わることを実感し、
体外離脱や意識の世界と日常が繋がっていることの奥深さに感動しました。
少し戸惑いもありましたが、自分の内なる感覚に耳を傾けることの大切さを改めて感じました。
【50代女性 】
体感としては、脳内に振動が起こっているような感覚がありました。
ふと子どもが遊んでいるような映像が浮かび、脳波が下がってリラックスしているのだなと感じました。
以前のシェアで亡くなった方の話があったことを思い出し、父の顔がふとよぎります。
なんとなく父のエネルギーが近くにあるのを感じ、その頃に父と体験した出来事を父の視点から感じているような、不思議な感覚がありました。
「こうやっていつでも会うことができるんだな」と温かい気持ちで思いながら、
その後は完全に意識を失ったわけではないけれどウトウトし始め、寝入りばなの体がガクンと
動く現象が何度か続きました。その瞬間、「ああ、これは睡眠なんだ」と冷静に認識する自分もいました。
時々、息を吐き切ったまま吸うのを忘れてしまい、慌てて呼吸をすることもありました。
この体験を通じて、意識の変容と身体の反応が微妙に交錯する瞬間を改めて感じ、
心と体のつながりの深さに気づかされました。
自然な流れに身を任せることの大切さも実感できた体験でした。
体感としては、脳内に振動が起こっているような感覚がありました。
ふと子どもが遊んでいるような映像が浮かび、脳波が下がってリラックスしているのだなと感じました。
以前のシェアで亡くなった方の話があったことを思い出し、父の顔がふとよぎります。
なんとなく父のエネルギーが近くにあるのを感じ、その頃に父と体験した出来事を父の視点から感じているような、不思議な感覚がありました。
「こうやっていつでも会うことができるんだな」と温かい気持ちで思いながら、
その後は完全に意識を失ったわけではないけれどウトウトし始め、寝入りばなの体がガクンと
動く現象が何度か続きました。その瞬間、「ああ、これは睡眠なんだ」と冷静に認識する自分もいました。
時々、息を吐き切ったまま吸うのを忘れてしまい、慌てて呼吸をすることもありました。
この体験を通じて、意識の変容と身体の反応が微妙に交錯する瞬間を改めて感じ、
心と体のつながりの深さに気づかされました。
自然な流れに身を任せることの大切さも実感できた体験でした。
【50代女性 】
呼吸音とともに、洞くつの中を抜けていくようなイメージが自然と浮かびました。体外離脱の状態からは少し離れてしまうかもしれませんが、ふと思い立って自分のアストラル体を見てみようと意識を向けました。すると、黒い影のようなものが見えたので、そっとキャッチしてみました。
「これは何?」と問いかけると、「不安」という答えが返ってきました。それを受けて、「なるほど、不安ね」と感じました。この不安がどこから来たのかを探ると、親やおばあちゃんなど、家族から受け継いだもので、自分が生まれた時には持っていなかったエネルギーだということがわかりました。
自分がその不安とどんな関係性を持っているのか、思考を巡らせながら味わいました。すると、時間より少し早く、気持ちがスッキリして目を開けたくなったので、体験を終了しました。
この間、アストラル体からメンタル体へと旅をしていたのではないかと思います。自身の内面と向き合う大切な気づきを得られた貴重な体験でした。
呼吸音とともに、洞くつの中を抜けていくようなイメージが自然と浮かびました。体外離脱の状態からは少し離れてしまうかもしれませんが、ふと思い立って自分のアストラル体を見てみようと意識を向けました。すると、黒い影のようなものが見えたので、そっとキャッチしてみました。
「これは何?」と問いかけると、「不安」という答えが返ってきました。それを受けて、「なるほど、不安ね」と感じました。この不安がどこから来たのかを探ると、親やおばあちゃんなど、家族から受け継いだもので、自分が生まれた時には持っていなかったエネルギーだということがわかりました。
自分がその不安とどんな関係性を持っているのか、思考を巡らせながら味わいました。すると、時間より少し早く、気持ちがスッキリして目を開けたくなったので、体験を終了しました。
この間、アストラル体からメンタル体へと旅をしていたのではないかと思います。自身の内面と向き合う大切な気づきを得られた貴重な体験でした。
【40代女性 】
脳への振動が強く、特に後頭部に感じられました。
「昨日と同じ場所にいるのか?それとも昨日の記憶を思い出しているだけなのか?」という感覚がありました。
昼間なのにカーテンがかかっていて、部屋は薄暗い状態。
家の中では洗濯機の回る音などが聞こえているのに、自分が見ている空間はまったく違い、とても静かでシーンとしています。
音が「聞こえない」のではなく、「静かな空間そのもの」を感じているような不思議な感覚でした。
タイミングは覚えていませんが、急に体がじわっと熱くなり、汗ばむ感覚がありました。
その空間はまるでバーチャルのようで、どこかに迷い込んでしまったかのように、そこでただ「見ている」という感覚が続きました。
体験のあとで、「場所の設定はあるけれど、何がどこにあって誰がいるのかは明確でないから、もしかすると誰もいないのかも?」と感じました。
この静けさと曖昧な感覚の中で、自分がどこにいるのか探っているような、不思議な余韻が心に残る体験でした。
脳への振動が強く、特に後頭部に感じられました。
「昨日と同じ場所にいるのか?それとも昨日の記憶を思い出しているだけなのか?」という感覚がありました。
昼間なのにカーテンがかかっていて、部屋は薄暗い状態。
家の中では洗濯機の回る音などが聞こえているのに、自分が見ている空間はまったく違い、とても静かでシーンとしています。
音が「聞こえない」のではなく、「静かな空間そのもの」を感じているような不思議な感覚でした。
タイミングは覚えていませんが、急に体がじわっと熱くなり、汗ばむ感覚がありました。
その空間はまるでバーチャルのようで、どこかに迷い込んでしまったかのように、そこでただ「見ている」という感覚が続きました。
体験のあとで、「場所の設定はあるけれど、何がどこにあって誰がいるのかは明確でないから、もしかすると誰もいないのかも?」と感じました。
この静けさと曖昧な感覚の中で、自分がどこにいるのか探っているような、不思議な余韻が心に残る体験でした。
【50代女性 】
最初の呼吸音が終わり、静かに座っていると、ふと片目だけが見えたような感覚がありました。
大きな丸い鼻が特徴的な存在がいて、「いたいた〜✨️来てくれてありがとう」と心の中で伝えました。
その存在はとても背が高く、ヒョロっとしていて、見上げるような感じ。
顔を見ると目が少し離れていて、つぶらな瞳が印象的でした。
「首が痛いよ〜」と思ったら、今度はその存在が小さくなり、少し見下ろすくらいのサイズに変わりました。
目の位置もそれほど気にならない程度になっていました。
その存在は「たくさんの存在が地球の人たちとコンタクトを取りたがっている」と伝えてきました。
私が「あなたたちはどんな感じなの?」と尋ねると、感情を共有しているようで、誰かが喜べば自分たちも同じように喜びを感じるとのこと。
だから決して自分を傷つけたりはしないと言っていました。
地球の人たちはたくさんの痛みを抱えているため、コンタクトは難しいとも話していました。
私は「そうだね」と返し、また会う約束をし、合図を決めました。
最初の呼吸音が終わり、静かに座っていると、ふと片目だけが見えたような感覚がありました。
大きな丸い鼻が特徴的な存在がいて、「いたいた〜✨️来てくれてありがとう」と心の中で伝えました。
その存在はとても背が高く、ヒョロっとしていて、見上げるような感じ。
顔を見ると目が少し離れていて、つぶらな瞳が印象的でした。
「首が痛いよ〜」と思ったら、今度はその存在が小さくなり、少し見下ろすくらいのサイズに変わりました。
目の位置もそれほど気にならない程度になっていました。
その存在は「たくさんの存在が地球の人たちとコンタクトを取りたがっている」と伝えてきました。
私が「あなたたちはどんな感じなの?」と尋ねると、感情を共有しているようで、誰かが喜べば自分たちも同じように喜びを感じるとのこと。
だから決して自分を傷つけたりはしないと言っていました。
地球の人たちはたくさんの痛みを抱えているため、コンタクトは難しいとも話していました。
私は「そうだね」と返し、また会う約束をし、合図を決めました。
【40代女性 】
最初の33分間の体験では、
身震いが起き、光の木の根っ子が見え、左脳の上部にガーゼのような網目が見えました。
仙骨が光り、大切な人の笑顔も見え、首のこわばりがとれる感覚もありました。
掌がじんじんし、白い空間に自分が浮かんでいるような感覚も。
一瞬胸が締めつけられたり、何かが光ったりと強い感情が揺さぶられる場面もありました。
記憶の中の不快感を伴う映像が何度も現れ、耐えきれずに終了。
この体験から、過去の傷や感情がまだ自分に影響を与えていることを改めて感じたようです。
5分後に気を取り直して再び33分間の体験。
星空が見え、その中に愛犬の姿が浮かび上がりました。
青白い光の筒をくぐると、一瞬で明るい場所に移動。
前回会った宇宙人にも再び会い、「こんなに簡単に会えるんだ!」と驚きの声を自分が上げている姿も見えました。その直後に自然と寝落ちし、夜の滑走路のように光が高速で点灯していく映像が流れました。
この体験を通じて、過去の感情や記憶が癒され、心が少し軽くなった感覚があったことが伺えます。
また、宇宙人とのつながりをより身近に感じることで、未知への抵抗が和らいだように思われます。
最初の33分間の体験では、
身震いが起き、光の木の根っ子が見え、左脳の上部にガーゼのような網目が見えました。
仙骨が光り、大切な人の笑顔も見え、首のこわばりがとれる感覚もありました。
掌がじんじんし、白い空間に自分が浮かんでいるような感覚も。
一瞬胸が締めつけられたり、何かが光ったりと強い感情が揺さぶられる場面もありました。
記憶の中の不快感を伴う映像が何度も現れ、耐えきれずに終了。
この体験から、過去の傷や感情がまだ自分に影響を与えていることを改めて感じたようです。
5分後に気を取り直して再び33分間の体験。
星空が見え、その中に愛犬の姿が浮かび上がりました。
青白い光の筒をくぐると、一瞬で明るい場所に移動。
前回会った宇宙人にも再び会い、「こんなに簡単に会えるんだ!」と驚きの声を自分が上げている姿も見えました。その直後に自然と寝落ちし、夜の滑走路のように光が高速で点灯していく映像が流れました。
この体験を通じて、過去の感情や記憶が癒され、心が少し軽くなった感覚があったことが伺えます。
また、宇宙人とのつながりをより身近に感じることで、未知への抵抗が和らいだように思われます。
【40代女性 】
今日は眠らずに最後まで集中して完了できたことに、自分でも驚きました。
最初から掌がずっとじんじんと振動し、体全体が身震いしているのを感じました。
白い光の天の川のような流れが見え、その下方には青白く大きな球体が輝いていて、その上で誰かと手を繋ぎながらスカイダイビングをしている光景が浮かびました。自由と一体感を味わっているようで、とても心地よかったです。
左こめかみがズキッと痛んだり、脳みそがぱっと点灯するような感覚があって、新しい気づきやエネルギーが活性化しているのを感じました。
胸に手を当てると、体の強張りがふんわりと緩み、胸の上部が締めつけられて咳が出たのは、感情が解放されているサインのように思えました。
股の間から粘着性のある液体が流れ落ちる感じや、股の間が青白くフラッシュするのを感じて、自分の中のエネルギーが強く動いていることに気づきました。普段の生活の風景も浮かび、自宅から見える運河や高層ビル、船などを見ながら、内なる世界と現実が調和しているのを感じました。
最後に孔雀に出会い、少し会話をしました。孔雀は美しさや再生の象徴なので、その交流から新しい希望や癒しを得られた気がします。
今回の体験で、体の緊張や感情がゆるみ、自由で軽やかな感覚が芽生えたことに気づけたのは、とても嬉しいことでした。
宇宙との一体感と日常の現実感がうまく調和した豊かな時間だったと思います。
今日は眠らずに最後まで集中して完了できたことに、自分でも驚きました。
最初から掌がずっとじんじんと振動し、体全体が身震いしているのを感じました。
白い光の天の川のような流れが見え、その下方には青白く大きな球体が輝いていて、その上で誰かと手を繋ぎながらスカイダイビングをしている光景が浮かびました。自由と一体感を味わっているようで、とても心地よかったです。
左こめかみがズキッと痛んだり、脳みそがぱっと点灯するような感覚があって、新しい気づきやエネルギーが活性化しているのを感じました。
胸に手を当てると、体の強張りがふんわりと緩み、胸の上部が締めつけられて咳が出たのは、感情が解放されているサインのように思えました。
股の間から粘着性のある液体が流れ落ちる感じや、股の間が青白くフラッシュするのを感じて、自分の中のエネルギーが強く動いていることに気づきました。普段の生活の風景も浮かび、自宅から見える運河や高層ビル、船などを見ながら、内なる世界と現実が調和しているのを感じました。
最後に孔雀に出会い、少し会話をしました。孔雀は美しさや再生の象徴なので、その交流から新しい希望や癒しを得られた気がします。
今回の体験で、体の緊張や感情がゆるみ、自由で軽やかな感覚が芽生えたことに気づけたのは、とても嬉しいことでした。
宇宙との一体感と日常の現実感がうまく調和した豊かな時間だったと思います。
【30代女性 】
上半身の表面に小さな振動やさわさわした感覚を感じたとき、なんだか心地よくて少しワクワクしました。足は暖かく、特に左の4番指あたりがビリビリする感覚は不思議で、体が反応しているのを感じました。最初は胸に少し圧迫感があって少し戸惑いもありましたが、だんだん体に力が抜けていき、横になりたくなるほどリラックスしていきました。年を召した女性の顔が見えたときは最初しかめっ面でちょっと怖かったのですが、その表情がやわらぎ、優しい笑顔に変わった瞬間、ほっと安心感が広がりました。20分が過ぎる頃には頭や目がゆるみ、クリアになった感覚に満たされ、心も軽くなった気がしました。
体験が終わって歩きながらふと浮かんできた言葉は、まるで自分への励ましのように感じられました。
Open your heart
fly away
Open your mind
feel destiny
「心を開いて、羽ばたいて。心を解き放ち、運命を感じて。」そんなメッセージが自然と胸に響き、聞かなくてもいつもそばにいるから大丈夫よ、という優しい声が聞こえるようで、とても心強く感じました。
上半身の表面に小さな振動やさわさわした感覚を感じたとき、なんだか心地よくて少しワクワクしました。足は暖かく、特に左の4番指あたりがビリビリする感覚は不思議で、体が反応しているのを感じました。最初は胸に少し圧迫感があって少し戸惑いもありましたが、だんだん体に力が抜けていき、横になりたくなるほどリラックスしていきました。年を召した女性の顔が見えたときは最初しかめっ面でちょっと怖かったのですが、その表情がやわらぎ、優しい笑顔に変わった瞬間、ほっと安心感が広がりました。20分が過ぎる頃には頭や目がゆるみ、クリアになった感覚に満たされ、心も軽くなった気がしました。
体験が終わって歩きながらふと浮かんできた言葉は、まるで自分への励ましのように感じられました。
Open your heart
fly away
Open your mind
feel destiny
「心を開いて、羽ばたいて。心を解き放ち、運命を感じて。」そんなメッセージが自然と胸に響き、聞かなくてもいつもそばにいるから大丈夫よ、という優しい声が聞こえるようで、とても心強く感じました。
【30代女性 】
今回はいつもよりビリビリする感覚や力が抜けていく感じが弱めで、少し穏やかな体感から始まりました。ふと、切れ目のある女性の目と鼻が浮かび、その後、お世話になった女性が振り返って笑顔でこちらに微笑みかけてくれました。その笑顔に励まされるようで、彼女はそのまま歩いて消えていき、心の中に温かさが広がりました。
そのあと、前方に広がる空間を感じつつも、後ろから引っ張られる感覚があり、以前ヨガのレッスンで経験した感覚に似ていることに気づきました。そこにリボンがふわりと浮かび、その結び目から亡くなったおじさんの顔が現れ、「元気か?時間を大切にしろよ」と優しく、ニコニコしながら消えていく姿が見えました。その時、心の中に少しざわざわした感覚もあったものの、おばの姿は見えなかったけれど「いつも一緒だから見えなくても大丈夫。呼ばなくても大丈夫」という安心のメッセージが浮かびました。
足には少しビリビリした感覚が戻り、蛇口から水が一滴垂れる映像がふと浮かびました。神社で見た数字の書き方「6」も思い出され、再び「時間を大切に」というメッセージが強く心に響きました。
書きながら感じたのは、方向性は間違っていないから進めということ。扉がその先にあり、躊躇している場合ではなく勢いよく飛び込むべきだと強く告げられているようでした。時間が迫っているという焦りを感じつつも、それは自分の焦りだけではなく、「うまくいく、怖がらせて悪かった。ただ貫け、ぶれるな」という励ましのメッセージが伝わってきて、心が引き締まりました。
今回はいつもよりビリビリする感覚や力が抜けていく感じが弱めで、少し穏やかな体感から始まりました。ふと、切れ目のある女性の目と鼻が浮かび、その後、お世話になった女性が振り返って笑顔でこちらに微笑みかけてくれました。その笑顔に励まされるようで、彼女はそのまま歩いて消えていき、心の中に温かさが広がりました。
そのあと、前方に広がる空間を感じつつも、後ろから引っ張られる感覚があり、以前ヨガのレッスンで経験した感覚に似ていることに気づきました。そこにリボンがふわりと浮かび、その結び目から亡くなったおじさんの顔が現れ、「元気か?時間を大切にしろよ」と優しく、ニコニコしながら消えていく姿が見えました。その時、心の中に少しざわざわした感覚もあったものの、おばの姿は見えなかったけれど「いつも一緒だから見えなくても大丈夫。呼ばなくても大丈夫」という安心のメッセージが浮かびました。
足には少しビリビリした感覚が戻り、蛇口から水が一滴垂れる映像がふと浮かびました。神社で見た数字の書き方「6」も思い出され、再び「時間を大切に」というメッセージが強く心に響きました。
書きながら感じたのは、方向性は間違っていないから進めということ。扉がその先にあり、躊躇している場合ではなく勢いよく飛び込むべきだと強く告げられているようでした。時間が迫っているという焦りを感じつつも、それは自分の焦りだけではなく、「うまくいく、怖がらせて悪かった。ただ貫け、ぶれるな」という励ましのメッセージが伝わってきて、心が引き締まりました。
【30代女性 】
最初に、体が右に顔を向けたり、左回り、右回りに振り子のように動き、まるで背骨がつながっていくような感覚がありました。まるでストレッチをしているかのように背骨の中心から揺れたくなり、振動を感じたくて体を揺らし始めました。すると、自然と声が出てきて、それを無意識に任せて、身体から出てくる声をただただ見守り続ける自分がいました。この感覚は以前のみつさんのサポート回でも経験したことがあり、その時と同じように、過呼吸のような「はぁはぁ」という息遣いや、あくびが出たり、目の裏で壁が近づいてくるような感覚や空間の歪みを感じました。表情筋も様々な方向に動き、目の際がかゆくなるなど細かな体感もありました。
心の中には「感情との付き合い方」「君島」という言葉が浮かびました。
突然、右脳だけがシャーッという音に包まれ、その音に5秒ほど意識が集中しました。最初は外の音かと思いましたが、右脳だけが占められる感覚がとてもリアルでした。
次に、青空と飛行機の右翼を左側の飛行機の窓から見ている光景が浮かびました。窓枠はなく、同じ目線で見られたその景色はとてもきれいで心が澄み渡るようでした。
「個に入ることが悪いことじゃない」という思いが湧いてきて、全身全霊で今の状況を掴み取り、身体でしっかり感じていこうという強い意志が芽生えました。
心の中には「リミッター解除、いい加減次に行ったらどう?」というメッセージが響き、とにかく動いて動いて、バタンと倒れるくらい動いていいのだと感じました。私が持っている“充電機能”はそのためにあるのだとわかり、動いて体験したいタイプなのだと再認識しました。それが周りを動かす力になるというメッセージも届きました。
さらに、「どんなことも全部体験したいこと、大丈夫、大丈夫、応援してるよ、また待ってるよ、怖くない、怖くない、愛してるよ」という言葉が、ぶわっと早口で、あるいは一気に脳に流れ込むように伝わってきました。これらの言葉ははっきりとした言葉というよりも、ニュアンスとして脳に浮かび上がる感覚で、とても力強く心に響きました。
最初に、体が右に顔を向けたり、左回り、右回りに振り子のように動き、まるで背骨がつながっていくような感覚がありました。まるでストレッチをしているかのように背骨の中心から揺れたくなり、振動を感じたくて体を揺らし始めました。すると、自然と声が出てきて、それを無意識に任せて、身体から出てくる声をただただ見守り続ける自分がいました。この感覚は以前のみつさんのサポート回でも経験したことがあり、その時と同じように、過呼吸のような「はぁはぁ」という息遣いや、あくびが出たり、目の裏で壁が近づいてくるような感覚や空間の歪みを感じました。表情筋も様々な方向に動き、目の際がかゆくなるなど細かな体感もありました。
心の中には「感情との付き合い方」「君島」という言葉が浮かびました。
突然、右脳だけがシャーッという音に包まれ、その音に5秒ほど意識が集中しました。最初は外の音かと思いましたが、右脳だけが占められる感覚がとてもリアルでした。
次に、青空と飛行機の右翼を左側の飛行機の窓から見ている光景が浮かびました。窓枠はなく、同じ目線で見られたその景色はとてもきれいで心が澄み渡るようでした。
「個に入ることが悪いことじゃない」という思いが湧いてきて、全身全霊で今の状況を掴み取り、身体でしっかり感じていこうという強い意志が芽生えました。
心の中には「リミッター解除、いい加減次に行ったらどう?」というメッセージが響き、とにかく動いて動いて、バタンと倒れるくらい動いていいのだと感じました。私が持っている“充電機能”はそのためにあるのだとわかり、動いて体験したいタイプなのだと再認識しました。それが周りを動かす力になるというメッセージも届きました。
さらに、「どんなことも全部体験したいこと、大丈夫、大丈夫、応援してるよ、また待ってるよ、怖くない、怖くない、愛してるよ」という言葉が、ぶわっと早口で、あるいは一気に脳に流れ込むように伝わってきました。これらの言葉ははっきりとした言葉というよりも、ニュアンスとして脳に浮かび上がる感覚で、とても力強く心に響きました。
【30代女性 】
音を聞いた瞬間、右手首にズドンと強い圧迫感が走り、力が入りにくくなりました。その感覚に驚きつつも、体が反応していることを実感しました。
目に浮かんできたのは、大仏さまの頭。髪のくるくるが気になり、全体は緑がうっすら混じったグレーの色合いで、どこか神聖な雰囲気がありました。
頭が左右にゆれ始め、次第に首全体、さらに胴体へとつながって8の字を描くようにゆっくりと揺れました。この動きに身を任せるうちに、体がリラックスしていくのを感じました。
手はじんじんとしびれ、鼻がツーンと痛くなる感覚もあり、少し不思議な感触に戸惑いました。
福助人形が私より大きいサイズで目に入り、その存在感に少し驚きました。体の後ろがガクッと揺れたり、口が無意識に開いたりして、体が自然に反応しているのがわかりました。
顔全体が熱くなり、かゆみを感じるのが少し辛かったものの、その熱は何かが動いている証のようにも感じました。
ふと、小学生の時の同級生の顔が鮮明に浮かびました。頬とあごが逆三角形で、目が真っ黒でまるで宇宙人の絵のような不思議な顔。フェイスラインは少し長めで、数十年ぶりの再会に驚きとともに懐かしさが込み上げました。
集中しようとすると、眉間にツーンと痛みが走り、意識が引き締まる感覚もありました。
「お面をかぶっている」ようなイメージもあり、まだどこか硬さを感じたので、「もっと外して」と自分でも伝えたい気持ちが湧きました。
全体的にはもっと風景のようなものも見た気がしますが、はっきりと思い出せないのがもどかしく感じました。
音を聞いた瞬間、右手首にズドンと強い圧迫感が走り、力が入りにくくなりました。その感覚に驚きつつも、体が反応していることを実感しました。
目に浮かんできたのは、大仏さまの頭。髪のくるくるが気になり、全体は緑がうっすら混じったグレーの色合いで、どこか神聖な雰囲気がありました。
頭が左右にゆれ始め、次第に首全体、さらに胴体へとつながって8の字を描くようにゆっくりと揺れました。この動きに身を任せるうちに、体がリラックスしていくのを感じました。
手はじんじんとしびれ、鼻がツーンと痛くなる感覚もあり、少し不思議な感触に戸惑いました。
福助人形が私より大きいサイズで目に入り、その存在感に少し驚きました。体の後ろがガクッと揺れたり、口が無意識に開いたりして、体が自然に反応しているのがわかりました。
顔全体が熱くなり、かゆみを感じるのが少し辛かったものの、その熱は何かが動いている証のようにも感じました。
ふと、小学生の時の同級生の顔が鮮明に浮かびました。頬とあごが逆三角形で、目が真っ黒でまるで宇宙人の絵のような不思議な顔。フェイスラインは少し長めで、数十年ぶりの再会に驚きとともに懐かしさが込み上げました。
集中しようとすると、眉間にツーンと痛みが走り、意識が引き締まる感覚もありました。
「お面をかぶっている」ようなイメージもあり、まだどこか硬さを感じたので、「もっと外して」と自分でも伝えたい気持ちが湧きました。
全体的にはもっと風景のようなものも見た気がしますが、はっきりと思い出せないのがもどかしく感じました。
【30代女性 】
「2020年、もう終わったことだよ」という感覚が最初に訪れ、過去の一区切りを静かに感じ取りました。体はあちこち、自由に揺れ動き、解放されていくようでした。
ふと見ると、茶色の猿のような小さな存在が壁か瓶のようなところから顔をのぞかせていました。その子はキャメル色の羊の毛のような体に、ベージュの顔。口はひょっとこのような形で、名前は「レオ?」とぼんやり思いました。呼吸音が終わってから思い返すと、トコトコと可愛らしく動いている様子が浮かび、まるでキャラクターのようでほっこりしました。
次に意識は机ごと上空へと浮かび、新宿の道路と歩道を見下ろしている自分に気づきました。ビルの前には白いキャップとポロシャツを着たおじさんたちが約20人、わらわらと固まっていましたが、近づくと彼らはレゴのブロックのように動かず固まっていて、遠目には人に見えていたのだと気づきました。まるで「しこり」を見せられたような感覚で、再び上空へ戻りその塊を溶かすと、砂糖菓子が溶けていくように消えていきました。そこに込められた意味が理解でき、「こういうことか」と感じました。どこか上空にいる方が自由で生きやすい、そんな感覚もありました。
突然、「君をのせて」という曲が頭の中でフルコーラス流れ続け、意識がその旋律に包まれました。椅子に座りながらも体は大の字に伸びたくなり、解放感が深まりました。
体感では、また「自分が何にでもなれるお餅になる」感覚が戻ってきました。サラサラしていながらもびよーんと伸びるお餅のようで、そこに味をつけていく、つまり自由に変化できるということを改めて感じました。そこに戻れば、何にでもなれるという安心感が心地よく広がりました。
顔は熱くなり、その熱は心地よいエネルギーとして感じられました。
最後に、ガイドさんを見たいと思うと、うっすらと大枠だけが現れました。リネン系の白いシャツを着ているような雰囲気で、その淡い姿に安心感を覚えました。
「2020年、もう終わったことだよ」という感覚が最初に訪れ、過去の一区切りを静かに感じ取りました。体はあちこち、自由に揺れ動き、解放されていくようでした。
ふと見ると、茶色の猿のような小さな存在が壁か瓶のようなところから顔をのぞかせていました。その子はキャメル色の羊の毛のような体に、ベージュの顔。口はひょっとこのような形で、名前は「レオ?」とぼんやり思いました。呼吸音が終わってから思い返すと、トコトコと可愛らしく動いている様子が浮かび、まるでキャラクターのようでほっこりしました。
次に意識は机ごと上空へと浮かび、新宿の道路と歩道を見下ろしている自分に気づきました。ビルの前には白いキャップとポロシャツを着たおじさんたちが約20人、わらわらと固まっていましたが、近づくと彼らはレゴのブロックのように動かず固まっていて、遠目には人に見えていたのだと気づきました。まるで「しこり」を見せられたような感覚で、再び上空へ戻りその塊を溶かすと、砂糖菓子が溶けていくように消えていきました。そこに込められた意味が理解でき、「こういうことか」と感じました。どこか上空にいる方が自由で生きやすい、そんな感覚もありました。
突然、「君をのせて」という曲が頭の中でフルコーラス流れ続け、意識がその旋律に包まれました。椅子に座りながらも体は大の字に伸びたくなり、解放感が深まりました。
体感では、また「自分が何にでもなれるお餅になる」感覚が戻ってきました。サラサラしていながらもびよーんと伸びるお餅のようで、そこに味をつけていく、つまり自由に変化できるということを改めて感じました。そこに戻れば、何にでもなれるという安心感が心地よく広がりました。
顔は熱くなり、その熱は心地よいエネルギーとして感じられました。
最後に、ガイドさんを見たいと思うと、うっすらと大枠だけが現れました。リネン系の白いシャツを着ているような雰囲気で、その淡い姿に安心感を覚えました。
【30代女性 】
今回は目を開けて、真っ暗な空間で行いました。いつもと違い、新しく小さめのノートとペンを手に取ってみると、そのノートからもエネルギー体がわんさか湧き上がっているのがはっきり見えました。まるで線のように絡み合ったエネルギーをつまんで、部屋の空間に放つと、ふわっと浮かんでからかわいらしく漂い、そのまま周囲に溶け込んでいくのが何度も確認できて、不思議な愛らしさを感じました。
その流れで自分の足先に意識を向けると、指先が徐々に欠けていくような感覚がありました。まるで解像度の悪いパソコンの画像のように、特に右足の指先が消えたり、また少し見えたりを繰り返します。これを通じて、「やっぱり私たちの体は実際には存在せず、細胞同士も触れ合っていないのだ」という深い気づきがやってきました。
腕では前回見られた気泡のような現象も変わらず起きていて、その神秘的な感覚が続きます。
しかし、そのあたりから記憶が途切れたようで、たぶん10分から15分ほど経った頃には、ベッドに座っていたはずが、気づくと朝になっていました。横になってタオルケットにくるまれている自分に驚きつつも、不思議な体験の余韻が心に残りました。
今回は目を開けて、真っ暗な空間で行いました。いつもと違い、新しく小さめのノートとペンを手に取ってみると、そのノートからもエネルギー体がわんさか湧き上がっているのがはっきり見えました。まるで線のように絡み合ったエネルギーをつまんで、部屋の空間に放つと、ふわっと浮かんでからかわいらしく漂い、そのまま周囲に溶け込んでいくのが何度も確認できて、不思議な愛らしさを感じました。
その流れで自分の足先に意識を向けると、指先が徐々に欠けていくような感覚がありました。まるで解像度の悪いパソコンの画像のように、特に右足の指先が消えたり、また少し見えたりを繰り返します。これを通じて、「やっぱり私たちの体は実際には存在せず、細胞同士も触れ合っていないのだ」という深い気づきがやってきました。
腕では前回見られた気泡のような現象も変わらず起きていて、その神秘的な感覚が続きます。
しかし、そのあたりから記憶が途切れたようで、たぶん10分から15分ほど経った頃には、ベッドに座っていたはずが、気づくと朝になっていました。横になってタオルケットにくるまれている自分に驚きつつも、不思議な体験の余韻が心に残りました。
【50代女性 】
足底にしびれがじわじわと強くなり、両太ももがピクピクと小さく動き出しました。左ふくらはぎが収縮する感覚もあり、頭頂部にはピリピリとした刺激を感じます。右腕では心臓の鼓動のような拍動が伝わってきて、自分の身体の内側からの反応に驚きつつも不思議な安心感がありました。
今回のセッションでは、音の波の中に意識を深く入れて、自分に関係するものを探ろうと試みました。音の波に乗って前へ進もうとすると、突然強い光が押し返してくる感覚があり、その力強さに一瞬身が引き締まりました。
そのあと、黒い服を着た物静かな年配の男性が厚い本を抱えて立っているのが見えました。残念ながらその本の内容は日本語ではなく理解できませんでしたが、存在感のある方でした。
続いて、市役所のような場所の内部映像が浮かび、「お待たせしました。○○…」という声が聞こえてきて、現実のどこかに繋がっているような感覚が生まれました。
高層の展望台にいるような景色が見え、外は濃い霧がかかっていて下の景色はまったく見えませんでした。何かが遮られているようで、不思議な隔絶感を覚えました。
最後に、終わりの呼吸音が聞こえてくると、青緑色の多角形が囲む純白の空間をゆっくりと歩いている自分が感じられ、そこから出口に向かって進む様子が浮かびました。静かな中での歩みは、セッションの終わりを告げる穏やかな心持ちでした。
足底にしびれがじわじわと強くなり、両太ももがピクピクと小さく動き出しました。左ふくらはぎが収縮する感覚もあり、頭頂部にはピリピリとした刺激を感じます。右腕では心臓の鼓動のような拍動が伝わってきて、自分の身体の内側からの反応に驚きつつも不思議な安心感がありました。
今回のセッションでは、音の波の中に意識を深く入れて、自分に関係するものを探ろうと試みました。音の波に乗って前へ進もうとすると、突然強い光が押し返してくる感覚があり、その力強さに一瞬身が引き締まりました。
そのあと、黒い服を着た物静かな年配の男性が厚い本を抱えて立っているのが見えました。残念ながらその本の内容は日本語ではなく理解できませんでしたが、存在感のある方でした。
続いて、市役所のような場所の内部映像が浮かび、「お待たせしました。○○…」という声が聞こえてきて、現実のどこかに繋がっているような感覚が生まれました。
高層の展望台にいるような景色が見え、外は濃い霧がかかっていて下の景色はまったく見えませんでした。何かが遮られているようで、不思議な隔絶感を覚えました。
最後に、終わりの呼吸音が聞こえてくると、青緑色の多角形が囲む純白の空間をゆっくりと歩いている自分が感じられ、そこから出口に向かって進む様子が浮かびました。静かな中での歩みは、セッションの終わりを告げる穏やかな心持ちでした。
【40代女性 】
身体がゆっくりと揺れ始め、次第に左側へ傾いていくのを感じました。両手の指先からじわじわと感覚が薄れていき、まるで身体の一部が少しずつ遠のいていくような不思議な感覚に包まれました。眉間、第6チャクラのあたりにはムズムズとした刺激があり、青く小さな粒子がキラキラと輝いているのが視覚的に見え、とても幻想的でした。
そのうち、両手が膝の上からだらんと落ち、身体の力がすっと抜けていきました。顔や頭は徐々に熱くなり、全身が温かさに包まれる心地よさもありました。
ビジョンとしては、神楽坂通りの風景が浮かび、赤城神社からココカラファインの交差点まで、ちょうど2階建ての建物くらいの高さをゆっくりと飛んでいるようでした。目線が高すぎず、街の風景を身近に感じられる不思議な体験でした。
その途中で、突然「みやこさん」の顔がぱっと現れ、大爆笑している姿が印象的でした。ショッキングピンクの洋服を着ていて、その明るさと笑顔がセッション中の緊張を一気に和らげてくれました。思わずこちらも微笑んでしまうような、温かい気持ちが残りました。
身体がゆっくりと揺れ始め、次第に左側へ傾いていくのを感じました。両手の指先からじわじわと感覚が薄れていき、まるで身体の一部が少しずつ遠のいていくような不思議な感覚に包まれました。眉間、第6チャクラのあたりにはムズムズとした刺激があり、青く小さな粒子がキラキラと輝いているのが視覚的に見え、とても幻想的でした。
そのうち、両手が膝の上からだらんと落ち、身体の力がすっと抜けていきました。顔や頭は徐々に熱くなり、全身が温かさに包まれる心地よさもありました。
ビジョンとしては、神楽坂通りの風景が浮かび、赤城神社からココカラファインの交差点まで、ちょうど2階建ての建物くらいの高さをゆっくりと飛んでいるようでした。目線が高すぎず、街の風景を身近に感じられる不思議な体験でした。
その途中で、突然「みやこさん」の顔がぱっと現れ、大爆笑している姿が印象的でした。ショッキングピンクの洋服を着ていて、その明るさと笑顔がセッション中の緊張を一気に和らげてくれました。思わずこちらも微笑んでしまうような、温かい気持ちが残りました。
【40代女性 】
今回は両手のひらがじんじんと温かくなり、やがてピリピリとした感覚に変わっていくのを感じました。同時に両足の裏もじんじんとムズムズしてきて、そこからまるで根っこが伸びるかのように、足裏から床、マンションの1階まで根のようなものが地面にガリガリと入り込んでいくイメージが強く浮かびました。この感覚は、身体と地面がしっかりと繋がっているような安心感と生命力を感じさせてくれて、心が落ち着きました。
ビジョンの中では、大きな桜の木と自分が一体化している感覚があり、木の葉っぱからは甘い香りが漂っているのを感じ取れました。風に揺れる葉が優しく包み込んでくれているような温かさがあり、自然との一体感に心が癒されました。そんな時、小さなありんこがひょこひょこと登ってきて、生命の小さな営みをそっと教えてくれているようでした。
その後、場面が変わり、宇宙から地球を眺めている自分の姿が見えました。広大な宇宙の中で小さな地球を眺めるこの光景に、何か大きな存在と繋がっている感覚と、自分の存在の尊さを改めて感じることができました。
今回は両手のひらがじんじんと温かくなり、やがてピリピリとした感覚に変わっていくのを感じました。同時に両足の裏もじんじんとムズムズしてきて、そこからまるで根っこが伸びるかのように、足裏から床、マンションの1階まで根のようなものが地面にガリガリと入り込んでいくイメージが強く浮かびました。この感覚は、身体と地面がしっかりと繋がっているような安心感と生命力を感じさせてくれて、心が落ち着きました。
ビジョンの中では、大きな桜の木と自分が一体化している感覚があり、木の葉っぱからは甘い香りが漂っているのを感じ取れました。風に揺れる葉が優しく包み込んでくれているような温かさがあり、自然との一体感に心が癒されました。そんな時、小さなありんこがひょこひょこと登ってきて、生命の小さな営みをそっと教えてくれているようでした。
その後、場面が変わり、宇宙から地球を眺めている自分の姿が見えました。広大な宇宙の中で小さな地球を眺めるこの光景に、何か大きな存在と繋がっている感覚と、自分の存在の尊さを改めて感じることができました。
【40代女性 】
身体が右回りにゆらゆら揺れ始めると、自然と「アハハハハ〜!」と笑い声がこぼれました。その瞬間、自分でも驚くほど無邪気な気持ちが湧き上がり、心が軽くなったのを感じました。揺れながらしばらく過ごしていると、気づけば宇宙空間に浮かんでいて、その自由で広大な空間に包まれる心地よさに胸が満たされていきました。
目の前に見えたのは、以前UFOエスコートで見たあの母船。薄くて横に長く、端が見えないほどの大きさに圧倒されました。母船の下部が薄緑色に輝いているのを見て、不思議な安心感がじわりと湧きました。
母船の内部に入ると、大きな部屋が広がり、円卓のような黒い大きなテーブルが真ん中にありました。鮮やかな赤い絨毯が敷かれた床が空間に温かみを添え、静けさの中に高貴さを感じました。この場にいるだけで、何か大きな力に包まれているような感覚があり、胸が高鳴りました。
全体を通じて、未知の世界への好奇心と同時に、深い安心感と喜びが心に満ちていく体験でした。まるで宇宙から見守られているような、温かい愛を感じられたことに感動しました。
身体が右回りにゆらゆら揺れ始めると、自然と「アハハハハ〜!」と笑い声がこぼれました。その瞬間、自分でも驚くほど無邪気な気持ちが湧き上がり、心が軽くなったのを感じました。揺れながらしばらく過ごしていると、気づけば宇宙空間に浮かんでいて、その自由で広大な空間に包まれる心地よさに胸が満たされていきました。
目の前に見えたのは、以前UFOエスコートで見たあの母船。薄くて横に長く、端が見えないほどの大きさに圧倒されました。母船の下部が薄緑色に輝いているのを見て、不思議な安心感がじわりと湧きました。
母船の内部に入ると、大きな部屋が広がり、円卓のような黒い大きなテーブルが真ん中にありました。鮮やかな赤い絨毯が敷かれた床が空間に温かみを添え、静けさの中に高貴さを感じました。この場にいるだけで、何か大きな力に包まれているような感覚があり、胸が高鳴りました。
全体を通じて、未知の世界への好奇心と同時に、深い安心感と喜びが心に満ちていく体験でした。まるで宇宙から見守られているような、温かい愛を感じられたことに感動しました。
【40代女性 】
昨日体験したUFOの中をもっと探検してみたいと思いながらセッションを始めました。するとすぐに、ベッドが5台ほど円状に並んだ部屋の中にいることがわかりました。この場所は以前ヒーリングで訪れた部屋だとすぐに認識できました。
そこでふと思い立ち、深呼吸してみると、森の中にいるようなひんやりとした空気の匂いが感じられ、とても清々しい気持ちになりました。その瞬間、キラキラと輝く光の玉のようなエネルギー体が目の前に現れ、なんとも神秘的な雰囲気が広がりました。
さらに、突然目の前に心臓が現れ、その鼓動がドクンドクンと力強く血液を押し出している様子を感じ取りました。弾力があってプルプルと動いている心臓の生命力に触れ、自然と胸が熱くなり、命の尊さに感動しました。
その後、動きがゆっくりと穏やかになり、深いリラックス状態へと誘われていることに気づきました。体も心もゆるみ、安心感が全身に広がっていくのを感じ、とても穏やかな時間を過ごすことができました。
昨日体験したUFOの中をもっと探検してみたいと思いながらセッションを始めました。するとすぐに、ベッドが5台ほど円状に並んだ部屋の中にいることがわかりました。この場所は以前ヒーリングで訪れた部屋だとすぐに認識できました。
そこでふと思い立ち、深呼吸してみると、森の中にいるようなひんやりとした空気の匂いが感じられ、とても清々しい気持ちになりました。その瞬間、キラキラと輝く光の玉のようなエネルギー体が目の前に現れ、なんとも神秘的な雰囲気が広がりました。
さらに、突然目の前に心臓が現れ、その鼓動がドクンドクンと力強く血液を押し出している様子を感じ取りました。弾力があってプルプルと動いている心臓の生命力に触れ、自然と胸が熱くなり、命の尊さに感動しました。
その後、動きがゆっくりと穏やかになり、深いリラックス状態へと誘われていることに気づきました。体も心もゆるみ、安心感が全身に広がっていくのを感じ、とても穏やかな時間を過ごすことができました。
【40代女性 】
今回は、3歳の頃の自分に重なろうと意図して始めました。まず、写真の中でビキニを着て水遊びをしている幼い自分に自然と感覚が寄り添い、水の冷たさや無邪気に遊ぶ楽しさが体中に広がりました。今この瞬間をただ純粋に楽しんでいる、その無垢な感覚に心が和みました。
住んでいたマンションの風景や、向かいに通っていた幼稚園、その横にあった神社の記憶も鮮明に蘇り、忘れていた過去がふと蘇ったようで少し驚きました。幼稚園の先生の顔や教室でみんなとお昼寝をしている場面を上から見守る感覚もあり、幼い頃の自分の世界に深く入り込んでいきました。
また、自転車事故に遭った記憶もよみがえり、母の後ろに乗っていて何かにぶつかり倒れた瞬間が鮮明に感じられました。家にあった木のタンスの木目が人の顔のように見えて、いつも話しかけていたような温かい思い出も浮かびました。
その最中、魔法の呼吸音を聴いていると、突然木がバキバキと割れる音がして、左斜め後ろに誰かが立っている気配を感じました。思わずそちらに振り向いてしまい、少しドキッとしました。
最後には、母に抱っこされている自分の写真が見え、同時にハートチャクラがじんわりと温かくなり、自然と涙がスーッと流れ落ちました。その温かい癒しの感覚に包まれて、穏やかな気持ちでセッションを終えました。
今回は、3歳の頃の自分に重なろうと意図して始めました。まず、写真の中でビキニを着て水遊びをしている幼い自分に自然と感覚が寄り添い、水の冷たさや無邪気に遊ぶ楽しさが体中に広がりました。今この瞬間をただ純粋に楽しんでいる、その無垢な感覚に心が和みました。
住んでいたマンションの風景や、向かいに通っていた幼稚園、その横にあった神社の記憶も鮮明に蘇り、忘れていた過去がふと蘇ったようで少し驚きました。幼稚園の先生の顔や教室でみんなとお昼寝をしている場面を上から見守る感覚もあり、幼い頃の自分の世界に深く入り込んでいきました。
また、自転車事故に遭った記憶もよみがえり、母の後ろに乗っていて何かにぶつかり倒れた瞬間が鮮明に感じられました。家にあった木のタンスの木目が人の顔のように見えて、いつも話しかけていたような温かい思い出も浮かびました。
その最中、魔法の呼吸音を聴いていると、突然木がバキバキと割れる音がして、左斜め後ろに誰かが立っている気配を感じました。思わずそちらに振り向いてしまい、少しドキッとしました。
最後には、母に抱っこされている自分の写真が見え、同時にハートチャクラがじんわりと温かくなり、自然と涙がスーッと流れ落ちました。その温かい癒しの感覚に包まれて、穏やかな気持ちでセッションを終えました。
【40代女性 】
今回は「宇宙人にLINEしよう!」というユニークな意図を持って始めました。最初に目に飛び込んできたのは雄大な富士山の姿で、その中に自分の身体がだんだんと大きくなり、いつのまにか自分自身が富士山そのものになっていました。下からはエネルギーがぐるぐると湧き上がり、体の内側から満ちてくるような力強さを感じ、思わずその感覚に圧倒されました。
次に赤い龍、白い龍、そして緑色の龍が目の前に姿を現し、それぞれが力強く優雅にこちらを見守っているようで、神秘的な存在に守られている安堵感が心に広がりました。
その後、富士山の裾野へとゆっくり降りていくと、細かい霧雨がしっとりと降り注ぎ、子供の頃に見ていた日本昔話の始まりの音楽と共に、男の子が龍に乗っている映像がふわりと浮かびました。懐かしさと懐郷の念に胸が温かくなりました。
さらに富士山の上空を飛び回りながら、その底の洞窟へと向かうと、そこには静かに水が溜まっていて、神秘的な静寂の中に自分が包まれている感覚がありました。洞窟の中の冷たい水の感触がまるで自分の心の奥底を洗い流してくれるように感じられ、心が浄化されるような気持ちで満たされました。
今回は「宇宙人にLINEしよう!」というユニークな意図を持って始めました。最初に目に飛び込んできたのは雄大な富士山の姿で、その中に自分の身体がだんだんと大きくなり、いつのまにか自分自身が富士山そのものになっていました。下からはエネルギーがぐるぐると湧き上がり、体の内側から満ちてくるような力強さを感じ、思わずその感覚に圧倒されました。
次に赤い龍、白い龍、そして緑色の龍が目の前に姿を現し、それぞれが力強く優雅にこちらを見守っているようで、神秘的な存在に守られている安堵感が心に広がりました。
その後、富士山の裾野へとゆっくり降りていくと、細かい霧雨がしっとりと降り注ぎ、子供の頃に見ていた日本昔話の始まりの音楽と共に、男の子が龍に乗っている映像がふわりと浮かびました。懐かしさと懐郷の念に胸が温かくなりました。
さらに富士山の上空を飛び回りながら、その底の洞窟へと向かうと、そこには静かに水が溜まっていて、神秘的な静寂の中に自分が包まれている感覚がありました。洞窟の中の冷たい水の感触がまるで自分の心の奥底を洗い流してくれるように感じられ、心が浄化されるような気持ちで満たされました。
【40代女性 】
今回のセッションでは、最初に体脱1組の皆さんの顔がパッと次々に浮かび、「みんな繋がっているんだな」という温かい一体感を感じました。その繋がりを実感できて、心の中に安心感が広がりました。
途中で咳き込んだり喉がキュッと鳴る感覚があり、何かが引っかかっていたようで、咳をすることでそれが出ていき、身体がすっきりと軽くなったのを感じました。この瞬間は体も心も浄化されたような清々しさがあり、嬉しさがこみ上げてきました。
目と口が細く、腰まで長い髪の女性の姿がふっと見え、「あなたは私のガイドですか?」と尋ねたものの返事はなく、静かな存在感だけがありました。少し戸惑いながらも、その静寂の中に安心感を見出そうとしていました。
そして、薄く透明な膜が縦に現れ、その膜の中を左から右へ移動する感覚があり、「いつでも好きな場所に移動できるんだよ」と教えてもらったようで、自由さや可能性を感じられて心が軽くなりました。
最後に左斜め後ろからカタカタと音が聞こえ、体が揺れる感覚があり、不思議な存在を身近に感じながらも自然と受け入れることができました。全体を通して、繋がりや自由さ、浄化を体験し、心が穏やかになった時間でした。
今回のセッションでは、最初に体脱1組の皆さんの顔がパッと次々に浮かび、「みんな繋がっているんだな」という温かい一体感を感じました。その繋がりを実感できて、心の中に安心感が広がりました。
途中で咳き込んだり喉がキュッと鳴る感覚があり、何かが引っかかっていたようで、咳をすることでそれが出ていき、身体がすっきりと軽くなったのを感じました。この瞬間は体も心も浄化されたような清々しさがあり、嬉しさがこみ上げてきました。
目と口が細く、腰まで長い髪の女性の姿がふっと見え、「あなたは私のガイドですか?」と尋ねたものの返事はなく、静かな存在感だけがありました。少し戸惑いながらも、その静寂の中に安心感を見出そうとしていました。
そして、薄く透明な膜が縦に現れ、その膜の中を左から右へ移動する感覚があり、「いつでも好きな場所に移動できるんだよ」と教えてもらったようで、自由さや可能性を感じられて心が軽くなりました。
最後に左斜め後ろからカタカタと音が聞こえ、体が揺れる感覚があり、不思議な存在を身近に感じながらも自然と受け入れることができました。全体を通して、繋がりや自由さ、浄化を体験し、心が穏やかになった時間でした。
【40代女性 】
今回は魔法の呼吸音がいつもより鮮明に聞こえ、右耳と左耳からの振動が頭の中で渦を巻き合い、不思議な一体感を味わいました。その音の渦に包まれているような感覚に、心地よい安心感とともに神聖さを感じました。
さらに、第6チャクラのあたりから青い粒子がたくさん渦巻き、そこから出たり入ったりする感覚がしばらく続きました。まるでエネルギーが自分の中心を行き来しているようで、深い浄化と活性化を感じることができました。
突然、頭を上からそっと掴まれるような感覚があり、後ろにガクンと引っ張られて全身の力がふっと抜けました。その瞬間、体の緊張が解けて、自然とリラックス状態に入り込めたのを感じました。
口周りの力も抜けて、思わずポカンと口が開いたままになってしまい、無防備な自分を感じながらも、それが心地よいものでした。
そして一瞬、背の高い黒い人影が見え、膝くらいまでのブーツを履いている姿が浮かびました。謎めいたその存在に少し緊張感もありつつ、どこか頼もしさや守られている感覚も感じ取れ、今回の体験に不思議な深みを与えてくれました。
今回は魔法の呼吸音がいつもより鮮明に聞こえ、右耳と左耳からの振動が頭の中で渦を巻き合い、不思議な一体感を味わいました。その音の渦に包まれているような感覚に、心地よい安心感とともに神聖さを感じました。
さらに、第6チャクラのあたりから青い粒子がたくさん渦巻き、そこから出たり入ったりする感覚がしばらく続きました。まるでエネルギーが自分の中心を行き来しているようで、深い浄化と活性化を感じることができました。
突然、頭を上からそっと掴まれるような感覚があり、後ろにガクンと引っ張られて全身の力がふっと抜けました。その瞬間、体の緊張が解けて、自然とリラックス状態に入り込めたのを感じました。
口周りの力も抜けて、思わずポカンと口が開いたままになってしまい、無防備な自分を感じながらも、それが心地よいものでした。
そして一瞬、背の高い黒い人影が見え、膝くらいまでのブーツを履いている姿が浮かびました。謎めいたその存在に少し緊張感もありつつ、どこか頼もしさや守られている感覚も感じ取れ、今回の体験に不思議な深みを与えてくれました。
【40代女性 】
今回の瞑想では、まず身体がいつもより高速で右回りに回転し始めました。その感覚はまるで自分自身が遠心力に巻き込まれているようで、不思議な興奮とワクワクが込み上げてきました。しばらくすると、身体全体が縦にグランと揺れ、最初は地震かと思ったのですが、その揺れがだんだん小さくなると、普段から自分の身体はこんなにも高速で振動しているのだと新たな気づきがありました。
次第に眠気が訪れ、身体が軽くなり、ふわっと浮遊感に包まれた瞬間、ああ、これは心地よい、気持ちいいなあという安心感が心に広がりました。眠りに入ろうとしたそのタイミングで、身体が前にガクンと倒れ、まるで高次元の世界と現実の間を行き来しているのを自覚しました。その感覚に、少し戸惑いながらも神秘的な世界に触れているのだという実感がわきました。
その直後、魔法の呼吸音が突然止まり、再び再生されたことで一瞬驚きましたが、すぐに身体が熱くなり、自然と上着を脱ぐ行動に移っている自分に気づきました。これはエネルギーの流れが活発になっている証拠だと感じ、身体の変化に心がワクワクしました。
最後に、両手で大きなゴールド色の光の球を作り出すビジョンが現れ、「ああ、これはヒーリングに使うんだ」と理解でき、改めて自分の中の癒しの力を感じられたことが嬉しく、深い満足感で瞑想を終えました。
今回の瞑想では、まず身体がいつもより高速で右回りに回転し始めました。その感覚はまるで自分自身が遠心力に巻き込まれているようで、不思議な興奮とワクワクが込み上げてきました。しばらくすると、身体全体が縦にグランと揺れ、最初は地震かと思ったのですが、その揺れがだんだん小さくなると、普段から自分の身体はこんなにも高速で振動しているのだと新たな気づきがありました。
次第に眠気が訪れ、身体が軽くなり、ふわっと浮遊感に包まれた瞬間、ああ、これは心地よい、気持ちいいなあという安心感が心に広がりました。眠りに入ろうとしたそのタイミングで、身体が前にガクンと倒れ、まるで高次元の世界と現実の間を行き来しているのを自覚しました。その感覚に、少し戸惑いながらも神秘的な世界に触れているのだという実感がわきました。
その直後、魔法の呼吸音が突然止まり、再び再生されたことで一瞬驚きましたが、すぐに身体が熱くなり、自然と上着を脱ぐ行動に移っている自分に気づきました。これはエネルギーの流れが活発になっている証拠だと感じ、身体の変化に心がワクワクしました。
最後に、両手で大きなゴールド色の光の球を作り出すビジョンが現れ、「ああ、これはヒーリングに使うんだ」と理解でき、改めて自分の中の癒しの力を感じられたことが嬉しく、深い満足感で瞑想を終えました。
【40代女性 】
今回は頭をぐっと掴まれるような感覚が3回あり、その後ゆっくりと身体が右回りに回転し始め、だんだんと速く大きくなっていきました。心地よい感覚に包まれ、しばらく気持ち良さを味わっていると、身体が小刻みに振動し始めました。
呼吸もだんだん深くなり、息を吐くたびに身体の力が抜けていき、自然とリラックスできました。首が後ろに倒れ、口がぽかんと開く瞬間には、とてもゆったりとした安心感が広がりました。
目の前には白いもくもくした雲が浮かび、その上に乗ってふわふわと漂う浮遊感をしばらく楽しみました。
身体が小刻みに右回転を続ける中で、心臓のドクンドクンという鼓動がはっきりと聞こえ、ピンク色でプルプルと震える心臓の姿が見えました。その中に入ると、赤いトマトジュースのような流動感あふれる海の中にいる感覚に包まれ、突然勢いよく流されていきました。
ドクンドクンという振動が身体全体に響きわたり、手の指先や足裏がじんじんと刺激され、全身が熱くなって血流がアップしているのをはっきりと感じました。この体験は、自分の内側に深く入り込み、自分の体と直接つながる貴重な体験であり、内なるエネルギーの活性化を実感する感動と喜びに満ちていました。
今回は頭をぐっと掴まれるような感覚が3回あり、その後ゆっくりと身体が右回りに回転し始め、だんだんと速く大きくなっていきました。心地よい感覚に包まれ、しばらく気持ち良さを味わっていると、身体が小刻みに振動し始めました。
呼吸もだんだん深くなり、息を吐くたびに身体の力が抜けていき、自然とリラックスできました。首が後ろに倒れ、口がぽかんと開く瞬間には、とてもゆったりとした安心感が広がりました。
目の前には白いもくもくした雲が浮かび、その上に乗ってふわふわと漂う浮遊感をしばらく楽しみました。
身体が小刻みに右回転を続ける中で、心臓のドクンドクンという鼓動がはっきりと聞こえ、ピンク色でプルプルと震える心臓の姿が見えました。その中に入ると、赤いトマトジュースのような流動感あふれる海の中にいる感覚に包まれ、突然勢いよく流されていきました。
ドクンドクンという振動が身体全体に響きわたり、手の指先や足裏がじんじんと刺激され、全身が熱くなって血流がアップしているのをはっきりと感じました。この体験は、自分の内側に深く入り込み、自分の体と直接つながる貴重な体験であり、内なるエネルギーの活性化を実感する感動と喜びに満ちていました。
【40代女性 】
足裏がじんじんと刺激され、身体全体が熱くなっていくのを感じました。血流がアップしているのがわかり、高次元のエネルギーが自分の中を流れている実感がありました。
心臓のドクンドクンという音と振動がはっきりと感じられ、そのリズムに合わせて身体も小刻みに横に揺れ動きます。昨日も心臓の躍動感を感じたことを思い出し、「これはどういう意味ですか?」と問いかけると、「生きているリズム、揺らぎだよ。私たちはいつも心臓の音や振動のような揺らぎの中にいるんだよ」と答えが返ってきました。
さらに、心臓で古い血が新しい血に入れ替わり、作られて全身に送られていること、つまり私たちは一瞬一瞬、古い自分を壊し、新しい自分に作り変えることができるという深い気づきを得ました。
そのとき、床がドンと音を立てる感覚があり、意識を自分の身体の下から天井、そして部屋全体へと拡げていきました。視界はどんどん広がり、神楽坂の街並み、東京タワー、やがては地球全体を見渡しているような壮大なスケール感を味わいました。
この体験は、自分の内側から外側へ意識が広がっていく貴重な旅であり、心身と宇宙が繋がる感動的な瞬間となりました。
足裏がじんじんと刺激され、身体全体が熱くなっていくのを感じました。血流がアップしているのがわかり、高次元のエネルギーが自分の中を流れている実感がありました。
心臓のドクンドクンという音と振動がはっきりと感じられ、そのリズムに合わせて身体も小刻みに横に揺れ動きます。昨日も心臓の躍動感を感じたことを思い出し、「これはどういう意味ですか?」と問いかけると、「生きているリズム、揺らぎだよ。私たちはいつも心臓の音や振動のような揺らぎの中にいるんだよ」と答えが返ってきました。
さらに、心臓で古い血が新しい血に入れ替わり、作られて全身に送られていること、つまり私たちは一瞬一瞬、古い自分を壊し、新しい自分に作り変えることができるという深い気づきを得ました。
そのとき、床がドンと音を立てる感覚があり、意識を自分の身体の下から天井、そして部屋全体へと拡げていきました。視界はどんどん広がり、神楽坂の街並み、東京タワー、やがては地球全体を見渡しているような壮大なスケール感を味わいました。
この体験は、自分の内側から外側へ意識が広がっていく貴重な旅であり、心身と宇宙が繋がる感動的な瞬間となりました。
【40代女性 】
眉間がムズムズし始め、青から紫色にゆらゆらと揺れるオーロラのような膜が見えました。第6チャクラが活性化しているのを強く感じ、とても神聖なエネルギーが流れているように思えました。
呼吸は徐々に深くなり、「ハア〜」と息を吐き出すのを繰り返しているうちに、第4チャクラや第5チャクラに溜まっていた感情を吐き出していることに気づきました。心が軽くなるような、解放感が広がっていきました。
身体は右に引っ張られるように力が抜け、両手の指先の感覚が消え、全身がとろけるように溶けていきました。自分の身体と周囲の境界がわからなくなるほどの一体感に包まれ、気持ちよさで満たされている時間がしばらく続きました。そのとき、右目からじんわりと涙が流れ、温かく包み込むような優しさと懐かしさに満たされました。
ふと正面を見ると、黒猫の顔が現れ、目と目が合う瞬間、黒猫の目から澄んだ青色の光線が放たれました。その瞬間、宇宙人のような存在を感じ、とても不思議で神秘的な体験でした。
眉間がムズムズし始め、青から紫色にゆらゆらと揺れるオーロラのような膜が見えました。第6チャクラが活性化しているのを強く感じ、とても神聖なエネルギーが流れているように思えました。
呼吸は徐々に深くなり、「ハア〜」と息を吐き出すのを繰り返しているうちに、第4チャクラや第5チャクラに溜まっていた感情を吐き出していることに気づきました。心が軽くなるような、解放感が広がっていきました。
身体は右に引っ張られるように力が抜け、両手の指先の感覚が消え、全身がとろけるように溶けていきました。自分の身体と周囲の境界がわからなくなるほどの一体感に包まれ、気持ちよさで満たされている時間がしばらく続きました。そのとき、右目からじんわりと涙が流れ、温かく包み込むような優しさと懐かしさに満たされました。
ふと正面を見ると、黒猫の顔が現れ、目と目が合う瞬間、黒猫の目から澄んだ青色の光線が放たれました。その瞬間、宇宙人のような存在を感じ、とても不思議で神秘的な体験でした。
【40代女性 】
身体がゆっくり左回りに回転しながら、深い海の中へと潜っていく感覚がありました。息を吐き出したくなり、呼吸も自然と深くなっていきます。身体が下へ下へと引っ張られるような感覚があり、両手のひらがジンジンと刺激されていきました。
次第に指先から感覚が薄れていき、身体全体の感覚もなくなり、周りとの境目がぼやけてわからなくなっていきます。そのとき、「ヒーリング」という言葉が頭に浮かび、ああ、これはヒーリングをしているんだと自然に理解しました。
両手を動かしたくなり、丸いエネルギーの玉を作るように感じました。手を動かしながらその玉を大きくしたり小さくしたりしていると、右手の真ん中から白い柱が出ているのを感じ、実際に手にもその感覚がありました。同時に映像としてもその柱が見えて、不思議な感覚に包まれました。
だんだんと右手の中心に意識が集中し、ぐるぐると渦巻く様子が見えました。その渦に合わせて、ひたすら手を動かし続けました。体験するたびに、手の動きとエネルギーの渦が一体となって流れていくのを感じ、とても集中しながらも心地よさが広がりました。
身体がゆっくり左回りに回転しながら、深い海の中へと潜っていく感覚がありました。息を吐き出したくなり、呼吸も自然と深くなっていきます。身体が下へ下へと引っ張られるような感覚があり、両手のひらがジンジンと刺激されていきました。
次第に指先から感覚が薄れていき、身体全体の感覚もなくなり、周りとの境目がぼやけてわからなくなっていきます。そのとき、「ヒーリング」という言葉が頭に浮かび、ああ、これはヒーリングをしているんだと自然に理解しました。
両手を動かしたくなり、丸いエネルギーの玉を作るように感じました。手を動かしながらその玉を大きくしたり小さくしたりしていると、右手の真ん中から白い柱が出ているのを感じ、実際に手にもその感覚がありました。同時に映像としてもその柱が見えて、不思議な感覚に包まれました。
だんだんと右手の中心に意識が集中し、ぐるぐると渦巻く様子が見えました。その渦に合わせて、ひたすら手を動かし続けました。体験するたびに、手の動きとエネルギーの渦が一体となって流れていくのを感じ、とても集中しながらも心地よさが広がりました。
【40代女性 】
身体がゆっくりと右回りに動き始め、両手がジンジンと温かくなっていきました。ふと、昔夏祭りで買ったおもちゃのライトが鮮明に浮かびました。そのライトは先が箒のようにフサフサしていて、キラキラと光っているものでした。
「脳梁」という言葉が頭の中に自然と入ってきて、ああ、脳梁ってこんな形なんだとすっと理解できました。そのおもちゃのライトのフサフサ部分の感触を思い出しながら、その感覚に導かれて両手が自然と動き始めました。指先もゆっくりと動き、まるでヒーリングをしているような感覚に包まれました。
フサフサしていた部分は次第にゴールド色に輝き、やがて青紫色にピカピカと光を放ち始めました。さらにその光はどんどん太くなり、身体の中でエネルギーが拡大していくのを感じ、とても力強く温かいエネルギーに満たされました。
身体がゆっくりと右回りに動き始め、両手がジンジンと温かくなっていきました。ふと、昔夏祭りで買ったおもちゃのライトが鮮明に浮かびました。そのライトは先が箒のようにフサフサしていて、キラキラと光っているものでした。
「脳梁」という言葉が頭の中に自然と入ってきて、ああ、脳梁ってこんな形なんだとすっと理解できました。そのおもちゃのライトのフサフサ部分の感触を思い出しながら、その感覚に導かれて両手が自然と動き始めました。指先もゆっくりと動き、まるでヒーリングをしているような感覚に包まれました。
フサフサしていた部分は次第にゴールド色に輝き、やがて青紫色にピカピカと光を放ち始めました。さらにその光はどんどん太くなり、身体の中でエネルギーが拡大していくのを感じ、とても力強く温かいエネルギーに満たされました。
【50代女性 】
体外離脱ノート📓を初めて作り、書き込みをしました。
足の裏や指先にしびれを感じ、背中はゾワゾワとした感覚に包まれました。お腹や腰回りには冷たさやピリピリとした圧のような感覚がありましたが、不思議と心地よくずっと続いていました。指は何度かピクピクと動き、紫色のイメージが薄い黄緑色に変わり、その後白くなっていきました。さらに赤やオレンジ、青の色も見えました。
動物の顔や人の影のようなものがちらりと見え、これまで感じていた色の見え方が変わったことに驚きました。顔の右側に強張りを感じることもありましたが、今までは目の前で感じていた色が、今回は顔全体や脳を含めた自分の全体の大きさで捉えているような不思議な感覚がありました。身体の変化と共に、意識が広がっていく感覚に少し戸惑いながらも、新しい体験に胸が高鳴りました。
体外離脱ノート📓を初めて作り、書き込みをしました。
足の裏や指先にしびれを感じ、背中はゾワゾワとした感覚に包まれました。お腹や腰回りには冷たさやピリピリとした圧のような感覚がありましたが、不思議と心地よくずっと続いていました。指は何度かピクピクと動き、紫色のイメージが薄い黄緑色に変わり、その後白くなっていきました。さらに赤やオレンジ、青の色も見えました。
動物の顔や人の影のようなものがちらりと見え、これまで感じていた色の見え方が変わったことに驚きました。顔の右側に強張りを感じることもありましたが、今までは目の前で感じていた色が、今回は顔全体や脳を含めた自分の全体の大きさで捉えているような不思議な感覚がありました。身体の変化と共に、意識が広がっていく感覚に少し戸惑いながらも、新しい体験に胸が高鳴りました。
【50代女性 】
指先にしびれを感じましたが、これまでとは違い指先だけでなく指全体が膨らんでいるような不思議な感覚がありました。おへそのあたりにキューッとした締め付けを感じた後、その感覚は胃全体に広がっていきました。また、膝の下や頬のあたりにチリチリとした冷たさが走り、顔が熱くなって、その熱が背中へと降りてくるのを感じました。
さらに、紫と黒の波のようなものが見え、左後方には男性の人影を感じました。その人は親しい存在のようで、「これが役立つよ」と何かを手渡してくれたのですが、それが「餃子の皮」のようで、どう使うのかと尋ねても誰も答えてはくれませんでした。
最後に呼吸音が聞こえてくると、その感覚は脳へと抜けていき、体験は静かに終わりました。戸惑いと好奇心が入り混じる、深く印象的な時間でした。
指先にしびれを感じましたが、これまでとは違い指先だけでなく指全体が膨らんでいるような不思議な感覚がありました。おへそのあたりにキューッとした締め付けを感じた後、その感覚は胃全体に広がっていきました。また、膝の下や頬のあたりにチリチリとした冷たさが走り、顔が熱くなって、その熱が背中へと降りてくるのを感じました。
さらに、紫と黒の波のようなものが見え、左後方には男性の人影を感じました。その人は親しい存在のようで、「これが役立つよ」と何かを手渡してくれたのですが、それが「餃子の皮」のようで、どう使うのかと尋ねても誰も答えてはくれませんでした。
最後に呼吸音が聞こえてくると、その感覚は脳へと抜けていき、体験は静かに終わりました。戸惑いと好奇心が入り混じる、深く印象的な時間でした。
【30代男性 】
この日は日曜日、寝室の座布団で行いました。背中がどんどん壁にぶつかる感覚があり、首もぐわんぐわんと大きく動きました。そのまま宇宙へ飛んでいく感覚になり、金色と銀色の宇宙人が現れて「アナタハキットウマクイク」と声をかけて去っていきました。
その後も声だけが聞こえ、「アナタハキットウマクイク」と二度繰り返されました。紺色の宇宙空間を漂い、無数の星が流れているのを感じていましたが、Zoomの声が聞こえ、「戻らなきゃ」と意識を戻しました。
宇宙人からの励ましの言葉に背中を押されながら、広大な宇宙の旅を体験した、不思議で感動的な体験でした。
この日は日曜日、寝室の座布団で行いました。背中がどんどん壁にぶつかる感覚があり、首もぐわんぐわんと大きく動きました。そのまま宇宙へ飛んでいく感覚になり、金色と銀色の宇宙人が現れて「アナタハキットウマクイク」と声をかけて去っていきました。
その後も声だけが聞こえ、「アナタハキットウマクイク」と二度繰り返されました。紺色の宇宙空間を漂い、無数の星が流れているのを感じていましたが、Zoomの声が聞こえ、「戻らなきゃ」と意識を戻しました。
宇宙人からの励ましの言葉に背中を押されながら、広大な宇宙の旅を体験した、不思議で感動的な体験でした。
【30代男性 】
戸を全開にして首を右回りに動かしながら左を向き続けると、背中に筋肉痛のような痛みを感じました。ずっと左を向いたまま首を右回りに回す動作を繰り返していたのですが、その後戸を閉めて試すと久しぶりにビジョンが見えて、暗い環境のほうが自分には合っているのかもしれないと気づきました。
また、首を左回りに回したり右を向いたり、上を向いたり後ろに引っ張られる感覚を体験。筋肉痛の中でも全力で1500メートルのランニングに挑戦し、自己ベストを更新できたことから、身体と心のつながりの強さを改めて実感しました。こうした身体の動きや感覚が、自分の内側と外側のエネルギーが連動していることを示しているのかもしれません。
さらに、首の後ろや二の腕にピリピリとした感覚を感じながら、壁に背中をつけていると暗闇の中に白い宇宙人のような影が見え、目が勝手に開くという不思議な体験もありました。普段は気づかないけれど、こうした瞬間に意識が広がり新しい感覚を味わうことができると感じ、とても貴重な一日となりました。
戸を全開にして首を右回りに動かしながら左を向き続けると、背中に筋肉痛のような痛みを感じました。ずっと左を向いたまま首を右回りに回す動作を繰り返していたのですが、その後戸を閉めて試すと久しぶりにビジョンが見えて、暗い環境のほうが自分には合っているのかもしれないと気づきました。
また、首を左回りに回したり右を向いたり、上を向いたり後ろに引っ張られる感覚を体験。筋肉痛の中でも全力で1500メートルのランニングに挑戦し、自己ベストを更新できたことから、身体と心のつながりの強さを改めて実感しました。こうした身体の動きや感覚が、自分の内側と外側のエネルギーが連動していることを示しているのかもしれません。
さらに、首の後ろや二の腕にピリピリとした感覚を感じながら、壁に背中をつけていると暗闇の中に白い宇宙人のような影が見え、目が勝手に開くという不思議な体験もありました。普段は気づかないけれど、こうした瞬間に意識が広がり新しい感覚を味わうことができると感じ、とても貴重な一日となりました。
【20代女性 】
手の痺れや顔の表面のピクピクから体験が始まりました。音源が波のようにモワンモワンと響き、目が重くなりました。顔が勝手に前後に動き、右回りや左回りにぐるぐると回る感覚があり、その動きに身を任せているうちに首に痛みが生じました。意識を戻してメモを取りながらも、再び顔が激しく回り続けました。おでこから上へ引き上げられる感覚や後ろへ引っ張られる感覚もありました。
その夜も、音源を聴いていないにもかかわらず体がビリビリし、内側で揺れる感覚が続き、眠りにつくことが難しかったです。こうした体験を通じて、自身の内側で何かが動いていることを実感でき、非常に貴重な体験となりました。
手の痺れや顔の表面のピクピクから体験が始まりました。音源が波のようにモワンモワンと響き、目が重くなりました。顔が勝手に前後に動き、右回りや左回りにぐるぐると回る感覚があり、その動きに身を任せているうちに首に痛みが生じました。意識を戻してメモを取りながらも、再び顔が激しく回り続けました。おでこから上へ引き上げられる感覚や後ろへ引っ張られる感覚もありました。
その夜も、音源を聴いていないにもかかわらず体がビリビリし、内側で揺れる感覚が続き、眠りにつくことが難しかったです。こうした体験を通じて、自身の内側で何かが動いていることを実感でき、非常に貴重な体験となりました。
【20代女性 】
最初は意識がはっきりしていましたが、次第にぼんやりとしてきました。おでこの真ん中に圧がかかっている感覚があり、胸の中心付近、気管支のあたりがヒリヒリとしてきました。目は閉じているものの、まるで開けて周囲を見ているかのような、不思議な感覚を覚えました。現実は自宅の寝室にいるのに、広く別の空間にいるような感じでした。
最初は線だけで描かれた何かが見えていましたが、徐々に立体的でカラーになり、まるで映画館のスクリーンを見ているような視覚に変わりました。緑の草原に大きな石が三つ、門のように積み上げられているのを上から見下ろしていました。その場は爽やかで厳かな雰囲気に満ちていました。
すぐに自分の感覚に戻りましたが、後から考えると、その石の積み上げは石器時代の三石塔に似ていることに気づきました。以前にも同じ風景を見た記憶があり、この体験の理解には歴史の知識が少し必要だと感じました。
最初は意識がはっきりしていましたが、次第にぼんやりとしてきました。おでこの真ん中に圧がかかっている感覚があり、胸の中心付近、気管支のあたりがヒリヒリとしてきました。目は閉じているものの、まるで開けて周囲を見ているかのような、不思議な感覚を覚えました。現実は自宅の寝室にいるのに、広く別の空間にいるような感じでした。
最初は線だけで描かれた何かが見えていましたが、徐々に立体的でカラーになり、まるで映画館のスクリーンを見ているような視覚に変わりました。緑の草原に大きな石が三つ、門のように積み上げられているのを上から見下ろしていました。その場は爽やかで厳かな雰囲気に満ちていました。
すぐに自分の感覚に戻りましたが、後から考えると、その石の積み上げは石器時代の三石塔に似ていることに気づきました。以前にも同じ風景を見た記憶があり、この体験の理解には歴史の知識が少し必要だと感じました。
【20代女性 】
いつもと姿勢を変えて座りながら瞑想を行いました。両手に痺れを感じ、感覚が鈍くなり、動かせないような感覚に陥りました。肘から下が温かくなっていくのを感じました。
意識はすっと深いところへ沈み、周囲の音は静かになり、ヘッドホンから流れる音源もくぐもって聞こえました。目の前にはぼんやりとした青色の丸が浮かび、その遠くに片方だけ光る黒い目が見えました。やがて両方の目が光り輝き、少し恐怖を感じました。
自分が一方的に見ているときは怖さは感じないのですが、見つめられている、目が合っているような感覚になるとなぜか恐怖が生まれます。瞑想中に現れる色は青い球体が多く、その色は第五チャクラと同じなので、注意を促しているのかもしれません。
青い球体は宇宙のエネルギーや意識、潜在意識を表す意味があるとされており(Google AIによる情報)、練習が順調に進んでいる証とも解釈できると思いました。
いつもと姿勢を変えて座りながら瞑想を行いました。両手に痺れを感じ、感覚が鈍くなり、動かせないような感覚に陥りました。肘から下が温かくなっていくのを感じました。
意識はすっと深いところへ沈み、周囲の音は静かになり、ヘッドホンから流れる音源もくぐもって聞こえました。目の前にはぼんやりとした青色の丸が浮かび、その遠くに片方だけ光る黒い目が見えました。やがて両方の目が光り輝き、少し恐怖を感じました。
自分が一方的に見ているときは怖さは感じないのですが、見つめられている、目が合っているような感覚になるとなぜか恐怖が生まれます。瞑想中に現れる色は青い球体が多く、その色は第五チャクラと同じなので、注意を促しているのかもしれません。
青い球体は宇宙のエネルギーや意識、潜在意識を表す意味があるとされており(Google AIによる情報)、練習が順調に進んでいる証とも解釈できると思いました。
【20代女性 】
早い段階で集中状態に入り、周囲の空間が変化し、青く暗い場所に移った感覚がありました。暗いためはっきりとは見えませんが、何かが動いている気配を感じました。以前と同じ黒目が二つ、奥の方に現れた瞬間、見られている感覚とともに恐怖心が湧き、瞼に力が入り小刻みに震えました。しかし、その目が消えると恐怖もなくなります。
この目の存在は意識のレベルが高すぎるため、無意識に恐怖が反応しているのかもしれません。初めて見たときよりも恐怖は軽減しており、今後は慣らしていこうと感じました。両手足には細かい振動が走り、重くなって動かしづらくなります。
一度メモを取った後、再び目を閉じるとすぐに集中でき、深い空間へ入ることができました。今回はその空間に長く留まることができ、詳細は思い出せないものの、目の前に広がる星空の美しさに感動したことだけははっきりと覚えています。
その後、今度は薄い片目が見え、今度ははっきりと人の目であると分かりました。再び恐怖を感じましたが、すぐに消えました。目は薄く見えたり片方だけだったり、遠くに現れたりしており、何かしらの配慮を受けているような感覚があり、それがまた興味深く感じられました。
早い段階で集中状態に入り、周囲の空間が変化し、青く暗い場所に移った感覚がありました。暗いためはっきりとは見えませんが、何かが動いている気配を感じました。以前と同じ黒目が二つ、奥の方に現れた瞬間、見られている感覚とともに恐怖心が湧き、瞼に力が入り小刻みに震えました。しかし、その目が消えると恐怖もなくなります。
この目の存在は意識のレベルが高すぎるため、無意識に恐怖が反応しているのかもしれません。初めて見たときよりも恐怖は軽減しており、今後は慣らしていこうと感じました。両手足には細かい振動が走り、重くなって動かしづらくなります。
一度メモを取った後、再び目を閉じるとすぐに集中でき、深い空間へ入ることができました。今回はその空間に長く留まることができ、詳細は思い出せないものの、目の前に広がる星空の美しさに感動したことだけははっきりと覚えています。
その後、今度は薄い片目が見え、今度ははっきりと人の目であると分かりました。再び恐怖を感じましたが、すぐに消えました。目は薄く見えたり片方だけだったり、遠くに現れたりしており、何かしらの配慮を受けているような感覚があり、それがまた興味深く感じられました。
【20代女性 】
おでこの中央がむずむずと刺激されるような感覚から始まりました。両手のひらはじんじんと痺れ、血流が増して温かくなっていきます。ヘッドホンをしているにもかかわらず、右耳からの音だけが大きく響いて聞こえました。視界には青と紫の色がぼやけるように現れ、その後、まるでドラえもんがタイムマシンに乗っている描写のような、トンネル状の光の道をまっすぐ進んでいく感覚が訪れました。
奥には青と紫が混じる星空のような空間が広がっており、そこに入った瞬間、頭部が熱を帯び、強い圧力が自分の頭に向かって押し寄せてくるのを感じました。宇宙的な没入感の最中にもかかわらず、頭の中ではなぜかピクミンの歌が流れており、深く集中できているのか、あるいは別の層で意識が遊んでいるのか、自分でも判断がつかない不思議な体験となりました。
おでこの中央がむずむずと刺激されるような感覚から始まりました。両手のひらはじんじんと痺れ、血流が増して温かくなっていきます。ヘッドホンをしているにもかかわらず、右耳からの音だけが大きく響いて聞こえました。視界には青と紫の色がぼやけるように現れ、その後、まるでドラえもんがタイムマシンに乗っている描写のような、トンネル状の光の道をまっすぐ進んでいく感覚が訪れました。
奥には青と紫が混じる星空のような空間が広がっており、そこに入った瞬間、頭部が熱を帯び、強い圧力が自分の頭に向かって押し寄せてくるのを感じました。宇宙的な没入感の最中にもかかわらず、頭の中ではなぜかピクミンの歌が流れており、深く集中できているのか、あるいは別の層で意識が遊んでいるのか、自分でも判断がつかない不思議な体験となりました。
【20代女性 】
頭の内部が揺れているような感覚が続き、軽い酔いのような気持ち悪さがありました。両腕はぴりぴりと痺れ、音楽の中へ入り込むような感覚に包まれます。
体の内側へ引き込まれるような、あるいは自分が小さく縮んでいくような感覚があり、これも離脱時のずれの一種なのかと感じました。両目の周囲は細かく振動し、暗闇の中で何かが動いているのが分かるものの、形は判然としません。
最初は頭だけがその空間にあるように感じていましたが、やがて体全体がその場にどっぷりと浸かっている感覚へと変わりました。痺れは一層強まり、音源は遠くから響いてくるように聞こえました。
その後、いつもの青く暗い空間に入りました。動いている何かを感じ、そこにヒントとなるものがないか探してみました。暗さの中にも機械的なものや複数の人物らしき存在が見え、上から覗き込まれているような印象を受けます。
遠くには光る黒い瞳が二つ見えましたが、まったく怖さはなく、その空間がどういう場所なのかをただ観察できていました。前回まで感じていた恐怖心が消えており、自分の慣れを実感しました。動いているものは自分よりも高い位置にあり、手を伸ばせば届きそうな距離感がありました。時折眠りに落ち、また気づいてはヒントを探すことを繰り返しました。
両手は温かな何かに包まれているようで、まるであたたかいシャボン玉の中に手を入れているかのような感覚があり、この温かさが心地よく、最後まで安心して体験を続けることができました。
頭の内部が揺れているような感覚が続き、軽い酔いのような気持ち悪さがありました。両腕はぴりぴりと痺れ、音楽の中へ入り込むような感覚に包まれます。
体の内側へ引き込まれるような、あるいは自分が小さく縮んでいくような感覚があり、これも離脱時のずれの一種なのかと感じました。両目の周囲は細かく振動し、暗闇の中で何かが動いているのが分かるものの、形は判然としません。
最初は頭だけがその空間にあるように感じていましたが、やがて体全体がその場にどっぷりと浸かっている感覚へと変わりました。痺れは一層強まり、音源は遠くから響いてくるように聞こえました。
その後、いつもの青く暗い空間に入りました。動いている何かを感じ、そこにヒントとなるものがないか探してみました。暗さの中にも機械的なものや複数の人物らしき存在が見え、上から覗き込まれているような印象を受けます。
遠くには光る黒い瞳が二つ見えましたが、まったく怖さはなく、その空間がどういう場所なのかをただ観察できていました。前回まで感じていた恐怖心が消えており、自分の慣れを実感しました。動いているものは自分よりも高い位置にあり、手を伸ばせば届きそうな距離感がありました。時折眠りに落ち、また気づいてはヒントを探すことを繰り返しました。
両手は温かな何かに包まれているようで、まるであたたかいシャボン玉の中に手を入れているかのような感覚があり、この温かさが心地よく、最後まで安心して体験を続けることができました。
【20代女性 】
両手が温まり、まるで温かな物を持っているかのように感じました。体の右側、体側だけが小さく振動しています。うとうとしながら、いつもの青く暗い空間に入りました。影が動いていることだけは分かりましたが、暗くて形までは判別できません。
音源は両耳からモワンモワンと波打つように聞こえます。影を観察しているつもりでしたが、首がカクッとなり、普通に眠っていたのか、眠りながら意識だけ起きていたのかは分かりませんでした。
同じ日の夜中に目が覚めた時、灰色で丸い戦闘機のような物が近距離で見え、蓋が開いたり閉じたりしていました。体はじりじりとした感覚に包まれており、そのまま再び眠りにつきました。
今回の体験では、眠りと覚醒の境目のような状態が続き、その中でも映像や感覚がしっかりと残っていることが印象的でした。特に、影や物体を観察しようと意識を向けると眠気が強まり、逆にふっと気を抜いた時に鮮明な映像が現れる傾向に気づきました。この感覚の切り替わりを意識的にコントロールできれば、より深く観察できる可能性があると感じました。
両手が温まり、まるで温かな物を持っているかのように感じました。体の右側、体側だけが小さく振動しています。うとうとしながら、いつもの青く暗い空間に入りました。影が動いていることだけは分かりましたが、暗くて形までは判別できません。
音源は両耳からモワンモワンと波打つように聞こえます。影を観察しているつもりでしたが、首がカクッとなり、普通に眠っていたのか、眠りながら意識だけ起きていたのかは分かりませんでした。
同じ日の夜中に目が覚めた時、灰色で丸い戦闘機のような物が近距離で見え、蓋が開いたり閉じたりしていました。体はじりじりとした感覚に包まれており、そのまま再び眠りにつきました。
今回の体験では、眠りと覚醒の境目のような状態が続き、その中でも映像や感覚がしっかりと残っていることが印象的でした。特に、影や物体を観察しようと意識を向けると眠気が強まり、逆にふっと気を抜いた時に鮮明な映像が現れる傾向に気づきました。この感覚の切り替わりを意識的にコントロールできれば、より深く観察できる可能性があると感じました。
【20代女性 】
顔、特に目の周辺がブルブルと振動していました。両肘から下、膝から下がジンジンとし、特に足の感覚が強く、胸周りは軽くなり、そこだけが上に引き上げられているように感じました。
その後は、ほとんど眠っているような状態だったと思います。暗い中に四角いスクリーンのようなものが現れ、そこに6人ほどの人物がこちらに向かって歩いてきました。人の姿はハッキリしているというよりも、線で形取られて見える感覚で、装飾品をいくつも身に着けた王子のような男性もいました。
場面はいつもの青く暗い空間に移り、大きな丸い影のようなものが二つ、ゆっくりと回転していました。何であるのかは判別できません。
今回のスクリーンでの映像は、自分の意識がそこまで拡大しきれていないために、その場に入り込んで実際に体験しているのではなく、あくまで映像として「見ている」状態だったのではないかと感じました。
体験を振り返ると、スクリーン越しの映像は安全な観察の段階であり、恐怖や違和感が薄れるための準備期間なのかもしれません。意識がより深く安定し、距離感が自然に縮まれば、この映像の中に入り込んで直接体験する段階へ移行できる可能性があると考えます。
また、人物や影の存在は、何らかのメッセージや案内のために現れている可能性もあるため、引き続き注意深く観察していきたいと思います。
顔、特に目の周辺がブルブルと振動していました。両肘から下、膝から下がジンジンとし、特に足の感覚が強く、胸周りは軽くなり、そこだけが上に引き上げられているように感じました。
その後は、ほとんど眠っているような状態だったと思います。暗い中に四角いスクリーンのようなものが現れ、そこに6人ほどの人物がこちらに向かって歩いてきました。人の姿はハッキリしているというよりも、線で形取られて見える感覚で、装飾品をいくつも身に着けた王子のような男性もいました。
場面はいつもの青く暗い空間に移り、大きな丸い影のようなものが二つ、ゆっくりと回転していました。何であるのかは判別できません。
今回のスクリーンでの映像は、自分の意識がそこまで拡大しきれていないために、その場に入り込んで実際に体験しているのではなく、あくまで映像として「見ている」状態だったのではないかと感じました。
体験を振り返ると、スクリーン越しの映像は安全な観察の段階であり、恐怖や違和感が薄れるための準備期間なのかもしれません。意識がより深く安定し、距離感が自然に縮まれば、この映像の中に入り込んで直接体験する段階へ移行できる可能性があると考えます。
また、人物や影の存在は、何らかのメッセージや案内のために現れている可能性もあるため、引き続き注意深く観察していきたいと思います。
【20代女性 】
膝下から両足先までジンジンと痺れる感覚が広がりました。これまで主に手の痺れが中心だったため、足にまで強く出るのは今回が初めてで、意識状態が全身に影響を及ぼしてきているように感じました。
意識は上に引き上げられていくようで、拡大していく感覚があります。体は細かく振動しており、その揺れ方がまるで周囲の空間と同調しているかのように感じられました。このあたりの記憶は曖昧で、はっきりと思い出せない部分もありますが、その曖昧さ自体が深い没入状態を示しているのかもしれません。
終盤、体の真ん中にあった“詰まり”のような感覚がふっと柔らかくほどけました。こうした変化は、内側のエネルギー循環や心理的なブロックの解放に関係しているように思えます。
夜中に目が覚め、再び眠りに入る時には、白い背景に黒文字で数字がひとつずつ浮かび上がる映像を見ました。順番は「1」「5」「6」で、数字は少しぼかしがかかり、はっきりしすぎないのが印象的でした。この数字には今のところ意味を見いだせませんが、こうした符号のような情報は、後から思わぬ形で繋がることがあるため記録を続ける価値があると感じました。
膝下から両足先までジンジンと痺れる感覚が広がりました。これまで主に手の痺れが中心だったため、足にまで強く出るのは今回が初めてで、意識状態が全身に影響を及ぼしてきているように感じました。
意識は上に引き上げられていくようで、拡大していく感覚があります。体は細かく振動しており、その揺れ方がまるで周囲の空間と同調しているかのように感じられました。このあたりの記憶は曖昧で、はっきりと思い出せない部分もありますが、その曖昧さ自体が深い没入状態を示しているのかもしれません。
終盤、体の真ん中にあった“詰まり”のような感覚がふっと柔らかくほどけました。こうした変化は、内側のエネルギー循環や心理的なブロックの解放に関係しているように思えます。
夜中に目が覚め、再び眠りに入る時には、白い背景に黒文字で数字がひとつずつ浮かび上がる映像を見ました。順番は「1」「5」「6」で、数字は少しぼかしがかかり、はっきりしすぎないのが印象的でした。この数字には今のところ意味を見いだせませんが、こうした符号のような情報は、後から思わぬ形で繋がることがあるため記録を続ける価値があると感じました。
【40代女性 】
座っている足元と頭上を、五芒星の外枠のようなゴールドのリングがゆっくりと回転していました。しばらくすると、水色の粒子が降り注ぎ、まるで海の中にいるような感覚に包まれました。
視点が変わり、最初に見えたのは、濁った水が流れる川。熱帯、もしくは亜熱帯のアマゾンを思わせる風景で、大きな尾びれを持つ川魚がゆっくりと泳いでいました。その魚は生臭さを感じそうなほどリアルで、自然と目で追っているうちに、川から青く深い海中へと移動していました。
やがて沈んでいくと、海底にBARが現れました。カウンターの向こうには、目が大きな銀色の宇宙人がバーテンダーとして立っており、最初は一人でしたが、後から漁師のような風貌の宇宙人が三人ほど来店しました。バーテンダーは私にカクテルを差し出しましたが、私は「飲みに来たのではなく、〜しに来た」と伝えた記憶があります(具体的な内容は思い出せません)。
その言葉にバーテンダーは「OK」とうなずき、私の背後にある「関係者以外立ち入り禁止」と書かれたようなドアを開けてくれました。
中は薄暗い倉庫のようで、螺旋階段がありました。上ったのか下りたのかは不明ですが、たどり着いた先は、薄暗いピサの斜塔のような空間。壁一面には天井まで届く本棚がぎっしりと並び、無数の本が収められていました。その中に浮かぶ案内人のような人物が現れ、ここはアカシックレコードの本が置かれている場所だと教えてくれました。
自分の本を見ようと思いましたが、眠気が限界に達し、そのまま終了。約20分間の体験でした。
体感としては、左手にピリピリとした感覚があり、じんわりと温かさを感じました。全体的に今回は非常に眠気が強く、深いまどろみの中での探索となりました。
座っている足元と頭上を、五芒星の外枠のようなゴールドのリングがゆっくりと回転していました。しばらくすると、水色の粒子が降り注ぎ、まるで海の中にいるような感覚に包まれました。
視点が変わり、最初に見えたのは、濁った水が流れる川。熱帯、もしくは亜熱帯のアマゾンを思わせる風景で、大きな尾びれを持つ川魚がゆっくりと泳いでいました。その魚は生臭さを感じそうなほどリアルで、自然と目で追っているうちに、川から青く深い海中へと移動していました。
やがて沈んでいくと、海底にBARが現れました。カウンターの向こうには、目が大きな銀色の宇宙人がバーテンダーとして立っており、最初は一人でしたが、後から漁師のような風貌の宇宙人が三人ほど来店しました。バーテンダーは私にカクテルを差し出しましたが、私は「飲みに来たのではなく、〜しに来た」と伝えた記憶があります(具体的な内容は思い出せません)。
その言葉にバーテンダーは「OK」とうなずき、私の背後にある「関係者以外立ち入り禁止」と書かれたようなドアを開けてくれました。
中は薄暗い倉庫のようで、螺旋階段がありました。上ったのか下りたのかは不明ですが、たどり着いた先は、薄暗いピサの斜塔のような空間。壁一面には天井まで届く本棚がぎっしりと並び、無数の本が収められていました。その中に浮かぶ案内人のような人物が現れ、ここはアカシックレコードの本が置かれている場所だと教えてくれました。
自分の本を見ようと思いましたが、眠気が限界に達し、そのまま終了。約20分間の体験でした。
体感としては、左手にピリピリとした感覚があり、じんわりと温かさを感じました。全体的に今回は非常に眠気が強く、深いまどろみの中での探索となりました。
【40代女性 】
5月21日 33分間のセッション。
最初は雑念が入らないよう、呼吸に意識を集中しました。何も感じない時間が続きましたが、呼吸に合わせて「良かった、ありがとう」と心の中で唱えると、アルファ波が出やすくなると以前YouTubeで見たことを思い出し、実践してみました。
すると、右目の下がピクピクと動き始めました。最近、この右目下のピクつきは日常でもたまに起こる現象です。そのまま続けていると、体が自然に前後へ揺れ出しました。
視界はやがて白い光に包まれました。その中で、「宇宙人さん、こんにちは。右脳開発ありがとうございます。」と心の中で繰り返し唱えました。
やがて、魔法の呼吸音が終わりに近づくにつれ、体の前後の動きは自然に止まりました。同時に音楽も終了し、静かな余韻が残りました。
今回は、深いビジョンや映像は見えなかったものの、体の動きと白い光の中での挨拶が印象に残る体験でした。
5月21日 33分間のセッション。
最初は雑念が入らないよう、呼吸に意識を集中しました。何も感じない時間が続きましたが、呼吸に合わせて「良かった、ありがとう」と心の中で唱えると、アルファ波が出やすくなると以前YouTubeで見たことを思い出し、実践してみました。
すると、右目の下がピクピクと動き始めました。最近、この右目下のピクつきは日常でもたまに起こる現象です。そのまま続けていると、体が自然に前後へ揺れ出しました。
視界はやがて白い光に包まれました。その中で、「宇宙人さん、こんにちは。右脳開発ありがとうございます。」と心の中で繰り返し唱えました。
やがて、魔法の呼吸音が終わりに近づくにつれ、体の前後の動きは自然に止まりました。同時に音楽も終了し、静かな余韻が残りました。
今回は、深いビジョンや映像は見えなかったものの、体の動きと白い光の中での挨拶が印象に残る体験でした。
【40代女性 】
5月23日 33分間のセッション。
呼吸に意識を向けながら、全身の状態をスキャンしました。第6チャクラ付近を意識すると、そこにわずかな違和感が現れ、その後、第1チャクラあたりが小さく振動し始めました。その感覚から、過去に竜頭の滝で転倒し、尾てい骨を骨折した出来事がふとよみがえりました。
次第に、グランドキャニオンの風景がイメージの中に入り込んできました。同時に体は自然と前後に揺れ出します。その光景から、20年ほど前に実際にグランドキャニオンを訪れた記憶が蘇りました。あのとき撮影した写真には、説明のつかないものが写り込んでおり、お寺の護摩に持参したところ、護摩の前後で写り方が変わったのをはっきりと思い出しました。
この体験を通して、体外離脱の状態でスピリチュアルスポットを訪ねるのも、非常に面白い試みになりそうだと感じました。
5月23日 33分間のセッション。
呼吸に意識を向けながら、全身の状態をスキャンしました。第6チャクラ付近を意識すると、そこにわずかな違和感が現れ、その後、第1チャクラあたりが小さく振動し始めました。その感覚から、過去に竜頭の滝で転倒し、尾てい骨を骨折した出来事がふとよみがえりました。
次第に、グランドキャニオンの風景がイメージの中に入り込んできました。同時に体は自然と前後に揺れ出します。その光景から、20年ほど前に実際にグランドキャニオンを訪れた記憶が蘇りました。あのとき撮影した写真には、説明のつかないものが写り込んでおり、お寺の護摩に持参したところ、護摩の前後で写り方が変わったのをはっきりと思い出しました。
この体験を通して、体外離脱の状態でスピリチュアルスポットを訪ねるのも、非常に面白い試みになりそうだと感じました。
【50代男性 】
身体が微妙に前後に動いている感覚がありました。雑念が時折浮かんできたため、意識的に呼吸に集中するよう努めました。
宇宙空間へ出て、地球をはじめ、月や太陽、木星を巡り、その後は天の川銀河の外へも足を伸ばしました。さらに他の銀河も眺めることができました。
この広大な宇宙を旅する感覚は、日常の枠を超えた深いリラクゼーションと解放感をもたらしました。視覚的な体験は鮮明で、まるで実際にそこにいるかのようでした。
その後、地球に戻り、地球の中心部にあるクリスタルまで探訪。そこは光り輝いていて、非常に美しい印象でした。
このクリスタルのイメージは、自己の内面の浄化やエネルギーの調整を象徴しているように感じました。地球のエネルギーとつながる感覚が強まりました。
最後に自分の身体に意識を戻し、身体全体をスキャンしてみました。特に不調や気になるところはありませんでしたが、右手の人差し指にわずかな痛みを感じました。
このわずかな痛みは、何かのサインかもしれないと気づき、今後も身体の声に耳を傾ける重要性を感じました。
身体全体にエネルギーが満ちているのを実感し、特に腕と手に強く感じました。
セッション時間の33分はあっという間に過ぎ去ったように感じ、集中できていたことを実感しました。
身体が微妙に前後に動いている感覚がありました。雑念が時折浮かんできたため、意識的に呼吸に集中するよう努めました。
宇宙空間へ出て、地球をはじめ、月や太陽、木星を巡り、その後は天の川銀河の外へも足を伸ばしました。さらに他の銀河も眺めることができました。
この広大な宇宙を旅する感覚は、日常の枠を超えた深いリラクゼーションと解放感をもたらしました。視覚的な体験は鮮明で、まるで実際にそこにいるかのようでした。
その後、地球に戻り、地球の中心部にあるクリスタルまで探訪。そこは光り輝いていて、非常に美しい印象でした。
このクリスタルのイメージは、自己の内面の浄化やエネルギーの調整を象徴しているように感じました。地球のエネルギーとつながる感覚が強まりました。
最後に自分の身体に意識を戻し、身体全体をスキャンしてみました。特に不調や気になるところはありませんでしたが、右手の人差し指にわずかな痛みを感じました。
このわずかな痛みは、何かのサインかもしれないと気づき、今後も身体の声に耳を傾ける重要性を感じました。
身体全体にエネルギーが満ちているのを実感し、特に腕と手に強く感じました。
セッション時間の33分はあっという間に過ぎ去ったように感じ、集中できていたことを実感しました。
【50代男性 】
今回は積極的にイメージを描くのではなく、体感に意識を集中させることに努めました。すると、約10分経った頃に音が一瞬プツンと切れて再接続されたような感覚があり、その瞬間に全身の毛が逆立つようなゾクゾクとした感覚を覚えました。このとき、頭の上あたりに何かの存在がいるように感じられ、しばらくその感覚が続いたのです。
目を閉じている状態でしたが、その存在はメラメラと動いているようで、宇宙人のようなイメージも浮かびました。ただ、はっきりとはわからず、どのような存在なのか確信が持てませんでした。その存在感はおよそ7、8分続いた後、特に目立った現象はなく静かになりました。
最後の方で紫色の炎のようなものが見え、バイオレットフレームかもしれないと思いましたが、これもはっきりとした判断はできませんでした。今回、積極的にイメージをしなかった分、体験時間が比較的長く感じられたことに気づき、意図を持って体験することと無心で体感に没頭することでは、それぞれ異なる効果や体感の質があるのだと感じました。
今回は積極的にイメージを描くのではなく、体感に意識を集中させることに努めました。すると、約10分経った頃に音が一瞬プツンと切れて再接続されたような感覚があり、その瞬間に全身の毛が逆立つようなゾクゾクとした感覚を覚えました。このとき、頭の上あたりに何かの存在がいるように感じられ、しばらくその感覚が続いたのです。
目を閉じている状態でしたが、その存在はメラメラと動いているようで、宇宙人のようなイメージも浮かびました。ただ、はっきりとはわからず、どのような存在なのか確信が持てませんでした。その存在感はおよそ7、8分続いた後、特に目立った現象はなく静かになりました。
最後の方で紫色の炎のようなものが見え、バイオレットフレームかもしれないと思いましたが、これもはっきりとした判断はできませんでした。今回、積極的にイメージをしなかった分、体験時間が比較的長く感じられたことに気づき、意図を持って体験することと無心で体感に没頭することでは、それぞれ異なる効果や体感の質があるのだと感じました。
【50代男性 】
今日は丹田呼吸法に集中し、丹田に意識をしっかり向けて取り組みました。昨日まで感じていたような、音が一瞬プツンと切れて再接続されるような感覚は今回はあまり感じられず、モードの変化も起こらなかったため、何かの存在を明確に感じることはありませんでした。
しかし、代わりにイヤホンの近くでプツン、プツンという小さな音が20〜30回ほど連続して聞こえ続けました。私はこれが宇宙存在からの分かりやすいコンタクトの合図なのではないかと感じ、その意図を持ちながら聴きました。
その後、遠くの方からカエルのような「カァカァカァ」という鳴き声に似た微かな音も聞こえてきたような気がしました。プツンという音は連続した後も時折鳴り続け、最後まで続いたことから、これが何か重要なメッセージやサインかもしれないと感じ、注意深く受け止めました。
今日は丹田呼吸法に集中し、丹田に意識をしっかり向けて取り組みました。昨日まで感じていたような、音が一瞬プツンと切れて再接続されるような感覚は今回はあまり感じられず、モードの変化も起こらなかったため、何かの存在を明確に感じることはありませんでした。
しかし、代わりにイヤホンの近くでプツン、プツンという小さな音が20〜30回ほど連続して聞こえ続けました。私はこれが宇宙存在からの分かりやすいコンタクトの合図なのではないかと感じ、その意図を持ちながら聴きました。
その後、遠くの方からカエルのような「カァカァカァ」という鳴き声に似た微かな音も聞こえてきたような気がしました。プツンという音は連続した後も時折鳴り続け、最後まで続いたことから、これが何か重要なメッセージやサインかもしれないと感じ、注意深く受け止めました。
【50代男性 】
夜バージョンでの体感がより強く感じられました。みやこさんから振動だけでなく音にも良い効果があると聞いたため、今回は音に集中してみました。
10分ほど経った頃、イヤホンからの音が4〜5秒ほど途切れる現象があり、その瞬間に鳥肌が立つようなゾワゾワした感覚が身体を包みました。その後、身体の周囲、いわゆるエネルギー体がふわふわと広がったり縮んだりするような感覚があり、軽やかでまるで浮いているかのような浮遊感も感じられました。
しばらくその状態が続いたのち、今度はイヤホンからではなく部屋の戸の付近から音が聞こえ、その音にも敏感に反応し再び鳥肌が立ちました。今回は振動よりも音による感覚の変化がより顕著に感じられたと思います。
また、手を膝の上に置いていたはずが、目の前の机の上に置いているような錯覚にも陥り、意識の不思議さを改めて実感しました。
夜バージョンでの体感がより強く感じられました。みやこさんから振動だけでなく音にも良い効果があると聞いたため、今回は音に集中してみました。
10分ほど経った頃、イヤホンからの音が4〜5秒ほど途切れる現象があり、その瞬間に鳥肌が立つようなゾワゾワした感覚が身体を包みました。その後、身体の周囲、いわゆるエネルギー体がふわふわと広がったり縮んだりするような感覚があり、軽やかでまるで浮いているかのような浮遊感も感じられました。
しばらくその状態が続いたのち、今度はイヤホンからではなく部屋の戸の付近から音が聞こえ、その音にも敏感に反応し再び鳥肌が立ちました。今回は振動よりも音による感覚の変化がより顕著に感じられたと思います。
また、手を膝の上に置いていたはずが、目の前の机の上に置いているような錯覚にも陥り、意識の不思議さを改めて実感しました。
【50代男性 】
今回も定番の痺れなどの体感はいつも通り感じられましたが、特に映像が多く浮かんできました。
まず、昭和時代のどこかの田舎の駅前ロータリーの光景が見え、ツアー客らしい人たちが一列に並んで歩いている様子が印象的でした。彼らは祈りを捧げる集団で、昔から地球や平和のために祈り続けてきた人たちなのだと感じました。
次にテントの中でくつろぐ人々の映像が現れ、先ほどのツアーメンバーと同じ人たちかもしれないと感じました。
また、7月5日ということで、噂されている災害についても意識を向けてみましたが、地震はあるものの大きな被害にはならないと感じ、少し安心しました。
最後に江戸時代の薬屋の店内が浮かび、富山の薬売りの行商人が薬を仕入れている姿が印象に残りました。
他にも映像があった気がしますが、細部は忘れてしまいました。今回の体験からは、歴史や祈りの力が深く繋がっていることを改めて感じ、映像を通して時間を超えた繋がりを体感できたと思います。
今回も定番の痺れなどの体感はいつも通り感じられましたが、特に映像が多く浮かんできました。
まず、昭和時代のどこかの田舎の駅前ロータリーの光景が見え、ツアー客らしい人たちが一列に並んで歩いている様子が印象的でした。彼らは祈りを捧げる集団で、昔から地球や平和のために祈り続けてきた人たちなのだと感じました。
次にテントの中でくつろぐ人々の映像が現れ、先ほどのツアーメンバーと同じ人たちかもしれないと感じました。
また、7月5日ということで、噂されている災害についても意識を向けてみましたが、地震はあるものの大きな被害にはならないと感じ、少し安心しました。
最後に江戸時代の薬屋の店内が浮かび、富山の薬売りの行商人が薬を仕入れている姿が印象に残りました。
他にも映像があった気がしますが、細部は忘れてしまいました。今回の体験からは、歴史や祈りの力が深く繋がっていることを改めて感じ、映像を通して時間を超えた繋がりを体感できたと思います。
【50代男性 】
私はまず、日に照らされた夏の緑豊かな木々をはっきりと感じました。大きな木々の下の木陰から緑の裏側を眺めているような感覚があり、木々の上には半球形の金属のドームのようなものも見えました。このドームは現実の建物ではなく、どこか別の次元の境界や守られた空間のように思えました。
次に、一面に広がる菜の花畑が風に揺れていて、日差しに照らされて鮮やかな黄色に輝いているのが見えました。この菜の花の鮮やかさからは、自然の生命力や再生のエネルギーを感じました。
さらに、黄土色の大きな建物が目に入り、その階段状の形がとても印象的でした。マンションのようでもあり、また古代的な建築物やピラミッドのようにも感じられました。私はこの建物を、経験や知識の積み重ねを象徴しているのかもしれないと思いました。
また、雲の間に現れた円形の青空や、日が暮れきる前の少し赤味がかった残光も鮮明に感じました。これは一日の終わりや一区切りを意味し、新しい段階への移行を暗示しているように思えました。
最後に、薄暗い照明でガラスや鏡がキラキラ反射するバーの空間が見え、そこにはフォーマルなドレスを着た女の子の姿もありました。この場面からは、社会的なつながりや人間関係、そして自分の多面性について考えさせられました。
全体を通して、自然や建物、人の姿が断片的に映し出され、多層的な世界や自分の意識の深い部分を垣間見たような体験だと感じました。
私はまず、日に照らされた夏の緑豊かな木々をはっきりと感じました。大きな木々の下の木陰から緑の裏側を眺めているような感覚があり、木々の上には半球形の金属のドームのようなものも見えました。このドームは現実の建物ではなく、どこか別の次元の境界や守られた空間のように思えました。
次に、一面に広がる菜の花畑が風に揺れていて、日差しに照らされて鮮やかな黄色に輝いているのが見えました。この菜の花の鮮やかさからは、自然の生命力や再生のエネルギーを感じました。
さらに、黄土色の大きな建物が目に入り、その階段状の形がとても印象的でした。マンションのようでもあり、また古代的な建築物やピラミッドのようにも感じられました。私はこの建物を、経験や知識の積み重ねを象徴しているのかもしれないと思いました。
また、雲の間に現れた円形の青空や、日が暮れきる前の少し赤味がかった残光も鮮明に感じました。これは一日の終わりや一区切りを意味し、新しい段階への移行を暗示しているように思えました。
最後に、薄暗い照明でガラスや鏡がキラキラ反射するバーの空間が見え、そこにはフォーマルなドレスを着た女の子の姿もありました。この場面からは、社会的なつながりや人間関係、そして自分の多面性について考えさせられました。
全体を通して、自然や建物、人の姿が断片的に映し出され、多層的な世界や自分の意識の深い部分を垣間見たような体験だと感じました。
【40代女性 】
いつもは胸あたりに意識が集中していることが多いため、今回は「意識は体の外にある」という感覚を持ちながら音源を聴いてみました。
するとしばらくして、胸のあたりがゾワゾワと鳥肌が立つような感覚になり、言葉では表現しづらい独特の感触が広がりました。
音源を聴いている間中、脳が振動しているのを感じ、頭がぼんやりとしてだんだんと重くなり、自然と前に傾いていくのがわかりました。
この体験から、普段気づかない深い部分で意識が動いているのを感じることができ、意識の広がりや身体とのつながりの新たな感覚に気づきました。
いつもは胸あたりに意識が集中していることが多いため、今回は「意識は体の外にある」という感覚を持ちながら音源を聴いてみました。
するとしばらくして、胸のあたりがゾワゾワと鳥肌が立つような感覚になり、言葉では表現しづらい独特の感触が広がりました。
音源を聴いている間中、脳が振動しているのを感じ、頭がぼんやりとしてだんだんと重くなり、自然と前に傾いていくのがわかりました。
この体験から、普段気づかない深い部分で意識が動いているのを感じることができ、意識の広がりや身体とのつながりの新たな感覚に気づきました。
【50代女性 】
体験を通して、足首や膝、上腕など体のいくつかの部位に軽い痙攣のような刺激を何度か感じました。これは身体がエネルギーの変化に反応しているのだと感じました。
半分を過ぎたあたりから体が熱くなり始め、頭頂の右寄りにぼんやりとしたエネルギーを感じていました。この熱さは、エネルギーの流れが活性化している兆候のように思えました。
その後、右側の頰から上、顔の約4分の1が空洞になったような感覚になりました。最初は不安もありましたが、これは何かが抜け落ちて浄化されているのかもしれないと考えました。
終わりが近づくと呼吸音が始まり、後頭部から徐々に感覚が戻ってきて、まるで壁がブロックのように積み上がるように全体が形成され、元の状態に戻ったように感じました。この回復の感覚はとても安心でき、自分の身体がしっかりとバランスを取り戻していることを実感しました。
この体験を通じて、身体と意識の深いつながりを改めて感じ、一時的に身体の一部が欠けたような感覚があっても、それは一時的なものであり、必ず元に戻るということを実感しました。
体験を通して、足首や膝、上腕など体のいくつかの部位に軽い痙攣のような刺激を何度か感じました。これは身体がエネルギーの変化に反応しているのだと感じました。
半分を過ぎたあたりから体が熱くなり始め、頭頂の右寄りにぼんやりとしたエネルギーを感じていました。この熱さは、エネルギーの流れが活性化している兆候のように思えました。
その後、右側の頰から上、顔の約4分の1が空洞になったような感覚になりました。最初は不安もありましたが、これは何かが抜け落ちて浄化されているのかもしれないと考えました。
終わりが近づくと呼吸音が始まり、後頭部から徐々に感覚が戻ってきて、まるで壁がブロックのように積み上がるように全体が形成され、元の状態に戻ったように感じました。この回復の感覚はとても安心でき、自分の身体がしっかりとバランスを取り戻していることを実感しました。
この体験を通じて、身体と意識の深いつながりを改めて感じ、一時的に身体の一部が欠けたような感覚があっても、それは一時的なものであり、必ず元に戻るということを実感しました。
【50代女性 】
始まって間もなく、呼吸音が流れている段階で、突然音のボリュームが大きくなり驚きました。このまま体外離脱かと思いましたが、そうではなく、身体が汗ばむほど熱くなりました。予想外の反応に少し戸惑いながらも、身体が強く反応していることを感じました。
約10分が経過した頃、左の薬指先に針で刺されているようなチクチクとした痛みが30秒ほど続きました。この痛みもヒーリングの一環として捉えられるのかもしれないと考えました。
体験の中盤あたりから、右脳がジンジンとし始め、頭頂の右寄り、頭の中心から少しずれた位置に直径5センチほどの管のようなものが刺さっているイメージが浮かびました。その部分の頭皮がジンジンし、管が上に引っ張られているような感覚もありました。
終盤になると呼吸音が始まり、身体が小さく揺れ始めました。揺れは弱く、自分の意志で簡単に抑えられる程度でしたが、身を任せると心地よく力が抜け、軽く後ろに引っ張られるような感覚を味わいました。引っ張られては戻る動作を何度か繰り返し、体験は終了しました。
全体として、身体の細かな反応や感覚に気づくことができ、自分の内面と深く繋がっている感覚が強まりました。痛みや揺れも含めて、ヒーリングの過程の一部だと受け止めています。
始まって間もなく、呼吸音が流れている段階で、突然音のボリュームが大きくなり驚きました。このまま体外離脱かと思いましたが、そうではなく、身体が汗ばむほど熱くなりました。予想外の反応に少し戸惑いながらも、身体が強く反応していることを感じました。
約10分が経過した頃、左の薬指先に針で刺されているようなチクチクとした痛みが30秒ほど続きました。この痛みもヒーリングの一環として捉えられるのかもしれないと考えました。
体験の中盤あたりから、右脳がジンジンとし始め、頭頂の右寄り、頭の中心から少しずれた位置に直径5センチほどの管のようなものが刺さっているイメージが浮かびました。その部分の頭皮がジンジンし、管が上に引っ張られているような感覚もありました。
終盤になると呼吸音が始まり、身体が小さく揺れ始めました。揺れは弱く、自分の意志で簡単に抑えられる程度でしたが、身を任せると心地よく力が抜け、軽く後ろに引っ張られるような感覚を味わいました。引っ張られては戻る動作を何度か繰り返し、体験は終了しました。
全体として、身体の細かな反応や感覚に気づくことができ、自分の内面と深く繋がっている感覚が強まりました。痛みや揺れも含めて、ヒーリングの過程の一部だと受け止めています。
【50代女性 】
頭のジンジン感やあちこちの痛みは、すでにいつもの感覚になっているため、それ自体は特に意識しませんでした。むしろ、それ以外の感覚に意識を集中してみることにしました。
体全体も少しジンジンしている感覚があり、終わりの方では特に左手の甲に、エネルギーが重なっているように感じました。それはまるでエーテル体のように数センチの膜のような存在で、眼球を左右に動かすと、そのエネルギーも連動して揺れる感覚がありました。その感覚がとても面白くて、遊んでいるうちに腰のあたりにもエネルギーの密度を感じるようになり、そこで体験は終了しました。
普段あまり気にしない細かなエネルギーの動きを感じられたことで、身体の内側の感覚への理解が深まったように思います。こうした体感を意識的に探求することが、新たな発見や気づきをもたらしてくれるのだと感じました。
頭のジンジン感やあちこちの痛みは、すでにいつもの感覚になっているため、それ自体は特に意識しませんでした。むしろ、それ以外の感覚に意識を集中してみることにしました。
体全体も少しジンジンしている感覚があり、終わりの方では特に左手の甲に、エネルギーが重なっているように感じました。それはまるでエーテル体のように数センチの膜のような存在で、眼球を左右に動かすと、そのエネルギーも連動して揺れる感覚がありました。その感覚がとても面白くて、遊んでいるうちに腰のあたりにもエネルギーの密度を感じるようになり、そこで体験は終了しました。
普段あまり気にしない細かなエネルギーの動きを感じられたことで、身体の内側の感覚への理解が深まったように思います。こうした体感を意識的に探求することが、新たな発見や気づきをもたらしてくれるのだと感じました。
【50代女性 】
7月11日、30分間のセッション中、最初にキーンという耳鳴りのような音が数十秒続き、その音が次第にトーンの低いざわざわとした音に変化しました。
体の周囲、特に肘から下や手のあたりにチクチクとした刺激があり、それが徐々に体の内部へと広がっていく感覚が続きました。
意識の中で、私はエレベーターの前に立っていました。扉が開く瞬間に、背が高く細身の男性が走ってきて、扉をドンドンドンと金属を叩くような音を立てて叩きながら中に飛び込みました。私は歩いて入った感覚はなく、その中に一緒にいるという状態で、エレベーターが上昇していくのを感じました。
その後、「ここから先はどうなるのだろう」と考えすぎたためか感覚が途切れ、子どものことなど雑念が浮かびました。
しかし、雑念が途切れた瞬間、ガラス張りのエレベーターの中にいて、上から車がたくさん並ぶ光景を見下ろしながら下降している映像が浮かびました。その高さに背筋がゾワッとし、そのゾワゾワ感が続いたため、今日は終了したいと思い、最後の呼吸音が流れるのを待ちました。
呼吸音が流れ始めたとき、ホッとした気持ちでセッションを終えました。
感想としては、今回の体験は身体感覚とイメージの融合が強く感じられ、特にエレベーターの映像は自分の内面の変化や意識の上下動を象徴しているように思いました。雑念が入ると体験が途切れやすいことを改めて感じたため、今後はもっと意識をリラックスさせて、余計な考えを手放すことを意識してみたいと思いました。
7月11日、30分間のセッション中、最初にキーンという耳鳴りのような音が数十秒続き、その音が次第にトーンの低いざわざわとした音に変化しました。
体の周囲、特に肘から下や手のあたりにチクチクとした刺激があり、それが徐々に体の内部へと広がっていく感覚が続きました。
意識の中で、私はエレベーターの前に立っていました。扉が開く瞬間に、背が高く細身の男性が走ってきて、扉をドンドンドンと金属を叩くような音を立てて叩きながら中に飛び込みました。私は歩いて入った感覚はなく、その中に一緒にいるという状態で、エレベーターが上昇していくのを感じました。
その後、「ここから先はどうなるのだろう」と考えすぎたためか感覚が途切れ、子どものことなど雑念が浮かびました。
しかし、雑念が途切れた瞬間、ガラス張りのエレベーターの中にいて、上から車がたくさん並ぶ光景を見下ろしながら下降している映像が浮かびました。その高さに背筋がゾワッとし、そのゾワゾワ感が続いたため、今日は終了したいと思い、最後の呼吸音が流れるのを待ちました。
呼吸音が流れ始めたとき、ホッとした気持ちでセッションを終えました。
感想としては、今回の体験は身体感覚とイメージの融合が強く感じられ、特にエレベーターの映像は自分の内面の変化や意識の上下動を象徴しているように思いました。雑念が入ると体験が途切れやすいことを改めて感じたため、今後はもっと意識をリラックスさせて、余計な考えを手放すことを意識してみたいと思いました。
【50代女性 】
22時06分から20分間のセッション中、頭がじりじりと熱くなる感覚がありました。
体は前後に5cmほど揺れ、その後に回転が始まりました。今回は初めて左回りの回転でした。水の中にいるような感覚が強く、とてもふわふわした感触のあと、水に溶け込むような感覚になりました。
足の感覚は、意識して動かそうとしなければ動かせないような感覚で、少し重たく感じました。時間の経過は非常に速く感じられ、あっという間にセッションが終わったように思いました。
この体験からは、普段とは異なる回転方向や水中のような浮遊感が新鮮で、自分の意識の広がりを感じることができました。足の動きに対する意識の必要性も、体と心の繋がりを改めて実感させてくれました。
22時06分から20分間のセッション中、頭がじりじりと熱くなる感覚がありました。
体は前後に5cmほど揺れ、その後に回転が始まりました。今回は初めて左回りの回転でした。水の中にいるような感覚が強く、とてもふわふわした感触のあと、水に溶け込むような感覚になりました。
足の感覚は、意識して動かそうとしなければ動かせないような感覚で、少し重たく感じました。時間の経過は非常に速く感じられ、あっという間にセッションが終わったように思いました。
この体験からは、普段とは異なる回転方向や水中のような浮遊感が新鮮で、自分の意識の広がりを感じることができました。足の動きに対する意識の必要性も、体と心の繋がりを改めて実感させてくれました。
【60代女性 】
セッションが始まってすぐに両手の指先がビリビリと痺れる感覚がありました。続いて頭頂部に、小さな帽子をかぶっているかのような強い圧迫感を感じ、その後に頭が上へ引っ張られる感覚がありました。
視界は一面紫色に染まり、その中でしばらく漂っているような感覚が続き、上下の感覚がわからなくなりました。
次第に場面が変わり、鮮やかな緑の木々が茂る森の中をどんどん進んでいきました。そのとき、「ここはどこですか?」「誰かいませんか?」と問いかけましたが、返答はありませんでした。
このあたりから頭全体がぼんやりとしてきて、突然、弦楽器が弾けるような音が大きく響き驚きました。気づくと自分は上空にいて、下に見えていた森が小さくなっていました。
初めてこの音源を聴きましたが、音がかなり大きく、驚きました。
この体験を通して、意識の移動や視覚・聴覚の変化を強く感じることができ、頭部の圧迫感や音の衝撃が特に印象的でした。森の中での問いかけに答えがなかったことは、不思議さと共に、まだ何かを探求している過程であるように思いました。
セッションが始まってすぐに両手の指先がビリビリと痺れる感覚がありました。続いて頭頂部に、小さな帽子をかぶっているかのような強い圧迫感を感じ、その後に頭が上へ引っ張られる感覚がありました。
視界は一面紫色に染まり、その中でしばらく漂っているような感覚が続き、上下の感覚がわからなくなりました。
次第に場面が変わり、鮮やかな緑の木々が茂る森の中をどんどん進んでいきました。そのとき、「ここはどこですか?」「誰かいませんか?」と問いかけましたが、返答はありませんでした。
このあたりから頭全体がぼんやりとしてきて、突然、弦楽器が弾けるような音が大きく響き驚きました。気づくと自分は上空にいて、下に見えていた森が小さくなっていました。
初めてこの音源を聴きましたが、音がかなり大きく、驚きました。
この体験を通して、意識の移動や視覚・聴覚の変化を強く感じることができ、頭部の圧迫感や音の衝撃が特に印象的でした。森の中での問いかけに答えがなかったことは、不思議さと共に、まだ何かを探求している過程であるように思いました。
【60代女性 】
今回のセッションは「ガイドに会いたい」という意図を持って始めました。
体感としては、頭頂部がビリビリと痺れ、その後頭全体にその感覚が広がり、ボワーッと広がっていくような感覚がありました。左手の小指にズキズキとした痛みも感じました。
視界は全体的に白く、静寂に包まれた空間で、しーんとした落ち着いた雰囲気でした。
そこで挨拶をし、研究科の勉強が始まったことなどを話しかけました。
すると「とっておきの話」という言葉がふと浮かびましたが、意味ははっきりとはわかりませんでした。
次に目の前に大きなノートが現れ、風でページがめくられるように1ページずつめくられていきました。しかし、ノートのページはすべて真っ白で、何も書かれていませんでした。
このノートは、これから多くの体験や行動を通じて埋めていくように、というメッセージのように感じられました。
最後に「ありがとう」とお礼を伝えて終了しました。
感想としては、プレ講義で「まずはガイドとの対話を深める」という話があったため、それを実践できて良かったと感じています。
ガイドからは、続けて努力を続けるよう励まされたように思いました。今後もこの対話を大切に進めていきたいと思います。
今回のセッションは「ガイドに会いたい」という意図を持って始めました。
体感としては、頭頂部がビリビリと痺れ、その後頭全体にその感覚が広がり、ボワーッと広がっていくような感覚がありました。左手の小指にズキズキとした痛みも感じました。
視界は全体的に白く、静寂に包まれた空間で、しーんとした落ち着いた雰囲気でした。
そこで挨拶をし、研究科の勉強が始まったことなどを話しかけました。
すると「とっておきの話」という言葉がふと浮かびましたが、意味ははっきりとはわかりませんでした。
次に目の前に大きなノートが現れ、風でページがめくられるように1ページずつめくられていきました。しかし、ノートのページはすべて真っ白で、何も書かれていませんでした。
このノートは、これから多くの体験や行動を通じて埋めていくように、というメッセージのように感じられました。
最後に「ありがとう」とお礼を伝えて終了しました。
感想としては、プレ講義で「まずはガイドとの対話を深める」という話があったため、それを実践できて良かったと感じています。
ガイドからは、続けて努力を続けるよう励まされたように思いました。今後もこの対話を大切に進めていきたいと思います。
【60代女性 】
体感としては、まず両足裏から両手の指先、そして頭頂部へとビリビリとした感覚が順に移動していきました。その間、呼吸が浅く感じられたため、深呼吸を意識的に行いました。
視覚に現れたのは、小刻みに震えながらこちらを見ているうさぎの姿でしたが、次の瞬間、そのうさぎが黒白の猫に変わりました。猫は「とても良くしてくれてありがとう、さようなら」と言葉をかけてきました。
その後、霧の深く立ちこめる場所に入り、周囲は何も見えず静寂に包まれました。しばらく動きがなく、このままどうするべきかと思案していると、誰かが崖の上のような高い位置からこちらを見下ろしていることに気づきました。しかし、距離が遠くてその人物を確認することはできませんでした。
その時、右の肩甲骨の横がびくびくと動く感覚があり、そこで体験は終了しました。
体験後は乗り物酔いのような不快感があり、水を飲んでゆっくりと休まれたとのことです。
この体験から、感覚の移動や動物の象徴的なメッセージ、そして霧の中での静寂と見守られている感覚が印象的でした。乗り物酔いのような体調の変化もあったため、身体の反応にも十分注意しながら続けていく必要を感じました。
体感としては、まず両足裏から両手の指先、そして頭頂部へとビリビリとした感覚が順に移動していきました。その間、呼吸が浅く感じられたため、深呼吸を意識的に行いました。
視覚に現れたのは、小刻みに震えながらこちらを見ているうさぎの姿でしたが、次の瞬間、そのうさぎが黒白の猫に変わりました。猫は「とても良くしてくれてありがとう、さようなら」と言葉をかけてきました。
その後、霧の深く立ちこめる場所に入り、周囲は何も見えず静寂に包まれました。しばらく動きがなく、このままどうするべきかと思案していると、誰かが崖の上のような高い位置からこちらを見下ろしていることに気づきました。しかし、距離が遠くてその人物を確認することはできませんでした。
その時、右の肩甲骨の横がびくびくと動く感覚があり、そこで体験は終了しました。
体験後は乗り物酔いのような不快感があり、水を飲んでゆっくりと休まれたとのことです。
この体験から、感覚の移動や動物の象徴的なメッセージ、そして霧の中での静寂と見守られている感覚が印象的でした。乗り物酔いのような体調の変化もあったため、身体の反応にも十分注意しながら続けていく必要を感じました。
【60代女性 】
両手全体にざわざわとした感覚が続き、特に右首から頭の右側にかけてしびれを感じました。眼精疲労による凝りが影響しているのかもしれませんが、この感覚はいつもより強く感じられ、体の状態を意識せざるを得ませんでした。
視覚的には、最初に白く静かな空間が広がり、その動きのなさに少し戸惑いながらも、いつの間にか眠りに落ちてしまいました。この静けさは心地よさでもあり、疲れた身体が求めていたのかもしれません。
次に、大きな窓のある古い和室の風景が現れました。窓から涼しい風が入り込み、青空とセミの声が夏の午後の穏やかな時間を感じさせました。机の上にある宿題のノートや文房具などの細かな描写は、幼い頃の記憶や無垢な時間を思い起こさせ、とても懐かしい気持ちになりました。
「ここは誰の家だろう?」と思っていると、おかっぱ頭の知らない女の子が現れました。その存在は不思議でありながらも、どこか安心感をもたらし、この空間に自分が属しているような感覚を持ちました。
今回の体験を通じて、普段の忙しさから離れ、心身ともにリラックスできる静かな時間の大切さを改めて感じました。また、懐かしさや幼い頃の純粋な感覚に触れることができ、日常の中で忘れがちな心の安らぎを思い出させてもらえたように思います。身体のしびれや疲労感はありましたが、それも含めて自己と向き合う良い機会となりました。
両手全体にざわざわとした感覚が続き、特に右首から頭の右側にかけてしびれを感じました。眼精疲労による凝りが影響しているのかもしれませんが、この感覚はいつもより強く感じられ、体の状態を意識せざるを得ませんでした。
視覚的には、最初に白く静かな空間が広がり、その動きのなさに少し戸惑いながらも、いつの間にか眠りに落ちてしまいました。この静けさは心地よさでもあり、疲れた身体が求めていたのかもしれません。
次に、大きな窓のある古い和室の風景が現れました。窓から涼しい風が入り込み、青空とセミの声が夏の午後の穏やかな時間を感じさせました。机の上にある宿題のノートや文房具などの細かな描写は、幼い頃の記憶や無垢な時間を思い起こさせ、とても懐かしい気持ちになりました。
「ここは誰の家だろう?」と思っていると、おかっぱ頭の知らない女の子が現れました。その存在は不思議でありながらも、どこか安心感をもたらし、この空間に自分が属しているような感覚を持ちました。
今回の体験を通じて、普段の忙しさから離れ、心身ともにリラックスできる静かな時間の大切さを改めて感じました。また、懐かしさや幼い頃の純粋な感覚に触れることができ、日常の中で忘れがちな心の安らぎを思い出させてもらえたように思います。身体のしびれや疲労感はありましたが、それも含めて自己と向き合う良い機会となりました。
【60代女性 】
はじまってから約10分間、特に体感はなく、ただ静かに座っている状態でした。何も起こらないまま時間が過ぎていく感覚が少し続きましたが、その後、突然お腹のあたりでぐるぐると動くような感覚があり、同時に背中に何かがさっと流れるような、触られているような感覚がしました。
その後、灰色で何もない静かな空間が広がっているのを感じました。徐々にその灰色が暗くなり、やがて真っ黒な空間へと変わっていきました。
黒い空間の遠くに何かが見えてきて、近づいてみると市場の風景が広がっていました。たくさんの店が並び、果物や野菜が鮮やかな色彩で目に飛び込んできます。赤や緑、黄色、茶色、紫といった濃くはっきりした色彩がとてもまぶしく感じられました。
店の前を牛を引く人が歩いていたり、多くの人が行き交う活気ある市場の様子も感じられ、道の土は明るいオレンジ色でした。
「ここはどこですか?」と問いかけると、「アンデス」との言葉が浮かび、また「水が大事」というメッセージも感じ取りました。
その瞬間、ぱっと意識が飛び、目を開けるとちょうど魔法の呼吸音が終わったところでした。
感想としては、最初は何も感じず静かな時間が続いたためやや退屈に感じましたが、お腹の動きや背中の感触が起点となって意識が広がり、鮮やかな市場の映像がリアルに浮かんだことで一気に集中できた印象です。アンデスの市場という具体的な場所が出てきたことから、私の潜在意識が過去の記憶やどこかで得た情報を引き出しているのかもしれません。また、「水が大事」という言葉は、生命や浄化の象徴としてのメッセージに感じられ、今後の体験に対するヒントのようにも思えました。
はじまってから約10分間、特に体感はなく、ただ静かに座っている状態でした。何も起こらないまま時間が過ぎていく感覚が少し続きましたが、その後、突然お腹のあたりでぐるぐると動くような感覚があり、同時に背中に何かがさっと流れるような、触られているような感覚がしました。
その後、灰色で何もない静かな空間が広がっているのを感じました。徐々にその灰色が暗くなり、やがて真っ黒な空間へと変わっていきました。
黒い空間の遠くに何かが見えてきて、近づいてみると市場の風景が広がっていました。たくさんの店が並び、果物や野菜が鮮やかな色彩で目に飛び込んできます。赤や緑、黄色、茶色、紫といった濃くはっきりした色彩がとてもまぶしく感じられました。
店の前を牛を引く人が歩いていたり、多くの人が行き交う活気ある市場の様子も感じられ、道の土は明るいオレンジ色でした。
「ここはどこですか?」と問いかけると、「アンデス」との言葉が浮かび、また「水が大事」というメッセージも感じ取りました。
その瞬間、ぱっと意識が飛び、目を開けるとちょうど魔法の呼吸音が終わったところでした。
感想としては、最初は何も感じず静かな時間が続いたためやや退屈に感じましたが、お腹の動きや背中の感触が起点となって意識が広がり、鮮やかな市場の映像がリアルに浮かんだことで一気に集中できた印象です。アンデスの市場という具体的な場所が出てきたことから、私の潜在意識が過去の記憶やどこかで得た情報を引き出しているのかもしれません。また、「水が大事」という言葉は、生命や浄化の象徴としてのメッセージに感じられ、今後の体験に対するヒントのようにも思えました。
【60代女性 】
今回は両手の指先や手のひらに少ししびれを感じましたが、最近体感が減っているように思い、少し物足りなさを感じていました。
映像的には、暗いけれど明るさを感じる宇宙空間に一人浮かんでいる状態から始まりました。遠くできらきら輝く星々の中、目の前を流れ星や光、UFOが次々と高速で流れていき、その中に2人乗りのUFOが現れました。前後に一人ずつ乗っている姿が見え、エネルギーがパンパンではじけるような感じがしました。乗っているのは子どものような宇宙人の姿で、「子どもの宇宙人っているのだろうか?」と不思議に思いました。
「乗る?」と聞かれ、2人乗りなのに自分も乗れるのか尋ねると「大丈夫」との返事。しかし少し怖さもあって「今日はやめておきます」と答えると、UFOはすぐにいなくなりました。
「次はぜひ乗せてもらおう」と自分に約束しつつ、その後も流れ星や光る球体、花のようなものや岩のようなものがすごいスピードで次々と流れていきました。
今日の33分はあっという間に感じられ、時間が短く感じられたのが印象的でした。
感想としては、宇宙空間での浮遊感や未知の存在とのやり取りにまだ少し怖さがあることに気づきましたが、その分、次回への期待も高まっています。こうした体験が続くことで恐怖心が薄れ、もっと自由にその世界を楽しめるようになるのではないかと感じました。また、流れていくさまざまなイメージが鮮やかで、意識が深く集中できていることを実感しました。
今回は両手の指先や手のひらに少ししびれを感じましたが、最近体感が減っているように思い、少し物足りなさを感じていました。
映像的には、暗いけれど明るさを感じる宇宙空間に一人浮かんでいる状態から始まりました。遠くできらきら輝く星々の中、目の前を流れ星や光、UFOが次々と高速で流れていき、その中に2人乗りのUFOが現れました。前後に一人ずつ乗っている姿が見え、エネルギーがパンパンではじけるような感じがしました。乗っているのは子どものような宇宙人の姿で、「子どもの宇宙人っているのだろうか?」と不思議に思いました。
「乗る?」と聞かれ、2人乗りなのに自分も乗れるのか尋ねると「大丈夫」との返事。しかし少し怖さもあって「今日はやめておきます」と答えると、UFOはすぐにいなくなりました。
「次はぜひ乗せてもらおう」と自分に約束しつつ、その後も流れ星や光る球体、花のようなものや岩のようなものがすごいスピードで次々と流れていきました。
今日の33分はあっという間に感じられ、時間が短く感じられたのが印象的でした。
感想としては、宇宙空間での浮遊感や未知の存在とのやり取りにまだ少し怖さがあることに気づきましたが、その分、次回への期待も高まっています。こうした体験が続くことで恐怖心が薄れ、もっと自由にその世界を楽しめるようになるのではないかと感じました。また、流れていくさまざまなイメージが鮮やかで、意識が深く集中できていることを実感しました。
【60代女性 】
体感としては、両手と両足がビリビリと痺れる感じがあり、頭の中には流れるような感覚が広がっていました。
目を閉じると白い静かな空間が広がり、何もなくぽつんと一人でいるような感覚が続きました。動きがないので、思わず「毎日暑くて大変だよね」と声をかけてみました。
すると、自分の中で地球温暖化のことが浮かび、人間が地球に負担をかけてしまって申し訳ないという気持ちが湧いてきました。それから、少しでも地球がリラックスできるようにとヒーリングをすることを決め、地球をイメージしました。
地球はピンクの卵型のようなエネルギーで包まれ、その中にぽかぽかした心地よい癒しのエネルギーを送っていくイメージが湧きました。
その時、「変化はあたりまえ」「たくさんの経験をしてきた」「みんなも地球の一部」「あやまることはない」といった地球からの声が聞こえ、心が軽くなりました。
感想としては、最初の静かな白い空間に少し寂しさも感じましたが、地球へのヒーリングを意識したことで心が温かくなり、自分と地球の繋がりを強く感じることができました。地球からの言葉は優しく励ましてくれているようで、環境問題に対しても悲観的になるのではなく、前向きに変化を受け入れていく姿勢が大切だと改めて気づかされました。
体感としては、両手と両足がビリビリと痺れる感じがあり、頭の中には流れるような感覚が広がっていました。
目を閉じると白い静かな空間が広がり、何もなくぽつんと一人でいるような感覚が続きました。動きがないので、思わず「毎日暑くて大変だよね」と声をかけてみました。
すると、自分の中で地球温暖化のことが浮かび、人間が地球に負担をかけてしまって申し訳ないという気持ちが湧いてきました。それから、少しでも地球がリラックスできるようにとヒーリングをすることを決め、地球をイメージしました。
地球はピンクの卵型のようなエネルギーで包まれ、その中にぽかぽかした心地よい癒しのエネルギーを送っていくイメージが湧きました。
その時、「変化はあたりまえ」「たくさんの経験をしてきた」「みんなも地球の一部」「あやまることはない」といった地球からの声が聞こえ、心が軽くなりました。
感想としては、最初の静かな白い空間に少し寂しさも感じましたが、地球へのヒーリングを意識したことで心が温かくなり、自分と地球の繋がりを強く感じることができました。地球からの言葉は優しく励ましてくれているようで、環境問題に対しても悲観的になるのではなく、前向きに変化を受け入れていく姿勢が大切だと改めて気づかされました。
【60代女性 】
今回は両手、特に左手全体にざわざわとした感覚があり、胸には圧迫感を感じました。
目を閉じると白い静かな空間が広がり、しんとした空気が続いていました。突然、鉄のカブトをかぶった兵士が馬に乗って現れ、その兵士に追い立てられるようにたくさんの人たちが列を作ってどこかへ連れて行かれている映像が見えました。
その人たちは西洋人のようで、何百人もいる感じです。お年寄りや女性も含まれており、みんな急かされて慌ただしく動いていました。その中の何人かと目が合い、その人たちの顔はものすごく怯えていて、とてもリアルに感じられました。
自分も逃げなければという思いが湧いた瞬間に映像が消え、体験は終了しました。時計を見たら25分間経っていました。
終わったあともしばらく、その目があった人の顔が頭に浮かび、強く印象に残りました。
感想としては、映像があまりにもリアルでまるで過去の歴史の一場面を目撃したかのような衝撃を受けました。怯えた人々の表情や緊迫した空気が鮮明に心に残り、なぜか自分もその場にいるような焦燥感に駆られました。この体験は単なる映像ではなく、何か過去の出来事や人々の悲しみを感じ取ったのかもしれないと考えています。心の中でその人たちが少しでも安らげるよう祈りを捧げたい気持ちになりました。
今回は両手、特に左手全体にざわざわとした感覚があり、胸には圧迫感を感じました。
目を閉じると白い静かな空間が広がり、しんとした空気が続いていました。突然、鉄のカブトをかぶった兵士が馬に乗って現れ、その兵士に追い立てられるようにたくさんの人たちが列を作ってどこかへ連れて行かれている映像が見えました。
その人たちは西洋人のようで、何百人もいる感じです。お年寄りや女性も含まれており、みんな急かされて慌ただしく動いていました。その中の何人かと目が合い、その人たちの顔はものすごく怯えていて、とてもリアルに感じられました。
自分も逃げなければという思いが湧いた瞬間に映像が消え、体験は終了しました。時計を見たら25分間経っていました。
終わったあともしばらく、その目があった人の顔が頭に浮かび、強く印象に残りました。
感想としては、映像があまりにもリアルでまるで過去の歴史の一場面を目撃したかのような衝撃を受けました。怯えた人々の表情や緊迫した空気が鮮明に心に残り、なぜか自分もその場にいるような焦燥感に駆られました。この体験は単なる映像ではなく、何か過去の出来事や人々の悲しみを感じ取ったのかもしれないと考えています。心の中でその人たちが少しでも安らげるよう祈りを捧げたい気持ちになりました。
【60代女性 】
はじまってしばらくは体感がなく、体外離脱の練習を始めた頃のことを思い出しました。あの時も33分間ただ座っているだけで何も感じられず、「あれ、困った、もう終わっているのかも」と思っていたことがありました。
約15分経ったころ、背中がサーッと涼しくなり、足首が一度がくんと動く感覚がありました。
静かな空間が広がって動きはありませんでしたが、昨日耳の中や首、胃の調子が悪かったので、その原因を尋ねてみることにしました。すると「ごろごろした石」が見え、「かたさ」という言葉が聞こえました。やはり何か硬さや詰まりが関係しているのかもしれません。
その後も動きはなく、過去世の情報を取りに行こうと意図しました。
すると断崖絶壁の場面が見え、白髪の老女が足を踏み外しそうで危険な状態で立っていました。以前崖からこちらを見ていた人と同じ人物かもしれません。
この後に起こることを考えると怖くなって、直視できずにそこから戻ってきてしまいました。
感想としては、過去世の映像は予想以上にリアルで、怖さや緊張感が伝わってきました。まだ自分の意識がその場にとどまることを恐れているのだと感じ、これからの課題として恐怖心を超えてもっと深く向き合いたいと思いました。こうした体験は、自分の内面の奥深くにある感情や記憶と繋がっているのだと改めて実感しました。
はじまってしばらくは体感がなく、体外離脱の練習を始めた頃のことを思い出しました。あの時も33分間ただ座っているだけで何も感じられず、「あれ、困った、もう終わっているのかも」と思っていたことがありました。
約15分経ったころ、背中がサーッと涼しくなり、足首が一度がくんと動く感覚がありました。
静かな空間が広がって動きはありませんでしたが、昨日耳の中や首、胃の調子が悪かったので、その原因を尋ねてみることにしました。すると「ごろごろした石」が見え、「かたさ」という言葉が聞こえました。やはり何か硬さや詰まりが関係しているのかもしれません。
その後も動きはなく、過去世の情報を取りに行こうと意図しました。
すると断崖絶壁の場面が見え、白髪の老女が足を踏み外しそうで危険な状態で立っていました。以前崖からこちらを見ていた人と同じ人物かもしれません。
この後に起こることを考えると怖くなって、直視できずにそこから戻ってきてしまいました。
感想としては、過去世の映像は予想以上にリアルで、怖さや緊張感が伝わってきました。まだ自分の意識がその場にとどまることを恐れているのだと感じ、これからの課題として恐怖心を超えてもっと深く向き合いたいと思いました。こうした体験は、自分の内面の奥深くにある感情や記憶と繋がっているのだと改めて実感しました。
【50代女性 】
聞き始めてすぐに、左手と足がビリビリと刺激を感じました。特に左手首にはピリッとした感覚が走り、左親指はまるで引っ張られているかのような感覚がありました。
右足裏は急にもしゃもしゃとした感覚やじんじんする感じが現れ、時間が経つにつれて足全体が波打つようにボワ〜ンと動いているのを感じました。
途中で右ふくらはぎに一瞬ピリッとした痛みがあり、その後は左肩甲骨の真ん中あたり、右後頭部、左前頭部へと順に痛みが移っていきました。背中以外の痛みはすぐに消えましたが、肩甲骨あたりの痛みだけは最後まで残り続けていました。
終了後は額に汗をかいており、足のじんじんした感覚も少しの間残っていました。
今回はプレ講義のお昼休憩の時間に行ったためか、いつもより体の反応を細かく感じることができたように思います。こうして普段の生活の中の隙間時間でも、体の微細な変化に気づけることが増えてきているのは自分の感覚が研ぎ澄まされてきている証拠かもしれません。今回の体験を通じて、これからもさらに自分の体と心の声に耳を傾けていきたいと感じました。ありがとうございます。
聞き始めてすぐに、左手と足がビリビリと刺激を感じました。特に左手首にはピリッとした感覚が走り、左親指はまるで引っ張られているかのような感覚がありました。
右足裏は急にもしゃもしゃとした感覚やじんじんする感じが現れ、時間が経つにつれて足全体が波打つようにボワ〜ンと動いているのを感じました。
途中で右ふくらはぎに一瞬ピリッとした痛みがあり、その後は左肩甲骨の真ん中あたり、右後頭部、左前頭部へと順に痛みが移っていきました。背中以外の痛みはすぐに消えましたが、肩甲骨あたりの痛みだけは最後まで残り続けていました。
終了後は額に汗をかいており、足のじんじんした感覚も少しの間残っていました。
今回はプレ講義のお昼休憩の時間に行ったためか、いつもより体の反応を細かく感じることができたように思います。こうして普段の生活の中の隙間時間でも、体の微細な変化に気づけることが増えてきているのは自分の感覚が研ぎ澄まされてきている証拠かもしれません。今回の体験を通じて、これからもさらに自分の体と心の声に耳を傾けていきたいと感じました。ありがとうございます。
8/16体験談
【50代男性】
一瞬だけ、オーロラのような光が波打っているのを感じました。器に透明な水(エキスのようにも感じる)が入っているような感覚がありました。
一瞬だけ、オーロラのような光が波打っているのを感じました。器に透明な水(エキスのようにも感じる)が入っているような感覚がありました。
【40代女性】
瞼がバチバチと痙攣し、体が揺れ始めて、ふんわりと浮くような感覚がありました。頭が上へ伸びる感覚があり、体全体が前後左右に揺れ続けました。頭は常にゆらゆら揺れていました。
後半には瞼の痙攣が落ち着き、後頭部が音楽を聴いているときのような感覚になりました。
瞼がバチバチと痙攣し、体が揺れ始めて、ふんわりと浮くような感覚がありました。頭が上へ伸びる感覚があり、体全体が前後左右に揺れ続けました。頭は常にゆらゆら揺れていました。
後半には瞼の痙攣が落ち着き、後頭部が音楽を聴いているときのような感覚になりました。
【50代女性】
背中全体に温かさと圧を感じ、その感覚はずっと続きました。途中、胃がキューッと縮むような感覚があり、音も鳴りました。顎のあたりがザワザワしてきて、喉の奥が広がり、空間ができたように感じました。頭が上に伸びていくような感覚があり、おでこのあたりがザワザワとし始め、その状態はまだ続いています。途中、冷たい空気に包まれたように感じ、視界に一瞬グレーの目が片目だけ正面から見えました。さらに、紫の光の中に黒い頂のような形が見えました。
背中全体に温かさと圧を感じ、その感覚はずっと続きました。途中、胃がキューッと縮むような感覚があり、音も鳴りました。顎のあたりがザワザワしてきて、喉の奥が広がり、空間ができたように感じました。頭が上に伸びていくような感覚があり、おでこのあたりがザワザワとし始め、その状態はまだ続いています。途中、冷たい空気に包まれたように感じ、視界に一瞬グレーの目が片目だけ正面から見えました。さらに、紫の光の中に黒い頂のような形が見えました。
【50代男性】
左の顔面を押されるような感覚があり、続いて右肩あたりから白い光が顔に向かって上がってきて、体全体が温かくなり、その後だんだん熱く感じるようになりました。上半身は痺れるような感覚があり、体が熱を帯びていきました。その後、顔面を押されている感じがなくなり、気がつくとウトウトしていました。時間になって顔を上げると頭がとてもスッキリしていて、眠気も完全に消えていました。
左の顔面を押されるような感覚があり、続いて右肩あたりから白い光が顔に向かって上がってきて、体全体が温かくなり、その後だんだん熱く感じるようになりました。上半身は痺れるような感覚があり、体が熱を帯びていきました。その後、顔面を押されている感じがなくなり、気がつくとウトウトしていました。時間になって顔を上げると頭がとてもスッキリしていて、眠気も完全に消えていました。
【20代女性】
両腕が温かくなり、その温かさをしばらく感じていると、ぐわっとエネルギーが降りてきて混ざり合うような感覚になりました。そこから身体が左回りに小さく回り始めました。上へ引っ張られるように持ち上げられ、「はずれる」と感じ、起こるままに任せて上へ上がっていくと、身体が大きくなっていくような感覚がありました。両手に圧がかかり、下へ戻るのかと思った瞬間、グニャグニャした柔らかなエネルギーの中に入り、身体は横に揺れ、次に右回りで動きました。現実はこれほど柔らかく揺らいでいて、決して硬いものではないと教えてもらった気がしました。
両腕が温かくなり、その温かさをしばらく感じていると、ぐわっとエネルギーが降りてきて混ざり合うような感覚になりました。そこから身体が左回りに小さく回り始めました。上へ引っ張られるように持ち上げられ、「はずれる」と感じ、起こるままに任せて上へ上がっていくと、身体が大きくなっていくような感覚がありました。両手に圧がかかり、下へ戻るのかと思った瞬間、グニャグニャした柔らかなエネルギーの中に入り、身体は横に揺れ、次に右回りで動きました。現実はこれほど柔らかく揺らいでいて、決して硬いものではないと教えてもらった気がしました。
【40代女性】
波の中に漂っているような浮遊感があり、頭が前後に揺れる感覚が続きました。両手の内側には電流が走るようなビリビリした刺激があり、特に右足の裏に強く感じました。時折あくびが出て、涙がこぼれることもありました。青紫の霧の中にいるような視界で、目の前に現れた円が小さくなったり大きくなったりを繰り返し、やがて消えていきました。
波の中に漂っているような浮遊感があり、頭が前後に揺れる感覚が続きました。両手の内側には電流が走るようなビリビリした刺激があり、特に右足の裏に強く感じました。時折あくびが出て、涙がこぼれることもありました。青紫の霧の中にいるような視界で、目の前に現れた円が小さくなったり大きくなったりを繰り返し、やがて消えていきました。
【50代女性】
始まった途端に背筋が伸び、左の親指の関節が痛くなりました。顔が自然と真上を向き、とても気持ちよく感じました。両手のひらを上へ伸ばし、身体を大きく引き伸ばしながら深く息を吐きました。両手のひらの上に小さな太陽を一つずつイメージし、それらを一つに合わせて第六チャクラに入れるイメージをしました。目の前には、砂の上に小さな二重円がいくつも浮かんでいる光景が見えました。頭を下にして自分のヘソを覗き込むような姿勢になったり、左右に身体を揺らしたりしました。背骨が熱く、肩甲骨の間あたりに少し痛みも感じました。
始まった途端に背筋が伸び、左の親指の関節が痛くなりました。顔が自然と真上を向き、とても気持ちよく感じました。両手のひらを上へ伸ばし、身体を大きく引き伸ばしながら深く息を吐きました。両手のひらの上に小さな太陽を一つずつイメージし、それらを一つに合わせて第六チャクラに入れるイメージをしました。目の前には、砂の上に小さな二重円がいくつも浮かんでいる光景が見えました。頭を下にして自分のヘソを覗き込むような姿勢になったり、左右に身体を揺らしたりしました。背骨が熱く、肩甲骨の間あたりに少し痛みも感じました。
【30代女性】
始まってすぐ、右の鼻がむず痒くなりました。続いて左手のひらの真ん中にビリビリとした刺激を感じ、両手のひら全体がふわっと膨らむような感覚に包まれました。途中、明るすぎない光の塊を二つ見ました。
視界にはグランドキャニオンのような赤い岩の景色が現れ、その先には水色と白が混ざり合った、氷のようにキラキラと光る扉が見えました。その扉を開けて進むと道がつながり、ミツさんに手を引かれているような感覚がありました。さらに先へ進むと空へと続き、雲の上のような場所に辿り着きました。白い鳥が飛び、目が合ったように感じました。ビジョンは次々と現れ、浮遊感までは感じなかったものの、体はずっと揺れ続けていました。
次の場面では、地底のような場所でミツさんが巨大な魔法陣のようなものを見せてくれている光景が見えました。急に身体の右半分が保温されるように温かくなり、口が自然と開きました。みんなで乗り物に乗っているような感覚もあり、外が水色の窓から見える空の上を進んでいるようでした。前田先生の声が聞こえた瞬間にハッと我に返りました。
始まってすぐ、右の鼻がむず痒くなりました。続いて左手のひらの真ん中にビリビリとした刺激を感じ、両手のひら全体がふわっと膨らむような感覚に包まれました。途中、明るすぎない光の塊を二つ見ました。
視界にはグランドキャニオンのような赤い岩の景色が現れ、その先には水色と白が混ざり合った、氷のようにキラキラと光る扉が見えました。その扉を開けて進むと道がつながり、ミツさんに手を引かれているような感覚がありました。さらに先へ進むと空へと続き、雲の上のような場所に辿り着きました。白い鳥が飛び、目が合ったように感じました。ビジョンは次々と現れ、浮遊感までは感じなかったものの、体はずっと揺れ続けていました。
次の場面では、地底のような場所でミツさんが巨大な魔法陣のようなものを見せてくれている光景が見えました。急に身体の右半分が保温されるように温かくなり、口が自然と開きました。みんなで乗り物に乗っているような感覚もあり、外が水色の窓から見える空の上を進んでいるようでした。前田先生の声が聞こえた瞬間にハッと我に返りました。
【40代女性】
身体の内側が少し振動し始め、紫色の光と黒い丸い光が小さくなったり大きくなったりと繰り返し現れました。後頭部が重く感じ、鼻の付け根あたりに圧がかかるような感覚もありました。
身体の内側が少し振動し始め、紫色の光と黒い丸い光が小さくなったり大きくなったりと繰り返し現れました。後頭部が重く感じ、鼻の付け根あたりに圧がかかるような感覚もありました。
【40代女性】
目を閉じると、体がゆっくり右回転で揺れ始め、呼吸が深くなり、全身の力が抜けていきました。口元もゆるんでいき、深い瞑想状態に入るサインとして、眉間(第六チャクラ)のあたりに青い粒が見えました。指先から感覚がなくなり、身体全体が溶けて周囲との境界がなくなっていくようでした。気持ち良さに身を委ねながら揺れていると、回転が少しずつ大きくなり、スタジオ全体に広がって一体化するような感覚がありました。その瞬間、身体がふわっと浮いたように感じました。UFOエスコートで見た母船のような、薄く横に長い形のものが一瞬見え、部屋の中で皆の顔が見えました。椅子に座りリラックスしている様子でした。そして、突然「弥勒菩薩」という言葉が頭に入り、弥勒菩薩のエネルギーを使ってヒーリングをするのだと理解しました。
目を閉じると、体がゆっくり右回転で揺れ始め、呼吸が深くなり、全身の力が抜けていきました。口元もゆるんでいき、深い瞑想状態に入るサインとして、眉間(第六チャクラ)のあたりに青い粒が見えました。指先から感覚がなくなり、身体全体が溶けて周囲との境界がなくなっていくようでした。気持ち良さに身を委ねながら揺れていると、回転が少しずつ大きくなり、スタジオ全体に広がって一体化するような感覚がありました。その瞬間、身体がふわっと浮いたように感じました。UFOエスコートで見た母船のような、薄く横に長い形のものが一瞬見え、部屋の中で皆の顔が見えました。椅子に座りリラックスしている様子でした。そして、突然「弥勒菩薩」という言葉が頭に入り、弥勒菩薩のエネルギーを使ってヒーリングをするのだと理解しました。
【60代女性】
足の痺れから始まり、手、顔へと痺れが広がり、後頭部から首にかけて感覚が強くなりました。顔はとても熱くなり、左側の頭が引っ張られるように感じた後、浮き上がるような感覚がありました。左足の内側の脛がむずむずし、何かが登ってくるような感覚もありました。何かに乗って動いているような視界で、下には緑色の景色が広がり、下へ下へ移動しているように見えました。
銀河の中心のような場所に楕円形のオレンジ色のうごめく物体があり、そこに吸い込まれていくような感覚がありました。ほかにも断片的な映像が見えましたが、はっきりとは分かりませんでした。
左前頭葉が開き、何かが入ってくるような感覚があり、その部分の血管が広がる感覚がありました。右腕と両太ももにけれん(ピクピクする動き)が起き、眉間が強く収縮しました。右前頭葉や脳を触られているような感覚もありました。その後、小さな一匹のトンボが見え、知らない家の前に立っていました。門を開け、石畳を進み、ドアを開けると、物静かな70代くらいの女性がいました。入道雲の写真、右はカラーで左は黒に近いモノクロで構成された景色、黄色と紫のユニフォーム、そして人のいない広く暗い古い日本家屋が見えました。
足の痺れから始まり、手、顔へと痺れが広がり、後頭部から首にかけて感覚が強くなりました。顔はとても熱くなり、左側の頭が引っ張られるように感じた後、浮き上がるような感覚がありました。左足の内側の脛がむずむずし、何かが登ってくるような感覚もありました。何かに乗って動いているような視界で、下には緑色の景色が広がり、下へ下へ移動しているように見えました。
銀河の中心のような場所に楕円形のオレンジ色のうごめく物体があり、そこに吸い込まれていくような感覚がありました。ほかにも断片的な映像が見えましたが、はっきりとは分かりませんでした。
左前頭葉が開き、何かが入ってくるような感覚があり、その部分の血管が広がる感覚がありました。右腕と両太ももにけれん(ピクピクする動き)が起き、眉間が強く収縮しました。右前頭葉や脳を触られているような感覚もありました。その後、小さな一匹のトンボが見え、知らない家の前に立っていました。門を開け、石畳を進み、ドアを開けると、物静かな70代くらいの女性がいました。入道雲の写真、右はカラーで左は黒に近いモノクロで構成された景色、黄色と紫のユニフォーム、そして人のいない広く暗い古い日本家屋が見えました。
【40代女性】
左前頭葉が開き、何かが入ってくるような感覚がありました。そこから血管が広がっていくような感覚も続きました。右腕と両太腿がけれん(ピクピクと動く感覚)し、眉間が強く収縮し、右前頭葉や脳を直接触られているように感じました。
その後、1匹の小さなトンボが見え、知らない家の前に立っていました。門を開け、石畳を渡って家のドアを開けると、中には物静かな70代くらいの女性が座っていました。視界には入道雲の写真があり、右側はカラー、左側は黒に近いモノクロでした。また、黄色と紫の入ったユニフォーム、そして広くて暗い、人のいない古い日本家屋の景色も見えました。
左前頭葉が開き、何かが入ってくるような感覚がありました。そこから血管が広がっていくような感覚も続きました。右腕と両太腿がけれん(ピクピクと動く感覚)し、眉間が強く収縮し、右前頭葉や脳を直接触られているように感じました。
その後、1匹の小さなトンボが見え、知らない家の前に立っていました。門を開け、石畳を渡って家のドアを開けると、中には物静かな70代くらいの女性が座っていました。視界には入道雲の写真があり、右側はカラー、左側は黒に近いモノクロでした。また、黄色と紫の入ったユニフォーム、そして広くて暗い、人のいない古い日本家屋の景色も見えました。
【50代女性】
まず、脳に強い圧力を感じました。この圧力は体験の中頃と終わりにかけて、合計三回はっきりと起きました。
鼻腔が広がる感覚が何度も起こり、次第に広がりが大きくなっていきました。背骨を中心に身体が小さく回転する動きが最初から最後まで続き、途中で背骨の二箇所がポキポキと音を立てながら伸びたような感覚がありました。そのタイミングとともに身体全体が伸び、鼻腔の広がりと重なって頭が雲の上に出たような感覚があり、呼吸がさらに楽になりました。
まず、脳に強い圧力を感じました。この圧力は体験の中頃と終わりにかけて、合計三回はっきりと起きました。
鼻腔が広がる感覚が何度も起こり、次第に広がりが大きくなっていきました。背骨を中心に身体が小さく回転する動きが最初から最後まで続き、途中で背骨の二箇所がポキポキと音を立てながら伸びたような感覚がありました。そのタイミングとともに身体全体が伸び、鼻腔の広がりと重なって頭が雲の上に出たような感覚があり、呼吸がさらに楽になりました。
【40代女性】
こめかみのあたりに頭痛がありました。手のひらが痺れ、腕が温かい空気に包まれるように感じました。体全体が温まり、意識がぼんやりしていき、体が少し揺れました。視界には明るい光が見えたり、紫色に変化したりしました。
こめかみのあたりに頭痛がありました。手のひらが痺れ、腕が温かい空気に包まれるように感じました。体全体が温まり、意識がぼんやりしていき、体が少し揺れました。視界には明るい光が見えたり、紫色に変化したりしました。
【50代女性】
左の首周辺がぞわぞわし、熱くなり、左上半身が全体的に熱を帯びていきました。視界の上には白い雲が見え、右側の頭がジンジンと響きました。右半身には川の流れのようなエネルギーの動きを感じ、川の下に白い雲が広がって見えました。オレンジ色の光が右上の方でキラッと光りました。
T6〜7あたりの背骨の位置が左側だけ熱くなり、骨盤の内側が青白く光り、その中に入り込むと道が続いていました。何かの乗り物に乗り、その道の奥までブーンと進んでいきました。黒人の子どもが笑っている姿が見え、上半身が青白く点滅しました。その後、背骨が熱くなり、何かが飛び出してくるように感じました。第6チャクラの空洞が青白く光り、奥へ進むと花畑が見えました。前里光秀さんが現れ、左肩甲骨の厚い皮を剝がすような動きをしていました。
海の景色、ガラス張りの窓と床の上に数人で立っている光景があり、私を含め3人がいるようでした。ふっと笑いがこぼれ、深いため息とともに無重力状態になりました。膝裏の関節から体内へ侵入するような感覚があり、スケルトンだけが見え、自分の骨格が青白く光っていました。
左の首周辺がぞわぞわし、熱くなり、左上半身が全体的に熱を帯びていきました。視界の上には白い雲が見え、右側の頭がジンジンと響きました。右半身には川の流れのようなエネルギーの動きを感じ、川の下に白い雲が広がって見えました。オレンジ色の光が右上の方でキラッと光りました。
T6〜7あたりの背骨の位置が左側だけ熱くなり、骨盤の内側が青白く光り、その中に入り込むと道が続いていました。何かの乗り物に乗り、その道の奥までブーンと進んでいきました。黒人の子どもが笑っている姿が見え、上半身が青白く点滅しました。その後、背骨が熱くなり、何かが飛び出してくるように感じました。第6チャクラの空洞が青白く光り、奥へ進むと花畑が見えました。前里光秀さんが現れ、左肩甲骨の厚い皮を剝がすような動きをしていました。
海の景色、ガラス張りの窓と床の上に数人で立っている光景があり、私を含め3人がいるようでした。ふっと笑いがこぼれ、深いため息とともに無重力状態になりました。膝裏の関節から体内へ侵入するような感覚があり、スケルトンだけが見え、自分の骨格が青白く光っていました。
【50代女性】
始まる少し前、耳の奥からミツさんの話し声が聞こえたように感じました。仙骨が少し揺れ、観葉植物の前でサポートを受けていたのですが、後ろからふんわりとした温かさを感じ、サポートが始まると汗が吹き出すほどの暑さを感じました。
白というより黄色みのある光を感じ、意識を空間に向けると、実際の会場の三倍ほど広い空間にいるように感じました。みんな座っているはずなのに、立ったり座ったり、動き回っているような気配を感じ、参加人数以上の存在を感じました。途中、ミツさんが何かレクチャーしている声が聞こえ、自分の前に来た気配を感じた瞬間、身体の前側に熱さを強く感じました。
後半に魔法の呼吸の音を思い出すと、頭に振動を感じました。観葉植物に意識を向けると、自分と重なり合うような感覚があり、相手が人だと感情として伝わるようなものとは違う、不思議な感覚でした。
始まる少し前、耳の奥からミツさんの話し声が聞こえたように感じました。仙骨が少し揺れ、観葉植物の前でサポートを受けていたのですが、後ろからふんわりとした温かさを感じ、サポートが始まると汗が吹き出すほどの暑さを感じました。
白というより黄色みのある光を感じ、意識を空間に向けると、実際の会場の三倍ほど広い空間にいるように感じました。みんな座っているはずなのに、立ったり座ったり、動き回っているような気配を感じ、参加人数以上の存在を感じました。途中、ミツさんが何かレクチャーしている声が聞こえ、自分の前に来た気配を感じた瞬間、身体の前側に熱さを強く感じました。
後半に魔法の呼吸の音を思い出すと、頭に振動を感じました。観葉植物に意識を向けると、自分と重なり合うような感覚があり、相手が人だと感情として伝わるようなものとは違う、不思議な感覚でした。
【40代男性】
首が左右に揺れるような動きから始まり、左側の顔が温かくなりました。首が左回りに回転し、左上へ向いていきました。左側の顔の温かさは続き、首が小刻みに揺れました。
その後、頭が右回りに回転し始め、少し頭痛を感じました。カジキと高速で一緒に泳いでいるようなビジョンが見え、右側にモニョモニョとした感覚がありました。何度も後ろへ引っ張られるような感覚がありました。
首が左右に揺れるような動きから始まり、左側の顔が温かくなりました。首が左回りに回転し、左上へ向いていきました。左側の顔の温かさは続き、首が小刻みに揺れました。
その後、頭が右回りに回転し始め、少し頭痛を感じました。カジキと高速で一緒に泳いでいるようなビジョンが見え、右側にモニョモニョとした感覚がありました。何度も後ろへ引っ張られるような感覚がありました。
【50代女性】
始まる少し前に、脳がビヨーンと飛び出してグチャグチャになりそうな感覚がありました。前回と同じように両腕が温かくなり、時間が経つにつれて全身が熱くなりました。
始まる少し前に、脳がビヨーンと飛び出してグチャグチャになりそうな感覚がありました。前回と同じように両腕が温かくなり、時間が経つにつれて全身が熱くなりました。
【40代女性】
胸の奥から下から上へ押し上げられるような圧があり、そこから前後に大きく揺れ始めました。その揺れはしばらく続き、止めようと思っても引っ張られるような力で止められませんでした。
揺れが収まると、頭の中心に意識を向けたり、意識が途切れたりしながら、その他の体感は特にないまま静かに過ごしました。
胸の奥から下から上へ押し上げられるような圧があり、そこから前後に大きく揺れ始めました。その揺れはしばらく続き、止めようと思っても引っ張られるような力で止められませんでした。
揺れが収まると、頭の中心に意識を向けたり、意識が途切れたりしながら、その他の体感は特にないまま静かに過ごしました。
【50代女性】
目の前の空間がどんどん大きくなり、吸い寄せられていくような初めての感覚がありました。額というより頭や脳のあたりがチリチリとし、耳の奥でドク、ドク、と脈打つ音がずっと聞こえていました。
背中は温かく感じるのに、足元には冷たい風が流れ込むように感じました。濃い青い空間が広がり、胃がキューッと縮むような感覚がありました。
身体がどんどん丸まって小さくなっていき、下を向いているので頭を起こしますが、また丸まり続けてしまいました。
目の前の空間がどんどん大きくなり、吸い寄せられていくような初めての感覚がありました。額というより頭や脳のあたりがチリチリとし、耳の奥でドク、ドク、と脈打つ音がずっと聞こえていました。
背中は温かく感じるのに、足元には冷たい風が流れ込むように感じました。濃い青い空間が広がり、胃がキューッと縮むような感覚がありました。
身体がどんどん丸まって小さくなっていき、下を向いているので頭を起こしますが、また丸まり続けてしまいました。
【40代女性】
背中、首、後頭部全体の背面が温かく、気持ちよくリラックスしている状態でした。後頭部から目の奥にかけて違和感があり、ぐーっと引っ張られるような新しい感覚が起きました。腰がぐっと後ろへ引き下げられ、身体が傾きました。身体全体が揺れていて、頭もゆらゆらと揺れ続けていました。
優しいエネルギーを感じ、その中で、王者のようなライオンの姿が浮かびました。スフィンクスのような姿勢で、頭には飾りをつけていました。背景には夕陽が差し込み、場所はエジプトの砂漠のようでした。
背中、首、後頭部全体の背面が温かく、気持ちよくリラックスしている状態でした。後頭部から目の奥にかけて違和感があり、ぐーっと引っ張られるような新しい感覚が起きました。腰がぐっと後ろへ引き下げられ、身体が傾きました。身体全体が揺れていて、頭もゆらゆらと揺れ続けていました。
優しいエネルギーを感じ、その中で、王者のようなライオンの姿が浮かびました。スフィンクスのような姿勢で、頭には飾りをつけていました。背景には夕陽が差し込み、場所はエジプトの砂漠のようでした。
【50代男性】
始まってすぐに脳の中でキーンという高い音が鳴り、その状態がしばらく続きました。脳が別のモードに切り替わったように感じ、身体の芯の部分が右回りに回転している感覚がありました。身体自体はほとんど動いていないように感じたので、エネルギーが螺旋状に回っているのだと思いました。
脳のキーンという音は徐々に落ち着き、脳に少し圧がかかるような感覚に変わりました。その間、誰かが会場内を歩いて動いているように感じ、ミツさんだと思いました。1回目の時よりも、時間が過ぎるのがとても早く感じられました。
始まってすぐに脳の中でキーンという高い音が鳴り、その状態がしばらく続きました。脳が別のモードに切り替わったように感じ、身体の芯の部分が右回りに回転している感覚がありました。身体自体はほとんど動いていないように感じたので、エネルギーが螺旋状に回っているのだと思いました。
脳のキーンという音は徐々に落ち着き、脳に少し圧がかかるような感覚に変わりました。その間、誰かが会場内を歩いて動いているように感じ、ミツさんだと思いました。1回目の時よりも、時間が過ぎるのがとても早く感じられました。
【20代女性】
体幹の前側が温かくなり、胸の真ん中が重く、苦しく締め付けられるように感じました。その感覚が嫌で目を閉じることができず、苦しさが気になり集中できませんでした。胸の少し右側に痛みがあり、そこに呼吸を送るように意識しました。
首がふらふらと回り、途中で空気が変わったように感じたので、サポートが終わったのだと思いました。その直後に「時間です」という合図がありました。
体幹の前側が温かくなり、胸の真ん中が重く、苦しく締め付けられるように感じました。その感覚が嫌で目を閉じることができず、苦しさが気になり集中できませんでした。胸の少し右側に痛みがあり、そこに呼吸を送るように意識しました。
首がふらふらと回り、途中で空気が変わったように感じたので、サポートが終わったのだと思いました。その直後に「時間です」という合図がありました。
【60代女性】
モスキート音のような小さな音が聞こえ、最近好きな曲が流れました。
「物足りない」という声が聞こえ、音は次第に大きくなり、種類も増えました。
恐竜の足のようなビジョンが見え、紫色の点がたくさん浮かびました。
軍服のようなものを着た男性の背中と横顔が見え、年配の人のように思いましたが確信はありません。
胃がもやもやし、赤く柔らかい東京タワーのような形のおもちゃが見え、スイカの種のような黒い点々がたくさんついていました。
男性2人がダンスを踊りながら通り過ぎていく映像が見え、その後眠ってしまいました。体感としては特に何もありませんでした。
モスキート音のような小さな音が聞こえ、最近好きな曲が流れました。
「物足りない」という声が聞こえ、音は次第に大きくなり、種類も増えました。
恐竜の足のようなビジョンが見え、紫色の点がたくさん浮かびました。
軍服のようなものを着た男性の背中と横顔が見え、年配の人のように思いましたが確信はありません。
胃がもやもやし、赤く柔らかい東京タワーのような形のおもちゃが見え、スイカの種のような黒い点々がたくさんついていました。
男性2人がダンスを踊りながら通り過ぎていく映像が見え、その後眠ってしまいました。体感としては特に何もありませんでした。
【40代女性】
「弥勒菩薩のエネルギーはどんな感じ?」と心の中で問いかけてみると、午前中に体験した進化版ヒーリングのときの体感と同じエネルギーにつながりました。
優しく、温かく、柔らかく、赤ちゃんを抱っこしている母親のようなエネルギー。大きな膜に包まれ、揺られているような感覚で、今まで感じたことのない安心感に包まれました。その心地よさをしばらく味わい、そのエネルギーをスタジオ全体に広げてみました。スタジオ全体が柔らかくなったように感じ、「ヒーリングもこうやってやるのかな?」と感じました。
途中、集中力が途切れるのが分かり、呼吸に集中しながらただ瞑想を続けました。
「弥勒菩薩のエネルギーはどんな感じ?」と心の中で問いかけてみると、午前中に体験した進化版ヒーリングのときの体感と同じエネルギーにつながりました。
優しく、温かく、柔らかく、赤ちゃんを抱っこしている母親のようなエネルギー。大きな膜に包まれ、揺られているような感覚で、今まで感じたことのない安心感に包まれました。その心地よさをしばらく味わい、そのエネルギーをスタジオ全体に広げてみました。スタジオ全体が柔らかくなったように感じ、「ヒーリングもこうやってやるのかな?」と感じました。
途中、集中力が途切れるのが分かり、呼吸に集中しながらただ瞑想を続けました。
【60代女性】
身体が操られているような感覚で、ゆっくりと動かされました。動きは激しくないのに、頭の中が気持ち悪く感じました。茶色い縦長の楕円形で、時計と物差しが合体したような物体が見えました。12時と10時と、もう一つは覚えていないのですが、大豆の形をしたグレーの印がついていました。
「このチケットはなかなか取れないんだ」と誰かが言っているように感じ、その景色は図書館のような場所でした。
身体が操られているような感覚で、ゆっくりと動かされました。動きは激しくないのに、頭の中が気持ち悪く感じました。茶色い縦長の楕円形で、時計と物差しが合体したような物体が見えました。12時と10時と、もう一つは覚えていないのですが、大豆の形をしたグレーの印がついていました。
「このチケットはなかなか取れないんだ」と誰かが言っているように感じ、その景色は図書館のような場所でした。
【40代女性】
頭が前後に揺れ、体が浮いているような感覚がありました。白い光の中に、小さな青い点の光が散らばって見えました。両手にはビリビリとした感覚があり、足の感覚は次第に薄れていきました。やがて眠気が強まり、あくびとともに涙が少し出ました。少し右側の頭のあたりに正体は分からない感覚がありました。
頭が前後に揺れ、体が浮いているような感覚がありました。白い光の中に、小さな青い点の光が散らばって見えました。両手にはビリビリとした感覚があり、足の感覚は次第に薄れていきました。やがて眠気が強まり、あくびとともに涙が少し出ました。少し右側の頭のあたりに正体は分からない感覚がありました。
【50代女性】
膝の上に置いた手のひらから頭までの大きさのエネルギーの塊が、右回りにゆっくりと回転している感覚があり、それを手のひらで感じました。身体もわずかにそれに連動して揺れていました。その感覚がおさまると、周囲の音が聞こえている現実とは別の、暗くフラットで奥行きのある空間が目の前に広がっているように感じました。
膝の上に置いた手のひらから頭までの大きさのエネルギーの塊が、右回りにゆっくりと回転している感覚があり、それを手のひらで感じました。身体もわずかにそれに連動して揺れていました。その感覚がおさまると、周囲の音が聞こえている現実とは別の、暗くフラットで奥行きのある空間が目の前に広がっているように感じました。
【40代女性】
柔らかな網状のエネルギーが頭から降りてくるように感じ、抵抗もなく体の中へ入っていきました。最初は海底から海面へと上がっていくような感覚で、人魚が泳いでいて、太陽光がキラキラと脳に入ってくるのを楽しみながら上がっていました。
途中で視界が二つの画面に分かれ、左側にはマゼンタ、グリーン、シルバーの色をまとった宇宙人的な存在がいて、互いに異なる物語が同時進行していました。宇宙人は「イェイ」と言い、人魚は流されて落ちていきました。二つの物語が螺旋を描きながら統合され、最後に宇宙人が人魚を吸収し、人魚が消えたと思うと、とても美しい宇宙人の女性が現れました。統合された感覚がありました。
柔らかな網状のエネルギーが頭から降りてくるように感じ、抵抗もなく体の中へ入っていきました。最初は海底から海面へと上がっていくような感覚で、人魚が泳いでいて、太陽光がキラキラと脳に入ってくるのを楽しみながら上がっていました。
途中で視界が二つの画面に分かれ、左側にはマゼンタ、グリーン、シルバーの色をまとった宇宙人的な存在がいて、互いに異なる物語が同時進行していました。宇宙人は「イェイ」と言い、人魚は流されて落ちていきました。二つの物語が螺旋を描きながら統合され、最後に宇宙人が人魚を吸収し、人魚が消えたと思うと、とても美しい宇宙人の女性が現れました。統合された感覚がありました。
【40代女性】
身体の内側が振動し、左首のあたりがザーザーと流れるように感じました。目を閉じていると、目をぎゅっと閉じようとするような痙攣が起き、驚きました。右脳側のおでこの奥にズンズンと圧がかかり、そのあと右脳側がぐにゃぐにゃと動かされるように感じました。
鼻の付け根に圧があり、右目の下あたりにも圧を感じました。視界には紫色の光が現れ、さまざまな形に変化していきました。
身体の内側が振動し、左首のあたりがザーザーと流れるように感じました。目を閉じていると、目をぎゅっと閉じようとするような痙攣が起き、驚きました。右脳側のおでこの奥にズンズンと圧がかかり、そのあと右脳側がぐにゃぐにゃと動かされるように感じました。
鼻の付け根に圧があり、右目の下あたりにも圧を感じました。視界には紫色の光が現れ、さまざまな形に変化していきました。
【30代女性】
左の肩甲骨をガツンとつかまれて回されている、引っ張られているような感覚がありました。空の上のような場所にいて、水色、ピンク、白の世界観の中に女神のような存在がいました。
大陸、日本のような形が大きな波に浮かんでいるようなイメージが見え、波紋が大きく広がり揺れ続けていました。氷河期のようでもあり、氷ががっしゃーんと浮かんでいましたが、寒すぎるという感覚はありませんでした。
波にぷかーんと浮かび、その揺れに身を委ねていました。第二チャクラ、背骨あたりが熱くなり、第四チャクラ付近に受け止めきれないほどのエネルギーがぐわっと入ってくる感覚がありました。
上空から下を見ていると、緑の草原が広がり、外国の図書館の両壁にレールが走っていて、そこをジェットコースターのように走っていく映像が見えました。長いレールを進み、最後にはポーンと弾き出され、大気圏のような空間で浮かんでいるような感覚がありました。
左の肩甲骨をガツンとつかまれて回されている、引っ張られているような感覚がありました。空の上のような場所にいて、水色、ピンク、白の世界観の中に女神のような存在がいました。
大陸、日本のような形が大きな波に浮かんでいるようなイメージが見え、波紋が大きく広がり揺れ続けていました。氷河期のようでもあり、氷ががっしゃーんと浮かんでいましたが、寒すぎるという感覚はありませんでした。
波にぷかーんと浮かび、その揺れに身を委ねていました。第二チャクラ、背骨あたりが熱くなり、第四チャクラ付近に受け止めきれないほどのエネルギーがぐわっと入ってくる感覚がありました。
上空から下を見ていると、緑の草原が広がり、外国の図書館の両壁にレールが走っていて、そこをジェットコースターのように走っていく映像が見えました。長いレールを進み、最後にはポーンと弾き出され、大気圏のような空間で浮かんでいるような感覚がありました。
【40代女性】
両足の裏にしびれを感じ、両大腿部がけいれんしました。眉間が空洞になっているような感覚がありました。
海の前に立っていて、海の色は少し濁り、白波が立ち、風が少し強く吹いていました。次の瞬間にはグランドキャニオンに立っていて、その後はアマゾン川の上空から森林を眺めていました。
小さな泡をたくさん出しながら、ものすごいスピードで海の中を進んでいる感覚もありました。体が熱くなり、汗が流れ、右の大腿が特に熱くなりました。
日本の川の場面が浮かび、キャンプに来ているような雰囲気で、木々の隙間から太陽を見上げていました。眉間に何かが入ってくる感覚があり、最後には雲の上に立っているような感覚がありました(乗り物には乗っていない)。
両足の裏にしびれを感じ、両大腿部がけいれんしました。眉間が空洞になっているような感覚がありました。
海の前に立っていて、海の色は少し濁り、白波が立ち、風が少し強く吹いていました。次の瞬間にはグランドキャニオンに立っていて、その後はアマゾン川の上空から森林を眺めていました。
小さな泡をたくさん出しながら、ものすごいスピードで海の中を進んでいる感覚もありました。体が熱くなり、汗が流れ、右の大腿が特に熱くなりました。
日本の川の場面が浮かび、キャンプに来ているような雰囲気で、木々の隙間から太陽を見上げていました。眉間に何かが入ってくる感覚があり、最後には雲の上に立っているような感覚がありました(乗り物には乗っていない)。
【50代女性】
頭の中心が重く、左耳に違和感を感じました。首の裏から背中、そして足先まで、血流かエネルギーか分からないものが流れ、冷たく感じました。
胸の中心がズーンと振動し、重くなり、しかし気持ちよく感じました。上半身がポカポカと温まり、手は徐々に温かくなり、感覚が半分なくなるように感じました。
目を閉じていると黒や紫の背景の中に、時々線状のキラキラした光が走りました。大仏やこけしのような、目の細い顔が浮かびました。
頭の中心が重く、左耳に違和感を感じました。首の裏から背中、そして足先まで、血流かエネルギーか分からないものが流れ、冷たく感じました。
胸の中心がズーンと振動し、重くなり、しかし気持ちよく感じました。上半身がポカポカと温まり、手は徐々に温かくなり、感覚が半分なくなるように感じました。
目を閉じていると黒や紫の背景の中に、時々線状のキラキラした光が走りました。大仏やこけしのような、目の細い顔が浮かびました。
【50代女性】
最初、2回目の記憶を再生しようとしていたように感じました。何かが上から覗き込んでいるような感覚がありました。どこかの山の景色かと思っていると、最近ニュースで見た北海道のヒグマを思い出し、ヒグマとコンタクトを取ろうとしました。
自分の体や意識の硬さを感じ、「意識は体の中にあるもの」という概念がまだ残っていると気づきました。
ふっと周りに意識を向けると、みんなの心が解き放たれているように感じ、心配や不安のない状態なのだと分かり、嬉しさが込み上げました。その瞬間、何かの領域に入ったように体が熱くなりました。
「さとこ」を探してみると、意外にもはしゃいでいる様子が見えました。
最初、2回目の記憶を再生しようとしていたように感じました。何かが上から覗き込んでいるような感覚がありました。どこかの山の景色かと思っていると、最近ニュースで見た北海道のヒグマを思い出し、ヒグマとコンタクトを取ろうとしました。
自分の体や意識の硬さを感じ、「意識は体の中にあるもの」という概念がまだ残っていると気づきました。
ふっと周りに意識を向けると、みんなの心が解き放たれているように感じ、心配や不安のない状態なのだと分かり、嬉しさが込み上げました。その瞬間、何かの領域に入ったように体が熱くなりました。
「さとこ」を探してみると、意外にもはしゃいでいる様子が見えました。
【50代女性】
初めにお尻がグラグラするほどの振動を感じました。その後も背骨を中心に小さく回転する感覚が続きました。左手のひらにビリビリとした刺激を感じ、その後、右手のひらの中心にザワザワする感覚がありました。
背骨が大きな筒のようになり、上から白い光が降りてきて、背骨が白く発光しているように感じました。そのとき、自分の体がなくなったような感覚がありました。
最後のほうで、脳に圧力を感じ、脳を触られているような感覚がありました。
初めにお尻がグラグラするほどの振動を感じました。その後も背骨を中心に小さく回転する感覚が続きました。左手のひらにビリビリとした刺激を感じ、その後、右手のひらの中心にザワザワする感覚がありました。
背骨が大きな筒のようになり、上から白い光が降りてきて、背骨が白く発光しているように感じました。そのとき、自分の体がなくなったような感覚がありました。
最後のほうで、脳に圧力を感じ、脳を触られているような感覚がありました。
【50代女性】
右の鼻から上が温かくなり、鼻の位置が左へ動いたように感じました。左目の周りが青白く光り、緩みました。左の顎も緩み、左の背骨の腰から下にかけて、上から順に青白く点滅していきました。
海、サメ、船の上で釣りをしている映像、黄金色の草原が見えました。左の肋骨部分のスケルトンが見え、高層ビルの上に立っている自分を上から眺めていました。
足がつかず、浮遊しているようで、自分の意思で高さをコントロールしていました。三角の一つの角のような映像が3度ほど見え、横に倒した∞(八の字)のような形が連なっていて、その中央を通ることができました。
その空間にいると笑いたくなる気持ちが湧き、額が温かくなりました。喉の空洞が見えた瞬間、咳払いが出ました。
右の鼻から上が温かくなり、鼻の位置が左へ動いたように感じました。左目の周りが青白く光り、緩みました。左の顎も緩み、左の背骨の腰から下にかけて、上から順に青白く点滅していきました。
海、サメ、船の上で釣りをしている映像、黄金色の草原が見えました。左の肋骨部分のスケルトンが見え、高層ビルの上に立っている自分を上から眺めていました。
足がつかず、浮遊しているようで、自分の意思で高さをコントロールしていました。三角の一つの角のような映像が3度ほど見え、横に倒した∞(八の字)のような形が連なっていて、その中央を通ることができました。
その空間にいると笑いたくなる気持ちが湧き、額が温かくなりました。喉の空洞が見えた瞬間、咳払いが出ました。
【50代男性】
開始直後、顔や肩、腕がポッと温かくなり、安心感に包まれました。
岩の柱の間から夕日と海が覗いて見える景色が浮かび、その後には一面に穏やかな海原が広がりました。
続いて、日差しの強い場所で、黄緑色の葉と白い幹の木々が立ち並ぶ風景が現れました。
太陽を第六チャクラに入れるイメージをしてみると、シュノーケリング中に見えるような海中の光景が浮かび、海底には揺らめく藻が見えました。その後、青の洞窟のような美しい青色が広がりました。
開始直後、顔や肩、腕がポッと温かくなり、安心感に包まれました。
岩の柱の間から夕日と海が覗いて見える景色が浮かび、その後には一面に穏やかな海原が広がりました。
続いて、日差しの強い場所で、黄緑色の葉と白い幹の木々が立ち並ぶ風景が現れました。
太陽を第六チャクラに入れるイメージをしてみると、シュノーケリング中に見えるような海中の光景が浮かび、海底には揺らめく藻が見えました。その後、青の洞窟のような美しい青色が広がりました。
【50代女性】
背中が熱くなり、上半身と頭がどんどん大きく膨らむような感覚がありました。脳の中を、ビリビリとした痺れが波のように流れていきました。顔の左側が固く感じられ、右目の上からこめかみに向かって痺れが走っていきました。
視界にはクリーム色の世界が広がり、少し薄い緑が入った無音の空間が続いたかと思うと、突然、紫色の光がぱっと広がりました。手足はずっと痺れていました。
背中が熱くなり、上半身と頭がどんどん大きく膨らむような感覚がありました。脳の中を、ビリビリとした痺れが波のように流れていきました。顔の左側が固く感じられ、右目の上からこめかみに向かって痺れが走っていきました。
視界にはクリーム色の世界が広がり、少し薄い緑が入った無音の空間が続いたかと思うと、突然、紫色の光がぱっと広がりました。手足はずっと痺れていました。
【20代女性】
呼吸を深く、吐くことに意識を向けていました。最初のほうだけ、息を吐くときに心臓がどくんと強く脈打ちました。左の頬を優しくビンタされるような感覚があり、右から左へ黒い影がスッと動きました。
身体がふんわりと優しく温かくなり、少し緩んでいくように感じました。内側からブルブルと何かが出てこようとし、それを反射的に素早く無意識で止めてしまう感覚が二度ほどありました。
呼吸を深く、吐くことに意識を向けていました。最初のほうだけ、息を吐くときに心臓がどくんと強く脈打ちました。左の頬を優しくビンタされるような感覚があり、右から左へ黒い影がスッと動きました。
身体がふんわりと優しく温かくなり、少し緩んでいくように感じました。内側からブルブルと何かが出てこようとし、それを反射的に素早く無意識で止めてしまう感覚が二度ほどありました。
【40代女性】
吐く呼吸が深くなるにつれて、身体がゆっくりと回転し、下へ下へと引っ張られるような感覚がありました。深い海の底へゆっくり沈んでいくような感覚でした。ただ、呼吸に集中し続けました。途中、喉がむずむずして咳き込みました。身体が自然と前後にガクンと動き、すべてを委ねてさらに深く沈んでいきました。
吐く呼吸が深くなるにつれて、身体がゆっくりと回転し、下へ下へと引っ張られるような感覚がありました。深い海の底へゆっくり沈んでいくような感覚でした。ただ、呼吸に集中し続けました。途中、喉がむずむずして咳き込みました。身体が自然と前後にガクンと動き、すべてを委ねてさらに深く沈んでいきました。
【50代女性】
頭を前に押されるような感覚がありました。眉と眉の間にジリジリとした感覚がずっと続きました。
ワシか鷹の背に乗って飛んでいるのか、自分が飛んでいるのか分からないまま、森や海岸線の上空を飛んでいる映像が繰り返し浮かびました。首が重く、前へ押されている感覚がありました。
頭を前に押されるような感覚がありました。眉と眉の間にジリジリとした感覚がずっと続きました。
ワシか鷹の背に乗って飛んでいるのか、自分が飛んでいるのか分からないまま、森や海岸線の上空を飛んでいる映像が繰り返し浮かびました。首が重く、前へ押されている感覚がありました。
【60代女性】
手足が痺れ、次に右側の頭を触られているような感覚がありました。そのあと頭が引っ張られるように感じました。
視界にはテラスのような場所が見え、大きな椅子が3つ並んでいました。プロレスラーのようなマスクをした男性がいて、少し怖く見えました。続いて、ピエロのような人物が現れ、左目がトランプのダイヤのような模様でした。その人も怖そうに見えました。さらにもう1人怖そうな人物が見えましたが、記憶には残りませんでした。
手足が痺れ、次に右側の頭を触られているような感覚がありました。そのあと頭が引っ張られるように感じました。
視界にはテラスのような場所が見え、大きな椅子が3つ並んでいました。プロレスラーのようなマスクをした男性がいて、少し怖く見えました。続いて、ピエロのような人物が現れ、左目がトランプのダイヤのような模様でした。その人も怖そうに見えました。さらにもう1人怖そうな人物が見えましたが、記憶には残りませんでした。
【40代女性】
「弥勒菩薩」の話を聞いて、私もコンタクトを取りたいと思った瞬間、「違う」と言われました。
私が繋がるのは弥勒菩薩ではなく、青の惑星なのだと伝えられました。
強く縦の線に引き込まれるような感覚で、前へ、下へ、深く沈んでいき、身体も丸く縮まりながら下へ下へと引き込まれていきました。
「こうしてあなた自身に深く入っていくことで繋がっていく」と教えられ、青の惑星と繋がる感覚がありました。
両手には熱が生まれ、赤い色を感じ、手がとても力強くなりました。ヒーリングの手を与えられたような感覚で、手が宇宙につながり、指先から銀河が広がっていくようでした。
青の惑星を意識すると、手が青いエネルギーに包まれ、このエネルギーを使ってヒーリングするのだと感じました。
「弥勒菩薩」の話を聞いて、私もコンタクトを取りたいと思った瞬間、「違う」と言われました。
私が繋がるのは弥勒菩薩ではなく、青の惑星なのだと伝えられました。
強く縦の線に引き込まれるような感覚で、前へ、下へ、深く沈んでいき、身体も丸く縮まりながら下へ下へと引き込まれていきました。
「こうしてあなた自身に深く入っていくことで繋がっていく」と教えられ、青の惑星と繋がる感覚がありました。
両手には熱が生まれ、赤い色を感じ、手がとても力強くなりました。ヒーリングの手を与えられたような感覚で、手が宇宙につながり、指先から銀河が広がっていくようでした。
青の惑星を意識すると、手が青いエネルギーに包まれ、このエネルギーを使ってヒーリングするのだと感じました。
【40代女性】
汗をかき、体全体が熱くなりました。体感が強く、身体に意識を集中させていると、意識が脳のほうへ移っていきました。
松果体の部分に視点を置くと、花火のような火の鳥が現れ、その粒子のように身体を溶かせばよいのだと感じました。
身体の中はすでに空洞で、表面だけがホログラムのようになっている感覚で、呼吸と同時に花火が消えていくように身体を消していきました。
完全に消えそうになると、松果体、脳のほうが強く主張して意識がそちらへ戻り、その瞬間に消えていたはずの身体のホログラムが再び戻ってくる、という流れを何度も繰り返しました。
そして、いつもよりずっと早く終わったように感じました。
汗をかき、体全体が熱くなりました。体感が強く、身体に意識を集中させていると、意識が脳のほうへ移っていきました。
松果体の部分に視点を置くと、花火のような火の鳥が現れ、その粒子のように身体を溶かせばよいのだと感じました。
身体の中はすでに空洞で、表面だけがホログラムのようになっている感覚で、呼吸と同時に花火が消えていくように身体を消していきました。
完全に消えそうになると、松果体、脳のほうが強く主張して意識がそちらへ戻り、その瞬間に消えていたはずの身体のホログラムが再び戻ってくる、という流れを何度も繰り返しました。
そして、いつもよりずっと早く終わったように感じました。
【40代女性】
白い霧に包まれているような感覚がありました。
頭には強い圧力を感じ、身体が前に倒れ込むような姿勢になりました。頭がとても重く、それを支える首に痛みが走りました。手で支えていないと前に倒れてしまいそうなほどの感覚でした。
後頭部から頭頂にかけて、電流のようなものが流れているのか、ヒーリングを受けているのかわからないジリジリとした感覚が続きました。
白い霧に包まれているような感覚がありました。
頭には強い圧力を感じ、身体が前に倒れ込むような姿勢になりました。頭がとても重く、それを支える首に痛みが走りました。手で支えていないと前に倒れてしまいそうなほどの感覚でした。
後頭部から頭頂にかけて、電流のようなものが流れているのか、ヒーリングを受けているのかわからないジリジリとした感覚が続きました。
【50代男性】
今回は少し時間が経ってから、脳がキーンと鳴り始め、別のモードに切り替わったように感じました。
前回のような身体の芯の回転はあまりなく、シェアで弥勒菩薩の話を聞いた影響なのか、その言葉を思い出すと温かいエネルギーを感じました。
同じくシェア会での話の影響か、手のひらからエネルギーが出ているような感覚がありました。
今回は、脳のモード変換の感覚を教えられたのだと感じました。
今回は少し時間が経ってから、脳がキーンと鳴り始め、別のモードに切り替わったように感じました。
前回のような身体の芯の回転はあまりなく、シェアで弥勒菩薩の話を聞いた影響なのか、その言葉を思い出すと温かいエネルギーを感じました。
同じくシェア会での話の影響か、手のひらからエネルギーが出ているような感覚がありました。
今回は、脳のモード変換の感覚を教えられたのだと感じました。
【40代女性】
最初はイメージも体感もなく、金色の光のシャワーを浴びたい、宇宙を漂いたいという気持ちでイメージしていました。
第六チャクラがジンジンと刺激され始め、田舎の駅のような場所が見え、そのあと赤いハイビスカスのような花が見えました。
続いて夏の海に向かう道のイメージが現れ、海に出るとヒーリングされている感覚がありました。
最初はイメージも体感もなく、金色の光のシャワーを浴びたい、宇宙を漂いたいという気持ちでイメージしていました。
第六チャクラがジンジンと刺激され始め、田舎の駅のような場所が見え、そのあと赤いハイビスカスのような花が見えました。
続いて夏の海に向かう道のイメージが現れ、海に出るとヒーリングされている感覚がありました。
【40代女性】
両大腿部と右手の指がけいれんし、長く続くキーンという高い音が聞こえました。身体が反時計回りに回転していくような感覚があり、両こめかみが圧迫されていました。左足の中指から神経に刺すような痛みが入ってきました。
森の中を歩く音が聞こえ、わらじを履いた足が視界に現れました。暑さで額から汗が流れ、近い距離で月を見ているような感覚がありました。後ろへ引っ張られるような力がかかり、長めのピーという音、さらにピピピピピピピという音が続きました。気持ちよさがあり、眠ってしまいそうになりました。
両大腿部と右手の指がけいれんし、長く続くキーンという高い音が聞こえました。身体が反時計回りに回転していくような感覚があり、両こめかみが圧迫されていました。左足の中指から神経に刺すような痛みが入ってきました。
森の中を歩く音が聞こえ、わらじを履いた足が視界に現れました。暑さで額から汗が流れ、近い距離で月を見ているような感覚がありました。後ろへ引っ張られるような力がかかり、長めのピーという音、さらにピピピピピピピという音が続きました。気持ちよさがあり、眠ってしまいそうになりました。
【50代女性】
背骨が見え、骨盤も見えました。首の震えから背骨をストレッチしたくなり、体が丸くなりました。薄いオレンジ色の球体が見え、タコの吸盤やクレーターのような突起物も見えました。荒野の一部に花畑ときれいな水場があり、心地良さを感じました。息を吐き出したくなり、深く吐きました。
アップダウンの激しい道の両脇に木々が並び、白い粘着質の歪な形の物体が見えました。よく見ると第三チャクラあたりにあり、消化管の中をパトロールしている感覚で、ひだの間にその白い物質が存在していました。
左腕から左脇、左首にかけて痒みがありました。鼻と喉のパイプが見え、左目の周りが青白く光りました。左側を下にして横になりたくなり、船が左に傾いているような感覚がありました。
雪や氷のトンネルを滑り抜けるように進み、ピアノの鍵盤が見えました。背骨がキリンのように長く伸び、身震いがして笑いたくなりました。左耳の奥に圧迫感がありました。
背骨が見え、骨盤も見えました。首の震えから背骨をストレッチしたくなり、体が丸くなりました。薄いオレンジ色の球体が見え、タコの吸盤やクレーターのような突起物も見えました。荒野の一部に花畑ときれいな水場があり、心地良さを感じました。息を吐き出したくなり、深く吐きました。
アップダウンの激しい道の両脇に木々が並び、白い粘着質の歪な形の物体が見えました。よく見ると第三チャクラあたりにあり、消化管の中をパトロールしている感覚で、ひだの間にその白い物質が存在していました。
左腕から左脇、左首にかけて痒みがありました。鼻と喉のパイプが見え、左目の周りが青白く光りました。左側を下にして横になりたくなり、船が左に傾いているような感覚がありました。
雪や氷のトンネルを滑り抜けるように進み、ピアノの鍵盤が見えました。背骨がキリンのように長く伸び、身震いがして笑いたくなりました。左耳の奥に圧迫感がありました。
【30代女性】
体験は上空から始まり、青と白の世界がくっきりと広がっていました。「その先には何があるの?」と問うと、機体を離れるように景色が切り替わりました。急に左頬に痺れが走り、口を開けると楽になり、閉じると再び痺れました。
前半はあくびが止まらず、涙が出るほどでした。銅のようにピカピカと光る色が見え、祖母が笑っている映像が浮かびました。
細胞の中を体験するツアーのような場面になり、ディズニーランドのトゥーンタウンのタクシー乗り場のように、細胞の小部屋が並び、その外側に通路があり、見学できるようになっていました。上には薄い膜が張り、長い通路が続いていました。
次第に色はモノクロになり、祖父の遺影のような映像が浮かびました。さらに洞穴のような場所に、大量の遺影のような写真立てが並び、100枚以上あったように感じました。母も私もそこにいるような気がしました。それは遺影ではなく、DNAのつながりの象徴のように感じられました。
洞穴が暗く重い印象だったので「背景を変えられるのでは?」と感じ、上空の空の写真に変えてみると、とても心地よく明るくなり、変えられることに気づいた瞬間、時間がきました。
体験は上空から始まり、青と白の世界がくっきりと広がっていました。「その先には何があるの?」と問うと、機体を離れるように景色が切り替わりました。急に左頬に痺れが走り、口を開けると楽になり、閉じると再び痺れました。
前半はあくびが止まらず、涙が出るほどでした。銅のようにピカピカと光る色が見え、祖母が笑っている映像が浮かびました。
細胞の中を体験するツアーのような場面になり、ディズニーランドのトゥーンタウンのタクシー乗り場のように、細胞の小部屋が並び、その外側に通路があり、見学できるようになっていました。上には薄い膜が張り、長い通路が続いていました。
次第に色はモノクロになり、祖父の遺影のような映像が浮かびました。さらに洞穴のような場所に、大量の遺影のような写真立てが並び、100枚以上あったように感じました。母も私もそこにいるような気がしました。それは遺影ではなく、DNAのつながりの象徴のように感じられました。
洞穴が暗く重い印象だったので「背景を変えられるのでは?」と感じ、上空の空の写真に変えてみると、とても心地よく明るくなり、変えられることに気づいた瞬間、時間がきました。
【50代女性】
キーンという音のあと、体が後ろに引っ張られました。前へ戻そうとしても引かれ続け、倒れないように耐えるため腹筋がきつくなり、姿勢を変えて壁にもたれました。
普通に座れるようになると、首から上だけ白いテーブルの上に突き出ているような感覚になりました。テーブルの下の体は完全にリラックスしていて、不快感はなく、むしろ楽しい感覚でした。
鼻の付け根がズキズキと痛み、指先がチクチクして手にエネルギーが流れる感覚がありました。頭の上から黄色いエネルギーが注がれたように感じました。
テーブルの感覚が消え、少しして終了となりました。
キーンという音のあと、体が後ろに引っ張られました。前へ戻そうとしても引かれ続け、倒れないように耐えるため腹筋がきつくなり、姿勢を変えて壁にもたれました。
普通に座れるようになると、首から上だけ白いテーブルの上に突き出ているような感覚になりました。テーブルの下の体は完全にリラックスしていて、不快感はなく、むしろ楽しい感覚でした。
鼻の付け根がズキズキと痛み、指先がチクチクして手にエネルギーが流れる感覚がありました。頭の上から黄色いエネルギーが注がれたように感じました。
テーブルの感覚が消え、少しして終了となりました。
【50代女性】
自分の下には、小さく光る粒が浮かんでいる暗い空間が広がっていました。宇宙空間のように感じました。
逆さまになった円錐形の筒が回転しているのが見え、それが自分自身だと感じました。光のエネルギーが回転する推進力となり、前に進んでいる感覚がありました。
脳に圧力を感じ、背骨が小さく回転している感覚もありました。鼻腔がどんどん広がり、身体の感覚が分からなくなっていきました。
自分の下には、小さく光る粒が浮かんでいる暗い空間が広がっていました。宇宙空間のように感じました。
逆さまになった円錐形の筒が回転しているのが見え、それが自分自身だと感じました。光のエネルギーが回転する推進力となり、前に進んでいる感覚がありました。
脳に圧力を感じ、背骨が小さく回転している感覚もありました。鼻腔がどんどん広がり、身体の感覚が分からなくなっていきました。
【40代女性】
目を瞑った直後、首・肩・背中に痛みと重さを感じました。
脳の中心から始まった頭痛は左側頭部へ移動し、続いて左顔面、左耳へと広がりました。
さらに左腕、左膝へと、左半身全体に順番に痛みが現れ、最後は再び脳の中心と首・肩の痛みへ戻りました。
その後、目を閉じた視界の暗闇が、上半分だけ黄色い朝日の光のように変化し、山々を上空から眺める日の出の景色が広がりました。
現在は頭と首の痛みのみ残っていますが、先ほどまであった膝や腕、耳の痛みは消えています。
目を瞑った直後、首・肩・背中に痛みと重さを感じました。
脳の中心から始まった頭痛は左側頭部へ移動し、続いて左顔面、左耳へと広がりました。
さらに左腕、左膝へと、左半身全体に順番に痛みが現れ、最後は再び脳の中心と首・肩の痛みへ戻りました。
その後、目を閉じた視界の暗闇が、上半分だけ黄色い朝日の光のように変化し、山々を上空から眺める日の出の景色が広がりました。
現在は頭と首の痛みのみ残っていますが、先ほどまであった膝や腕、耳の痛みは消えています。
【50代女性】
最初から全身が熱く、日焼けして火照っているような感覚がありました。
眉間がムズムズして、体に意識を向けると、身体が前後左右にランダムに揺れ始めました。
シェアで聞いた「背骨の振動」を意識すると、その揺れはさらにハッキリしていきました。
シェアグループの達さんに意識を向けると、ブーンという音が聞こえたような気がしました。
晶子さんに意識を向けると、先ほど彼女がシェアしていた「菩薩のエネルギー」が、彼女自身の内側から出ているように感じられました。
何度か眉間がムズムズし、講義であった「風圧」を体験してみたいと思い、風の中に入るイメージをすると、どこかへ飛ばされるような感覚がありました。
全体とのつながりを強く感じ、ヒーリングをすることはとても自然な行為だと感じました。
「自分でないものは何もない」その感覚が明確にありました。
最初から全身が熱く、日焼けして火照っているような感覚がありました。
眉間がムズムズして、体に意識を向けると、身体が前後左右にランダムに揺れ始めました。
シェアで聞いた「背骨の振動」を意識すると、その揺れはさらにハッキリしていきました。
シェアグループの達さんに意識を向けると、ブーンという音が聞こえたような気がしました。
晶子さんに意識を向けると、先ほど彼女がシェアしていた「菩薩のエネルギー」が、彼女自身の内側から出ているように感じられました。
何度か眉間がムズムズし、講義であった「風圧」を体験してみたいと思い、風の中に入るイメージをすると、どこかへ飛ばされるような感覚がありました。
全体とのつながりを強く感じ、ヒーリングをすることはとても自然な行為だと感じました。
「自分でないものは何もない」その感覚が明確にありました。
【50代男性】
天井も床も緑色に発光している洞窟のような場所が見えました。
水中に潜っていくような感覚があり、スキューバダイビングの視界のようでした。
緑色の水中には古代文明の遺跡が沈んでいるようで、大きな柱が立っていました。
あくびが何度も出て、巨大な洞窟の内部のような場所にいる感覚が続きました。
下からの照明で岩肌の凹凸が浮かび上がっていました。
ピラミッドの上から下を見下ろすような感覚もあり、はるか下には木々が広がっていました。
その木々は、以前見た白い幹と黄緑色の葉の木でした。
同じグループの他の方のように強い体感を求め、吐く呼吸に集中してみましたが、今回ははっきりとした身体の感覚はありませんでした。
天井も床も緑色に発光している洞窟のような場所が見えました。
水中に潜っていくような感覚があり、スキューバダイビングの視界のようでした。
緑色の水中には古代文明の遺跡が沈んでいるようで、大きな柱が立っていました。
あくびが何度も出て、巨大な洞窟の内部のような場所にいる感覚が続きました。
下からの照明で岩肌の凹凸が浮かび上がっていました。
ピラミッドの上から下を見下ろすような感覚もあり、はるか下には木々が広がっていました。
その木々は、以前見た白い幹と黄緑色の葉の木でした。
同じグループの他の方のように強い体感を求め、吐く呼吸に集中してみましたが、今回ははっきりとした身体の感覚はありませんでした。
9/14体験談
【40代女性】
目を閉じると、三角柱が現れ、その中央より少し上が開いて、煙のようなものがもわもわと立ち上るのが見えました。
三角柱は入れ子状に次々と現れ、まるでマトリョーシカのように入れ替わりながら開いていきました。
続いて、大きな目が見え、金色の泡が女性の大きな口のようなところから勢いよく溢れ出しました。
指先からじわじわとエネルギーが上に広がる感覚があり、右鼻の奥が水が入ったように詰まる感覚、さらに左側にも同じ感覚が起きました。
遠くで誰かが板のような場所に一人座っている姿が見え、その中央には小さな光がありました。
その周りを赤・青・黄色の粒子状の線が円を描くようにいくつも広がり、光がどんどん増幅していくようでした。
青白い渦が縦方向(少し斜め)に大きく回転し、白っぽいピンクが一面に広がって紫へ、さらに青・紺へとグラデーションで移り変わり、また紫に戻りました。
その光景は右目だけ、左目だけに見えるときもあり、やがて青い粒が大量にこちらへ向かって飛んできて身体に当たり、少し痛みを感じました。
痛みが引くと、その青い粒に乗って進んでいき、ピンクがかった白いベールのような空間に包まれる中で終了しました。
目を閉じると、三角柱が現れ、その中央より少し上が開いて、煙のようなものがもわもわと立ち上るのが見えました。
三角柱は入れ子状に次々と現れ、まるでマトリョーシカのように入れ替わりながら開いていきました。
続いて、大きな目が見え、金色の泡が女性の大きな口のようなところから勢いよく溢れ出しました。
指先からじわじわとエネルギーが上に広がる感覚があり、右鼻の奥が水が入ったように詰まる感覚、さらに左側にも同じ感覚が起きました。
遠くで誰かが板のような場所に一人座っている姿が見え、その中央には小さな光がありました。
その周りを赤・青・黄色の粒子状の線が円を描くようにいくつも広がり、光がどんどん増幅していくようでした。
青白い渦が縦方向(少し斜め)に大きく回転し、白っぽいピンクが一面に広がって紫へ、さらに青・紺へとグラデーションで移り変わり、また紫に戻りました。
その光景は右目だけ、左目だけに見えるときもあり、やがて青い粒が大量にこちらへ向かって飛んできて身体に当たり、少し痛みを感じました。
痛みが引くと、その青い粒に乗って進んでいき、ピンクがかった白いベールのような空間に包まれる中で終了しました。
【40代女性】
右手のひらに丸い熱を感じ、胸を押されるような感覚に続いて右後頭部に痛みが走りました。
金色の滝が流れる映像が現れ、いつの間にかその滝を下から見上げる視点になっていました。
頭上では銀色~白っぽい光がゆっくり回転し、その中心から光が降りてきました。
高い場所から飛び降りるような感覚があり、下に着地するたびに体が持ち上げられ、何度もビタンビタンと打ち付けられるようでした。
白っぽいピンクの光が一面に広がり、右目側には金色のごつごつした塊がいくつも流れ落ちてきました。
それらは右から左へ流れるうちに粒状になり、さらに液体状へ変化していきました。
階段が見え、書き忘れていましたが、最初に見えた三角柱の内部にも階段のようなものがあり、そこを登っている感覚がありました。
左足裏に砂利を踏む感覚があり、首をつかまれて上へ引き上げられるように進みました。
階段は緑色の線に変わり、右耳にはピーンという高い音が響きました。
視界はモザイクタイルのように黄色・青・赤のタイルが黒い縁取りで並び、その縁取りが強く印象に残りました。
そのタイルは機械のように頭上で大きくなり、黄色い光を放ち、骨格のようでもあり、巨大なUFOのような形に変化していきました。
緑に光る丸いものが現れ、それが消えると昆虫(コガネムシのような)へと姿を変えました。
赤いチューブと黒い線が血管と膜のように見え、目を開けずにグルグル回転する感覚に包まれました。
右顔に強い熱が広がり、肩から鎖骨にかけて流れていきました。
右手のひらに丸い熱を感じ、胸を押されるような感覚に続いて右後頭部に痛みが走りました。
金色の滝が流れる映像が現れ、いつの間にかその滝を下から見上げる視点になっていました。
頭上では銀色~白っぽい光がゆっくり回転し、その中心から光が降りてきました。
高い場所から飛び降りるような感覚があり、下に着地するたびに体が持ち上げられ、何度もビタンビタンと打ち付けられるようでした。
白っぽいピンクの光が一面に広がり、右目側には金色のごつごつした塊がいくつも流れ落ちてきました。
それらは右から左へ流れるうちに粒状になり、さらに液体状へ変化していきました。
階段が見え、書き忘れていましたが、最初に見えた三角柱の内部にも階段のようなものがあり、そこを登っている感覚がありました。
左足裏に砂利を踏む感覚があり、首をつかまれて上へ引き上げられるように進みました。
階段は緑色の線に変わり、右耳にはピーンという高い音が響きました。
視界はモザイクタイルのように黄色・青・赤のタイルが黒い縁取りで並び、その縁取りが強く印象に残りました。
そのタイルは機械のように頭上で大きくなり、黄色い光を放ち、骨格のようでもあり、巨大なUFOのような形に変化していきました。
緑に光る丸いものが現れ、それが消えると昆虫(コガネムシのような)へと姿を変えました。
赤いチューブと黒い線が血管と膜のように見え、目を開けずにグルグル回転する感覚に包まれました。
右顔に強い熱が広がり、肩から鎖骨にかけて流れていきました。
【40代女性】
両肩が後ろに引き剝がされるような感覚があり、右目の下から青白・黄色・赤の光が見えました。
光の中から虎の顔がいくつも現れ、さらにプロレスラーのマスクのような顔が右回りに高速で回転しました。
やがてそれらは丸い点に変わりました。
黒い背景に青白い細い線が縦横に均等に並び、その一部が大きくへこみ、その凹みに吸い込まれるように流れていきました。
出てきたときには紫色の光に変わり、眉間の少し上に当たりました。
当たる感覚を自分の外側から見る視点と、自分の内側で受け取る視点の両方がありました。
左耳の奥で軟骨のような「ゴッ」という音が3回鳴り、青白いゼリー状の粒子が頭上で回り、それを金櫛のようなもので均している映像が見えました。
手は半透明のグミのようにぶよぶよしていて、手招きしているように見えました。
感動して涙がにじみました。
大きな手が星のような渦を形作り、その中心にドアのようなものがあり、人がベルトコンベアのように何列にも並んで流れていました。
光の手裏剣のようなものが多数現れ、ドラえもんが大量に落ちてきました。
右脳には機械のようなものが見え、カシャンカシャンという音がしました。
薄緑色の帯状の粒子が上下に伸び、右方向へ大きくカーブし、帯の縁がせり上がってチューブ状になりました。
チューブを抜けると、人型の粒子状の存在が手を広げて迎えていました。
両肩が後ろに引き剝がされるような感覚があり、右目の下から青白・黄色・赤の光が見えました。
光の中から虎の顔がいくつも現れ、さらにプロレスラーのマスクのような顔が右回りに高速で回転しました。
やがてそれらは丸い点に変わりました。
黒い背景に青白い細い線が縦横に均等に並び、その一部が大きくへこみ、その凹みに吸い込まれるように流れていきました。
出てきたときには紫色の光に変わり、眉間の少し上に当たりました。
当たる感覚を自分の外側から見る視点と、自分の内側で受け取る視点の両方がありました。
左耳の奥で軟骨のような「ゴッ」という音が3回鳴り、青白いゼリー状の粒子が頭上で回り、それを金櫛のようなもので均している映像が見えました。
手は半透明のグミのようにぶよぶよしていて、手招きしているように見えました。
感動して涙がにじみました。
大きな手が星のような渦を形作り、その中心にドアのようなものがあり、人がベルトコンベアのように何列にも並んで流れていました。
光の手裏剣のようなものが多数現れ、ドラえもんが大量に落ちてきました。
右脳には機械のようなものが見え、カシャンカシャンという音がしました。
薄緑色の帯状の粒子が上下に伸び、右方向へ大きくカーブし、帯の縁がせり上がってチューブ状になりました。
チューブを抜けると、人型の粒子状の存在が手を広げて迎えていました。
【40打女性】
眉間の少し上をスポンジのように柔らかいものでポンポンと叩かれる感覚がありました。
黒い背景に白い泡がぶくぶくと湧き上がり、帯状に広がりました。
途中で突然「見えているのか?」と不安が湧き、視界が茶色い泥だけになりました。
左脳に寄ろうとする癖だと気づき、どうしたいかを意識したところ、再び泡が見えてきました。
たくさんの手が横で手を振っていて、指先から泡が次々に生まれているようでした。
帯状の光に乗って進むと、青白い線が縦横に入った人型の存在が現れ、それが自分のように感じられました。
右腕が数回ぴくっと動き、視界は紫から赤紫、紺へと変化しながら広がり、終了しました。
眉間の少し上をスポンジのように柔らかいものでポンポンと叩かれる感覚がありました。
黒い背景に白い泡がぶくぶくと湧き上がり、帯状に広がりました。
途中で突然「見えているのか?」と不安が湧き、視界が茶色い泥だけになりました。
左脳に寄ろうとする癖だと気づき、どうしたいかを意識したところ、再び泡が見えてきました。
たくさんの手が横で手を振っていて、指先から泡が次々に生まれているようでした。
帯状の光に乗って進むと、青白い線が縦横に入った人型の存在が現れ、それが自分のように感じられました。
右腕が数回ぴくっと動き、視界は紫から赤紫、紺へと変化しながら広がり、終了しました。
【50代女性】
身体が浮き上がるように振動し始め、その直後、第6チャクラから頭上に向かって後光のような、とてつもなくまぶしい光が放たれているのが見えました。
今まで見たことのないほど強烈な光で、あまりに眩しいため、近くにいた娘に「照明を消して」と頼んだほどでした。しかし照明はもともとついておらず、「この光は自分の内側で見えているものなのだ」と気づきました。
光が少し落ち着くと、視野が広がり、まるで画面がワイドに開いたような感覚になりました。
ハープの弦をはじくような「ポロン」という音色が聴こえ、次に海水に足をつけている感覚になり、誰かから写真のフィルムのようなものを受け取りました。
その直後、頸椎がポキッと鳴り、みつさんの顔が一瞬見えましたが、話している内容はわかりませんでした。
耳鳴りがサーッと響き、そのまま上方向へ高速で移動していくような感覚がありました。
どこまでも終わりなく進んでいくように感じ、時間になりました。
身体が浮き上がるように振動し始め、その直後、第6チャクラから頭上に向かって後光のような、とてつもなくまぶしい光が放たれているのが見えました。
今まで見たことのないほど強烈な光で、あまりに眩しいため、近くにいた娘に「照明を消して」と頼んだほどでした。しかし照明はもともとついておらず、「この光は自分の内側で見えているものなのだ」と気づきました。
光が少し落ち着くと、視野が広がり、まるで画面がワイドに開いたような感覚になりました。
ハープの弦をはじくような「ポロン」という音色が聴こえ、次に海水に足をつけている感覚になり、誰かから写真のフィルムのようなものを受け取りました。
その直後、頸椎がポキッと鳴り、みつさんの顔が一瞬見えましたが、話している内容はわかりませんでした。
耳鳴りがサーッと響き、そのまま上方向へ高速で移動していくような感覚がありました。
どこまでも終わりなく進んでいくように感じ、時間になりました。
【50代女性】
眉間が強く熱くなり、後頭部に違和感がありました。右耳からは鋭いキーンという音が響き、ふくらはぎがザワザワとし始めた瞬間、身体全体が一気に熱く感じられました。
右耳のキーンという音は頭の右半分に響き渡るようで、身体の熱さと手全体のビリビリ感が増すと同時に、頭が締め付けられるように感じました。
頭の中はもわもわとかき混ぜられるようで、右足がザワザワし始め、左手のビリビリは痛いほど強くなりました。
右耳の音は近くなったり遠のいたり、波のように動き、やがて頭全体で響くような感覚になりました。
その途中、パイプオルガンか小さなチャイムのような音が頭の中に響きました。
右目の奥に鋭い痛みが走り、遠くから回転しながら近づいてくる何かを感じました。
はっきりとは見えませんでしたが、頭では「火の玉のようだ」と認識していました。
手の反応と脳の反応が同時に起こり、深く繋がっていることが実感できました。
眉間が強く熱くなり、後頭部に違和感がありました。右耳からは鋭いキーンという音が響き、ふくらはぎがザワザワとし始めた瞬間、身体全体が一気に熱く感じられました。
右耳のキーンという音は頭の右半分に響き渡るようで、身体の熱さと手全体のビリビリ感が増すと同時に、頭が締め付けられるように感じました。
頭の中はもわもわとかき混ぜられるようで、右足がザワザワし始め、左手のビリビリは痛いほど強くなりました。
右耳の音は近くなったり遠のいたり、波のように動き、やがて頭全体で響くような感覚になりました。
その途中、パイプオルガンか小さなチャイムのような音が頭の中に響きました。
右目の奥に鋭い痛みが走り、遠くから回転しながら近づいてくる何かを感じました。
はっきりとは見えませんでしたが、頭では「火の玉のようだ」と認識していました。
手の反応と脳の反応が同時に起こり、深く繋がっていることが実感できました。
【50代女性】
身体が振動し、心臓の鼓動が普段より大きく感じられました。
最初は第4チャクラのあたりに圧迫を感じましたが、温かさとともに圧迫感が消え、背中にぽっかり穴が開いたような、羽が生えたかのような感覚になりました。
足裏がピリピリし、第4チャクラから温かさが全身に広がり、特に鼠径部から太ももにかけて血流が通るのがリアルに感じられました。
肺の上部にも血流が通り始め、身体の固さがほどけて軽くなり、非常に温かさと幸福感に満たされました。
浮遊したまま瞑想していると、背中にスッと光の筋が入り、何かが整った感覚がありました。
そのとき、「あとは羽ばたくだけ」という声が聞こえました。
身体が振動し、心臓の鼓動が普段より大きく感じられました。
最初は第4チャクラのあたりに圧迫を感じましたが、温かさとともに圧迫感が消え、背中にぽっかり穴が開いたような、羽が生えたかのような感覚になりました。
足裏がピリピリし、第4チャクラから温かさが全身に広がり、特に鼠径部から太ももにかけて血流が通るのがリアルに感じられました。
肺の上部にも血流が通り始め、身体の固さがほどけて軽くなり、非常に温かさと幸福感に満たされました。
浮遊したまま瞑想していると、背中にスッと光の筋が入り、何かが整った感覚がありました。
そのとき、「あとは羽ばたくだけ」という声が聞こえました。
【50代女性】
左胸の違和感と左背中の痛みから始まり、眉間と頭頂部がジーンと熱くなりました。
息をすると引っかかるような感覚があり、手がザワザワし、右背中に痒みを感じました。
手と前頭部、足裏が同時にジーンジーンとし、頭の中がもわもわした後、心臓の強い鼓動が感じられ、脳と心臓のつながりを意識しました。
左手のひらから手首にかけてズキンズキンとした鋭い感覚があり、左小指の近くでも同じ感覚が数回起こりました。
右足がサワサワし、身体の熱さが増し、左手は痛いほど強くジンジンしました。
視界にはオレンジと薄紫が揺らぎながら現れ、はじめは半々でしたが、薄紫がオレンジを飲み込むように広がっていきました。
頭が痛くなり、右側から白やピンク、薄紫の光が揺らめきながら出たり入ったりしていました。それは横向きに舌をチロチロ動かすようにも見えました。
左胸の違和感と左背中の痛みから始まり、眉間と頭頂部がジーンと熱くなりました。
息をすると引っかかるような感覚があり、手がザワザワし、右背中に痒みを感じました。
手と前頭部、足裏が同時にジーンジーンとし、頭の中がもわもわした後、心臓の強い鼓動が感じられ、脳と心臓のつながりを意識しました。
左手のひらから手首にかけてズキンズキンとした鋭い感覚があり、左小指の近くでも同じ感覚が数回起こりました。
右足がサワサワし、身体の熱さが増し、左手は痛いほど強くジンジンしました。
視界にはオレンジと薄紫が揺らぎながら現れ、はじめは半々でしたが、薄紫がオレンジを飲み込むように広がっていきました。
頭が痛くなり、右側から白やピンク、薄紫の光が揺らめきながら出たり入ったりしていました。それは横向きに舌をチロチロ動かすようにも見えました。
【50代女性】
前頭部がじーんじーんと熱く響き始め、右耳からキーンという音が響きました。右足には強いザワザワ感があり、前頭部には刺すような痛みが走りましたが、次第にじわーっとした反応に変わり、その状態がしばらく続きました。
右側頭部がピリピリし、鼻の下がピクピクと痙攣しました。前頭部の反応は頭頂部へ移り、やがて両方で同時に反応が起きました。キーンという音の高さが変化し、頭がぐわんぐわんと揺れる感覚の中で右脳に意識を集中すると、左手がジンジンし、両足もサワサワと反応しました。
薄紫色のもやのようなものが左側に広がり、脳全体が何かに包まれ、覆いかぶさるように感じられました。右手はビリビリし、左頭頂部や左後頭部に痛みがありました。今回は脳の知覚がとても多かったと感じました。
前頭部がじーんじーんと熱く響き始め、右耳からキーンという音が響きました。右足には強いザワザワ感があり、前頭部には刺すような痛みが走りましたが、次第にじわーっとした反応に変わり、その状態がしばらく続きました。
右側頭部がピリピリし、鼻の下がピクピクと痙攣しました。前頭部の反応は頭頂部へ移り、やがて両方で同時に反応が起きました。キーンという音の高さが変化し、頭がぐわんぐわんと揺れる感覚の中で右脳に意識を集中すると、左手がジンジンし、両足もサワサワと反応しました。
薄紫色のもやのようなものが左側に広がり、脳全体が何かに包まれ、覆いかぶさるように感じられました。右手はビリビリし、左頭頂部や左後頭部に痛みがありました。今回は脳の知覚がとても多かったと感じました。
【50代女性】
左手から腕にかけてビリビリと電流のような刺激が走り、前頭部と頭頂部が熱くなり、心臓のドクンドクンという鼓動が強く感じられました。
左こめかみに痛みが起き、右耳のあたりに違和感があった後、耳の奥に痛みを感じました。すると青白く丸い(揺らいでいて形が明確でない)粒のようなものが左目からぱーんぱーんと飛び出し、次第に右目からも同じように飛び出していき、それらがひとつにまとまって前頭部のあたりから外へ飛び出していく感覚に変化しました。
右耳からは鋭いキーンという音が響き、誰かの大きな手が顔を覆うように感じられました(左側に親指があったので左手)。左手は痛いほどビリビリし、前頭部はぼわーんぼわーんと強く反応しました。
その後、前頭部の反応のみになりましたが、しばらくするとまた左手のひらに強い反応が戻ってきました。紫色の波のようなものが上から出たり入ったりを繰り返し、顔の半分と後頭部がゾワゾワしました。左手のビリビリが強まると、前頭部の反応も強まりました。
右後頭部に圧迫感があり、前頭部はじーんじーんと反応しました。
2回目も出たり入ったりする感覚、3回目は左側にもくもくとした感覚があり、4回目も同じ波のような動きが続きました。
この「波打っている」と表現したエネルギーは宇宙存在・高次のエネルギー体なのではないかと感じ、様子を伺うように出たり入ったりしていたのではと思いました。顔の前にバーンと現れた大きな手も、ヒーリングエネルギーを送ってくれていたのだと感じました。
宇宙存在とのコンタクトが確実に進んでいると感じ、とても嬉しくなりました。
左手から腕にかけてビリビリと電流のような刺激が走り、前頭部と頭頂部が熱くなり、心臓のドクンドクンという鼓動が強く感じられました。
左こめかみに痛みが起き、右耳のあたりに違和感があった後、耳の奥に痛みを感じました。すると青白く丸い(揺らいでいて形が明確でない)粒のようなものが左目からぱーんぱーんと飛び出し、次第に右目からも同じように飛び出していき、それらがひとつにまとまって前頭部のあたりから外へ飛び出していく感覚に変化しました。
右耳からは鋭いキーンという音が響き、誰かの大きな手が顔を覆うように感じられました(左側に親指があったので左手)。左手は痛いほどビリビリし、前頭部はぼわーんぼわーんと強く反応しました。
その後、前頭部の反応のみになりましたが、しばらくするとまた左手のひらに強い反応が戻ってきました。紫色の波のようなものが上から出たり入ったりを繰り返し、顔の半分と後頭部がゾワゾワしました。左手のビリビリが強まると、前頭部の反応も強まりました。
右後頭部に圧迫感があり、前頭部はじーんじーんと反応しました。
2回目も出たり入ったりする感覚、3回目は左側にもくもくとした感覚があり、4回目も同じ波のような動きが続きました。
この「波打っている」と表現したエネルギーは宇宙存在・高次のエネルギー体なのではないかと感じ、様子を伺うように出たり入ったりしていたのではと思いました。顔の前にバーンと現れた大きな手も、ヒーリングエネルギーを送ってくれていたのだと感じました。
宇宙存在とのコンタクトが確実に進んでいると感じ、とても嬉しくなりました。
【50代女性】
小さな振動の揺れから始まり、気づくと前か上へ進んでいるような移動感がありました。一瞬だけ、ゴールドにきらきら輝く光が素早く通過し、その速さに驚きました。
身体は紙一枚のように軽くなり、突然、亡父の声で自分の名前を2回呼ばれました。
次の瞬間、父が病衣を着て目の前に立っていました。そこは病室で、「あれ?なぜここにいるの?」と感じ、思わず涙が溢れました。
父はゆっくりと歩いており、顔はとても白く弱々しく、リアルそのものでした。
その瞬間、言葉ではなく感覚として「私はこのために体外離脱を学んでいるのだ」と分かりました。
サポートの時に父を意識した体験や、以前右下腹部の炎症を視た時のことが一瞬でつながり、「遠く離れた人を救うために体外離脱を使う」という意図が理解できました。
気づくとまた高速で移動し、グレーメタリックの空間に到着しました。すぐに「UFOの中だ」と認識し、そこで時間となりました。
サポートを受けた8月以降、ほぼ毎日のようにUFOの夢を見ていたこととも繋がり、右脳で現実創造し、体外離脱を活用できるよう練習したいと強く思いました。
このサポートを受けられることに心から感謝しています。
小さな振動の揺れから始まり、気づくと前か上へ進んでいるような移動感がありました。一瞬だけ、ゴールドにきらきら輝く光が素早く通過し、その速さに驚きました。
身体は紙一枚のように軽くなり、突然、亡父の声で自分の名前を2回呼ばれました。
次の瞬間、父が病衣を着て目の前に立っていました。そこは病室で、「あれ?なぜここにいるの?」と感じ、思わず涙が溢れました。
父はゆっくりと歩いており、顔はとても白く弱々しく、リアルそのものでした。
その瞬間、言葉ではなく感覚として「私はこのために体外離脱を学んでいるのだ」と分かりました。
サポートの時に父を意識した体験や、以前右下腹部の炎症を視た時のことが一瞬でつながり、「遠く離れた人を救うために体外離脱を使う」という意図が理解できました。
気づくとまた高速で移動し、グレーメタリックの空間に到着しました。すぐに「UFOの中だ」と認識し、そこで時間となりました。
サポートを受けた8月以降、ほぼ毎日のようにUFOの夢を見ていたこととも繋がり、右脳で現実創造し、体外離脱を活用できるよう練習したいと強く思いました。
このサポートを受けられることに心から感謝しています。
【50代女性】
身体が浮いて振動し、バイオリンやギターの弦のようなキリキリという音が聞こえました。
右脳の傷のあたりが、糸で縫われるようにツートントンとリズム良く動き、引っ張られたり通されたりする感覚が続きました。
左耳をコンコンとノックするような音が聞こえ、右脳と左耳がとても賑やかでした。
頭頂部がパカンと開くように感じ、そこから光が見えました。
まるで鶏のトサカが光っているようで、その光が背骨へスーッと通っていきました。背中が熱くなり、身体が再びふわっと浮きました。
次に喉の扁桃腺を摘出した部分が痒くなり、咳込みました。
すると喉が急に楽になり、今まで喉に力が入っていたことに気付きました。耳鳴りがサーッと続き、終了しました。
身体が浮いて振動し、バイオリンやギターの弦のようなキリキリという音が聞こえました。
右脳の傷のあたりが、糸で縫われるようにツートントンとリズム良く動き、引っ張られたり通されたりする感覚が続きました。
左耳をコンコンとノックするような音が聞こえ、右脳と左耳がとても賑やかでした。
頭頂部がパカンと開くように感じ、そこから光が見えました。
まるで鶏のトサカが光っているようで、その光が背骨へスーッと通っていきました。背中が熱くなり、身体が再びふわっと浮きました。
次に喉の扁桃腺を摘出した部分が痒くなり、咳込みました。
すると喉が急に楽になり、今まで喉に力が入っていたことに気付きました。耳鳴りがサーッと続き、終了しました。
【60代女性】
第1回目は松果体の調整でした。
魔法の呼吸音が始まると首が左右に揺れ、大きな右回転のあと八の字を描くように回転しました。
いつもよりエネルギーが強く、勢いよくブンブンと回りました。
右耳がフィルターをかけられたように聞こえ、身体は左回転、右回転、左右揺れと変化し続けました。
眉間にシールのようなものが貼られ、左脳が揺らされているような感覚がありました。手足が熱くなり、右耳にはボヨーンやキーンという音、両耳の周りの筋肉は硬直し、痛むくらい硬くなりました。
海のようなザザーッという音、第二チャクラの強い振動、頭のピリピリ感が残りました。終わってからしばらくして左鼻に違和感を感じました。
第1回目は松果体の調整でした。
魔法の呼吸音が始まると首が左右に揺れ、大きな右回転のあと八の字を描くように回転しました。
いつもよりエネルギーが強く、勢いよくブンブンと回りました。
右耳がフィルターをかけられたように聞こえ、身体は左回転、右回転、左右揺れと変化し続けました。
眉間にシールのようなものが貼られ、左脳が揺らされているような感覚がありました。手足が熱くなり、右耳にはボヨーンやキーンという音、両耳の周りの筋肉は硬直し、痛むくらい硬くなりました。
海のようなザザーッという音、第二チャクラの強い振動、頭のピリピリ感が残りました。終わってからしばらくして左鼻に違和感を感じました。
【60代女性】
第2回目:心臓の調整
音楽が始まると同時に、上半身が右回転で動き出し、足がゾワゾワ、手のひらがピリピリと反応しました。耳の周りの筋肉が硬直し、第3チャクラが刺すように痛み始めました。
頭がぐらぐら揺れ、椅子まで揺れているように感じ、目を閉じていても揺れによる気持ち悪さがありました。低い「ブーン」という音が聞こえると耳の周りの筋肉がさらに硬直しました。
首は右回転し、身体は左右に揺れ、地面まで揺れているように感じました。身体が熱くなり、左脳・左鼻の奥・左耳前部の筋肉に痛みが起こり、第4チャクラに微細な圧を感じました。
右耳からはブーンという音、パチパチという音も聞こえ、身体はゆっくり左右に揺れ続けました。終了直前、鼻先の筋肉が勝手にピクピクと動き続ける面白い感覚がありました。
終了後は頭がピリピリして、第3チャクラの付近に気持ち悪さが残り、身体は暖かいままでした。
第2回目:心臓の調整
音楽が始まると同時に、上半身が右回転で動き出し、足がゾワゾワ、手のひらがピリピリと反応しました。耳の周りの筋肉が硬直し、第3チャクラが刺すように痛み始めました。
頭がぐらぐら揺れ、椅子まで揺れているように感じ、目を閉じていても揺れによる気持ち悪さがありました。低い「ブーン」という音が聞こえると耳の周りの筋肉がさらに硬直しました。
首は右回転し、身体は左右に揺れ、地面まで揺れているように感じました。身体が熱くなり、左脳・左鼻の奥・左耳前部の筋肉に痛みが起こり、第4チャクラに微細な圧を感じました。
右耳からはブーンという音、パチパチという音も聞こえ、身体はゆっくり左右に揺れ続けました。終了直前、鼻先の筋肉が勝手にピクピクと動き続ける面白い感覚がありました。
終了後は頭がピリピリして、第3チャクラの付近に気持ち悪さが残り、身体は暖かいままでした。
【60代女性】
第3回目:右脳を強化する調整
音楽が始まると耳まわりの筋肉が硬直し、足はピリピリ、手はジンジンと反応しました。身体は左回転で回転し、右鼻の奥がいじられているような感覚がありました。
右脳がピリピリし、右耳まわりの筋肉が収縮し、右顔面がぎゅっと強く硬直しました。首は右に倒れたまま重く、そこへなぜか長嶋一茂さんが現れ、「頑張れよ」とエールを送ってくれました。
再び右耳に低音のブーンという音が聞こえ、顔面や背中が熱くなりました。
こめかみ・耳周りの筋肉が何度も痛いほど収縮し、低音が鳴るたびにその流れが繰り返されました。
第3回目:右脳を強化する調整
音楽が始まると耳まわりの筋肉が硬直し、足はピリピリ、手はジンジンと反応しました。身体は左回転で回転し、右鼻の奥がいじられているような感覚がありました。
右脳がピリピリし、右耳まわりの筋肉が収縮し、右顔面がぎゅっと強く硬直しました。首は右に倒れたまま重く、そこへなぜか長嶋一茂さんが現れ、「頑張れよ」とエールを送ってくれました。
再び右耳に低音のブーンという音が聞こえ、顔面や背中が熱くなりました。
こめかみ・耳周りの筋肉が何度も痛いほど収縮し、低音が鳴るたびにその流れが繰り返されました。
【60代女性】
第4回目:音源なしの第2ステージ
耳周りのこわばりから始まり、頭が右回転で動き、第3チャクラが暖かくなりました。少し気持ち悪さを感じました。
足がゾワゾワし、耳まわりの筋肉が硬くなり、左手の中指と人差し指がしびれました。前頭葉右側に痛みが走り、耳鳴りでキーンと聞こえました。
右前歯がズキンと痛み、視界には厚みのある黒っぽいすりガラスのようなものが見えました。ガラスの中には白、赤、オレンジの細い棒状のガラスが散りばめられており、黒く見えながらも光が差す部分はロイヤルブルーに輝いていました。
このガラスのイメージの部分に宇宙のサポートを感じ、「見えそうで見えない世界」なのだと感じました。終了後は頭に軽い痺れと第3チャクラの違和感、身体の熱さが残りました。
さらに、急速に上昇するような感覚の際に、一瞬ゴールドにきらめく光が見え、それが宇宙存在からの合図なのだと理解できました。以前にも合図があったのかもしれませんが、今回のサポートで認識できました。
第4回目:音源なしの第2ステージ
耳周りのこわばりから始まり、頭が右回転で動き、第3チャクラが暖かくなりました。少し気持ち悪さを感じました。
足がゾワゾワし、耳まわりの筋肉が硬くなり、左手の中指と人差し指がしびれました。前頭葉右側に痛みが走り、耳鳴りでキーンと聞こえました。
右前歯がズキンと痛み、視界には厚みのある黒っぽいすりガラスのようなものが見えました。ガラスの中には白、赤、オレンジの細い棒状のガラスが散りばめられており、黒く見えながらも光が差す部分はロイヤルブルーに輝いていました。
このガラスのイメージの部分に宇宙のサポートを感じ、「見えそうで見えない世界」なのだと感じました。終了後は頭に軽い痺れと第3チャクラの違和感、身体の熱さが残りました。
さらに、急速に上昇するような感覚の際に、一瞬ゴールドにきらめく光が見え、それが宇宙存在からの合図なのだと理解できました。以前にも合図があったのかもしれませんが、今回のサポートで認識できました。
【50代女性】
両腕と両脚がビリビリと痺れ、第4チャクラもソワソワと反応しました。右脳が蠢くようにモゾモゾと感じ、鼻の下と唇が震え、鼻の奥がツーンと水が入ったような感覚になりました。
手のひらの痺れが強くなると鼻がスーッと通り、第4チャクラは熱くなり汗ばみました。手のひらには鉛の塊のような重く丸いものが乗っている感覚があり、足裏も強く痺れました。
右耳からポンポンと音が聞こえ、瞼の裏が眩しいほど光り輝きました。
右脳の血流が良く流れる感覚があり、身体が小刻みに震えながら終了しました。
両腕と両脚がビリビリと痺れ、第4チャクラもソワソワと反応しました。右脳が蠢くようにモゾモゾと感じ、鼻の下と唇が震え、鼻の奥がツーンと水が入ったような感覚になりました。
手のひらの痺れが強くなると鼻がスーッと通り、第4チャクラは熱くなり汗ばみました。手のひらには鉛の塊のような重く丸いものが乗っている感覚があり、足裏も強く痺れました。
右耳からポンポンと音が聞こえ、瞼の裏が眩しいほど光り輝きました。
右脳の血流が良く流れる感覚があり、身体が小刻みに震えながら終了しました。
【50代女性】
体全体のビリビリと第4チャクラの反応
両腕と両脚がビリビリと強く痺れ、第4チャクラにもソワソワとした反応が起こりました。
右脳が内側から蠢くようにモゾモゾと動き、鼻の下と唇が震えだし、鼻の奥には水が入ったようなツーンとした感覚がありました。
手のひらの痺れが強くなると同時に、鼻がスッと通りました。
第4チャクラがビリビリと強い反応を見せ、身体が熱くなって汗ばみました。
左右の手のひらには、丸い鉛の塊が乗っているような重さと痺れがあり、足裏にも強い痺れが走りました。
右耳からはポンポンという音が聞こえ、瞼の裏には強く輝く眩しい光が広がりました。
右脳の血流が勢いよく流れ、体全体が小刻みに震えた状態で終了しました。
体全体のビリビリと第4チャクラの反応
両腕と両脚がビリビリと強く痺れ、第4チャクラにもソワソワとした反応が起こりました。
右脳が内側から蠢くようにモゾモゾと動き、鼻の下と唇が震えだし、鼻の奥には水が入ったようなツーンとした感覚がありました。
手のひらの痺れが強くなると同時に、鼻がスッと通りました。
第4チャクラがビリビリと強い反応を見せ、身体が熱くなって汗ばみました。
左右の手のひらには、丸い鉛の塊が乗っているような重さと痺れがあり、足裏にも強い痺れが走りました。
右耳からはポンポンという音が聞こえ、瞼の裏には強く輝く眩しい光が広がりました。
右脳の血流が勢いよく流れ、体全体が小刻みに震えた状態で終了しました。
【50代女性】
両手足にビリビリとした痺れが起こり、第4チャクラ周辺が痺れ、心臓がドクドクと強く脈打ち、身体が熱くなりました。
呼吸が苦しく荒くなり、両手は強く痺れ、手の甲までビリビリと広がりました。
その後、顔と後頭部の痛みが痺れへと変化し、肩で大きく呼吸をするようになりました。
胸の前側に圧と強い痺れが起こり、55分頃から徐々に落ち着きましたが、身体の前面だけに強烈な痺れと発汗が続きました。
痺れが引いていくと同時に放心状態となり、右肩に痛みが出ました。
突然涙が溢れ、声を出して泣きました。
それは 「ありがたい、感謝の涙」 でした。
身体が熱くなった状態で終了しました。
両手足にビリビリとした痺れが起こり、第4チャクラ周辺が痺れ、心臓がドクドクと強く脈打ち、身体が熱くなりました。
呼吸が苦しく荒くなり、両手は強く痺れ、手の甲までビリビリと広がりました。
その後、顔と後頭部の痛みが痺れへと変化し、肩で大きく呼吸をするようになりました。
胸の前側に圧と強い痺れが起こり、55分頃から徐々に落ち着きましたが、身体の前面だけに強烈な痺れと発汗が続きました。
痺れが引いていくと同時に放心状態となり、右肩に痛みが出ました。
突然涙が溢れ、声を出して泣きました。
それは 「ありがたい、感謝の涙」 でした。
身体が熱くなった状態で終了しました。
【50代女性】
両手足がビリビリと痺れ、前頭葉と右脳が痛みました。
頭が中央からパカッと割れ、内側を触られているような感覚が起こりました。
第4チャクラがビリビリと反応し、後頭部上部に痛み、首まわりと肩が重く痛くなり、とくに右肩が強く痛みました。
背中にも痺れが広がり、頭頂部も横にパカッと割れるような感覚と重さがありました。
第4チャクラが熱くなり、第6・第5・第4チャクラが一本に繋がったような感覚が生まれました。
全身に熱が広がり、そのまま終了しました。
両手足がビリビリと痺れ、前頭葉と右脳が痛みました。
頭が中央からパカッと割れ、内側を触られているような感覚が起こりました。
第4チャクラがビリビリと反応し、後頭部上部に痛み、首まわりと肩が重く痛くなり、とくに右肩が強く痛みました。
背中にも痺れが広がり、頭頂部も横にパカッと割れるような感覚と重さがありました。
第4チャクラが熱くなり、第6・第5・第4チャクラが一本に繋がったような感覚が生まれました。
全身に熱が広がり、そのまま終了しました。
【50代女性】
開始前、第2ステージの説明を聞いている段階からすでに全身が熱く汗ばんでいました。
両手足と背中がビリビリと痺れ、右肩に強い痛みが生じました。
その最中、紫色に光る長い棒のようなものが、右下から上にサッと上昇するのが見えました。
左頭頂部に痛みが走り、頭頂部中央に重い圧を感じました。
痺れが強くなった頃、ふと自然に背筋が伸び、「整った」という確かな感覚が生まれました。
瞼の裏には眩しい光が放たれ、右脳の痛みは光によって溶かされていくようでした。
右肩の痛みも光で融けて消えていくように感じ、安心感に包まれました。
終了後に目を開けると全身がすっきりしており、
後からUFOの存在を聞いて、その体感が繋がり深い喜びになりました。
身体が熱くなったのは、説明を受けている時点でUFOの存在をキャッチしていたからだと感じています。
「1872次元」を思い出したのも、宇宙存在のサポートがあり、光の存在を確認したからだと強く確信しています。
開始前、第2ステージの説明を聞いている段階からすでに全身が熱く汗ばんでいました。
両手足と背中がビリビリと痺れ、右肩に強い痛みが生じました。
その最中、紫色に光る長い棒のようなものが、右下から上にサッと上昇するのが見えました。
左頭頂部に痛みが走り、頭頂部中央に重い圧を感じました。
痺れが強くなった頃、ふと自然に背筋が伸び、「整った」という確かな感覚が生まれました。
瞼の裏には眩しい光が放たれ、右脳の痛みは光によって溶かされていくようでした。
右肩の痛みも光で融けて消えていくように感じ、安心感に包まれました。
終了後に目を開けると全身がすっきりしており、
後からUFOの存在を聞いて、その体感が繋がり深い喜びになりました。
身体が熱くなったのは、説明を受けている時点でUFOの存在をキャッチしていたからだと感じています。
「1872次元」を思い出したのも、宇宙存在のサポートがあり、光の存在を確認したからだと強く確信しています。
【60代女性】
始まってすぐに、頭頂部に強い圧迫感と手の強い痺れ、胸の圧迫感を感じました。
頭がクラクラし、両目の奥にも圧迫感が広がり、次に右目から右耳、そして喉へと圧が移動しました。右耳には少し痛みを感じました。
視界には青紫色の靄が現れ、視床下部から喉に向かって圧力が流れるような感覚がありました。
ハートチャクラと第1チャクラがムズムズと反応し、左骨盤にジーンとする軽い痛みのような刺激が続きました。
続いて、第6 → 第5 → 第4 → 第1の順でチャクラに反応が現れ、
紅と青が混ざり合う靄のような色の変化が視えました。
その後、身体の中心軸がすっと定まり、頭の中が澄みわたるようにスッキリとしました。
胸の中心から力強いエネルギーが外へ広がっていく感覚があり、首筋にはチリチリとした刺激、下腹部と左足裏に痺れを感じました。
肩甲骨が自然に開き、呼吸が深く楽になり、心地よさから体全体がフワフワと軽くなり、思わずクスクス笑いが込み上げました。
その直後、松果体に強い反応が起こり、頭が大きく回り始め、しばらくすると細かい回転に変わり、安定して終了しました。
始まってすぐに、頭頂部に強い圧迫感と手の強い痺れ、胸の圧迫感を感じました。
頭がクラクラし、両目の奥にも圧迫感が広がり、次に右目から右耳、そして喉へと圧が移動しました。右耳には少し痛みを感じました。
視界には青紫色の靄が現れ、視床下部から喉に向かって圧力が流れるような感覚がありました。
ハートチャクラと第1チャクラがムズムズと反応し、左骨盤にジーンとする軽い痛みのような刺激が続きました。
続いて、第6 → 第5 → 第4 → 第1の順でチャクラに反応が現れ、
紅と青が混ざり合う靄のような色の変化が視えました。
その後、身体の中心軸がすっと定まり、頭の中が澄みわたるようにスッキリとしました。
胸の中心から力強いエネルギーが外へ広がっていく感覚があり、首筋にはチリチリとした刺激、下腹部と左足裏に痺れを感じました。
肩甲骨が自然に開き、呼吸が深く楽になり、心地よさから体全体がフワフワと軽くなり、思わずクスクス笑いが込み上げました。
その直後、松果体に強い反応が起こり、頭が大きく回り始め、しばらくすると細かい回転に変わり、安定して終了しました。
【60代女性】
最初に両手のビリビリ感が強く現れ、次に頭頂部へと広がり、頭全体が痺れたようになりました。
その間、頭の中が動いているような感覚があり、やや不快感はありましたが痛みはありませんでした。
痺れは次第に落ち着き、チリチリとした柔らかい刺激に変化しました。
目の前を白い輪のような丸い形をしたものが流れていくのが視えました。
終了後、目がとてもスッキリしていました。
最初に両手のビリビリ感が強く現れ、次に頭頂部へと広がり、頭全体が痺れたようになりました。
その間、頭の中が動いているような感覚があり、やや不快感はありましたが痛みはありませんでした。
痺れは次第に落ち着き、チリチリとした柔らかい刺激に変化しました。
目の前を白い輪のような丸い形をしたものが流れていくのが視えました。
終了後、目がとてもスッキリしていました。
【60代女性】
両手のビリビリが強く、腕の方へも広がりました。
胸にツーンと刺すような感覚の後、心臓の鼓動が「トントン」から「ズンズン」「ドンドン」と力強く聞こえていました。
頭に痺れと痛みが起こり、場所が移動しながら変化しました。
最初は頭頂部、その後右側、さらに左耳の内部へと痛みが移り、
右肩を触られたような感覚とともに、肩がガクッと動きました。
視界の右側に赤オレンジ色の光が見え、終了後もしばらく頭全体の痺れが残りました。
両手のビリビリが強く、腕の方へも広がりました。
胸にツーンと刺すような感覚の後、心臓の鼓動が「トントン」から「ズンズン」「ドンドン」と力強く聞こえていました。
頭に痺れと痛みが起こり、場所が移動しながら変化しました。
最初は頭頂部、その後右側、さらに左耳の内部へと痛みが移り、
右肩を触られたような感覚とともに、肩がガクッと動きました。
視界の右側に赤オレンジ色の光が見え、終了後もしばらく頭全体の痺れが残りました。
【60代女性】
両手のビリビリとともに、頭全体がざわざわと動くように感じられました。
背中にも痺れが広がり、左膝に痛み、首にも違和感が出ました。
頭の中で何かが動き回るようなざわめきを強く感じ、右上側の頭に痛み、右耳周辺に圧力を感じました。
頭と背中がボワーっと広がり、痺れとざわざわ感は最後まで続きました。
両手のビリビリとともに、頭全体がざわざわと動くように感じられました。
背中にも痺れが広がり、左膝に痛み、首にも違和感が出ました。
頭の中で何かが動き回るようなざわめきを強く感じ、右上側の頭に痛み、右耳周辺に圧力を感じました。
頭と背中がボワーっと広がり、痺れとざわざわ感は最後まで続きました。
【60代女性】
始まった時点で、前回のぼんやりする感覚がまだ残っていました。
身体は揺れていないのに、内側が揺れるような感覚があり、頭頂部に強いビリビリを感じました。
意識が上へ上へと浮き上がるようになり、
横にはねじれた紐(ジャックと豆の木のような)のようなものを見ながら上昇していく感覚がありました。
白黄色の光が広がり、
手を繋いだ人々が円になって高速で回転している姿が視えました(自分は輪の外側から見ている)。
黒っぽい紫色の壁のようなものに進路を遮られました。
頭頂部とこめかみに痛み、右目にも痛みを感じました。
その後、「種」が視え、種を植え、植物が発芽して育っていく映像になりました。
「1から何かを始める」という象徴のように感じました。
終了後もしばらくぼんやりした状態が続き、
魔法の呼吸音を聞いていないことさえ忘れるほど深く入っていた回でした。
始まった時点で、前回のぼんやりする感覚がまだ残っていました。
身体は揺れていないのに、内側が揺れるような感覚があり、頭頂部に強いビリビリを感じました。
意識が上へ上へと浮き上がるようになり、
横にはねじれた紐(ジャックと豆の木のような)のようなものを見ながら上昇していく感覚がありました。
白黄色の光が広がり、
手を繋いだ人々が円になって高速で回転している姿が視えました(自分は輪の外側から見ている)。
黒っぽい紫色の壁のようなものに進路を遮られました。
頭頂部とこめかみに痛み、右目にも痛みを感じました。
その後、「種」が視え、種を植え、植物が発芽して育っていく映像になりました。
「1から何かを始める」という象徴のように感じました。
終了後もしばらくぼんやりした状態が続き、
魔法の呼吸音を聞いていないことさえ忘れるほど深く入っていた回でした。
【60代女性】
真っ赤な大きなサークルの中心に、宇宙空間が広がるようなビジョンが視えました。
同時に、胸の中心がふくらみ、広がっていく感覚がありました。
第1チャクラもムズムズと反応し、首と顎が押し上げられるように動きました。
身体全体が熱くなり、第6チャクラにも刺激を感じ、頭がクラクラしました。
柔らかいエネルギーが全身を満たしていくのを感じ、
「このエネルギーをどう使っていこう」と思った瞬間、
エネルギーがさらに広がり、胸の中心が熱くなり、
大きな喜びが込み上げました。
魂、あるいは高次の存在達が共に喜んでいるように感じました。
ピーン、キーンという音が聴こえ、
身体が巨大な人形風船のように大きく膨らむ感覚がありました。
しばらくすると、第6チャクラのあたりが疼き始め、青紫の光が視えました。
胸が痛くなり、こじ開けられるような感覚があり、
ハートチャクラと第6チャクラが連動しているのを感じました。
なぜかクスクスと笑いが止まらず、
自分の内側から、すべてを包み込むような母性と、
「もう揺るがない」「揺るがない想い」という言葉が浮かびました。
真っ赤な大きなサークルの中心に、宇宙空間が広がるようなビジョンが視えました。
同時に、胸の中心がふくらみ、広がっていく感覚がありました。
第1チャクラもムズムズと反応し、首と顎が押し上げられるように動きました。
身体全体が熱くなり、第6チャクラにも刺激を感じ、頭がクラクラしました。
柔らかいエネルギーが全身を満たしていくのを感じ、
「このエネルギーをどう使っていこう」と思った瞬間、
エネルギーがさらに広がり、胸の中心が熱くなり、
大きな喜びが込み上げました。
魂、あるいは高次の存在達が共に喜んでいるように感じました。
ピーン、キーンという音が聴こえ、
身体が巨大な人形風船のように大きく膨らむ感覚がありました。
しばらくすると、第6チャクラのあたりが疼き始め、青紫の光が視えました。
胸が痛くなり、こじ開けられるような感覚があり、
ハートチャクラと第6チャクラが連動しているのを感じました。
なぜかクスクスと笑いが止まらず、
自分の内側から、すべてを包み込むような母性と、
「もう揺るがない」「揺るがない想い」という言葉が浮かびました。
【60代女性】
始まってすぐに右脳が温かくなり、膨らんでいくような感覚がありました。
続いて右半身と左手に痺れを感じ、右下腹部と恥骨あたりに圧がありました。
右脳を触られ、襞(ひだ)が剥がされているようなリアルな感覚があり、
右脳にツーンとした強い圧力、左手には痛みを伴う痺れ、
右目の奥がグリグリ押されるような感覚がありました。
右肩が重くなり、肝臓または胆のうのあたりに痛みが走りました。
身体の中心軸が右側に引っ張られるような感覚もありました。
右耳を中心にクラクラした感覚が広がり、
視床下部のあたりにチリチリとした刺激、鼻の右側がムズムズしました。
ハートチャクラから第6チャクラへと広がる流れがはっきり感じられ、
右肩が後ろへ引かれ、左右のバランスが調整されている感覚がありました。
始まってすぐに右脳が温かくなり、膨らんでいくような感覚がありました。
続いて右半身と左手に痺れを感じ、右下腹部と恥骨あたりに圧がありました。
右脳を触られ、襞(ひだ)が剥がされているようなリアルな感覚があり、
右脳にツーンとした強い圧力、左手には痛みを伴う痺れ、
右目の奥がグリグリ押されるような感覚がありました。
右肩が重くなり、肝臓または胆のうのあたりに痛みが走りました。
身体の中心軸が右側に引っ張られるような感覚もありました。
右耳を中心にクラクラした感覚が広がり、
視床下部のあたりにチリチリとした刺激、鼻の右側がムズムズしました。
ハートチャクラから第6チャクラへと広がる流れがはっきり感じられ、
右肩が後ろへ引かれ、左右のバランスが調整されている感覚がありました。
【60代女性】
最初にハートチャクラが大きく開き、第6チャクラが反応しました。
目の奥に強い刺激があり、肩甲骨が大きく広がり、深い呼吸が始まりました。
前頭葉がチリチリとし、足首から足先にかけて温かさが広がりました。
続いて第1チャクラが強く反応し、背筋が自然に伸び、
下腹部の圧迫がすっと消えました。
心身ともに自然体になり、力が抜けてリラックスでき、
「何でもOK!」という気持ちになった瞬間、
真っ赤な色が視え、エネルギッシュになりました。
脳が頭蓋骨いっぱいに大きく膨らむように感じ、
身体が上に引き上げられる感覚が起こりました。
後頭部が膨らみ、第1チャクラから バン、バン、バン と
エネルギーが噴射されるような感覚がありました。
身体全体が軽くなり、細かい振動と痺れが全身に広がりました。
両脇を持ち上げられるように感じ、身体が熱くなりました。
右脳がクラクラし、右目が開けられなくなり、
右耳には超音波のような痛みを感じました。
サポート中、たくさんの宇宙存在が関わっていると聞き、
視覚的なサインや包み込むような感覚が
そのままそれを表していたように感じました。
深く感謝しています。
最初にハートチャクラが大きく開き、第6チャクラが反応しました。
目の奥に強い刺激があり、肩甲骨が大きく広がり、深い呼吸が始まりました。
前頭葉がチリチリとし、足首から足先にかけて温かさが広がりました。
続いて第1チャクラが強く反応し、背筋が自然に伸び、
下腹部の圧迫がすっと消えました。
心身ともに自然体になり、力が抜けてリラックスでき、
「何でもOK!」という気持ちになった瞬間、
真っ赤な色が視え、エネルギッシュになりました。
脳が頭蓋骨いっぱいに大きく膨らむように感じ、
身体が上に引き上げられる感覚が起こりました。
後頭部が膨らみ、第1チャクラから バン、バン、バン と
エネルギーが噴射されるような感覚がありました。
身体全体が軽くなり、細かい振動と痺れが全身に広がりました。
両脇を持ち上げられるように感じ、身体が熱くなりました。
右脳がクラクラし、右目が開けられなくなり、
右耳には超音波のような痛みを感じました。
サポート中、たくさんの宇宙存在が関わっていると聞き、
視覚的なサインや包み込むような感覚が
そのままそれを表していたように感じました。
深く感謝しています。
【50代男性】
はじめに、胸と首に強い熱さを感じ、後頭部の古傷に違和感が走りました。
体幹全体が熱くなり、眉間がモゾモゾし、右脳でイメージを受け取る意識を向けると、
脳の中心に火が届くような熱が流れ込みました。
過去、後頭部を強打した影響から脳の中心に圧縮感を感じていましたが、
中心から外側へと拡がる感覚が起こり、圧縮感が大きく緩んだことをはっきりと感じました。
鼻の奥がツーンとし、額の裏に濃い青色のイメージが広がり、
その後は白、緑、黄色へと色彩が変化。
右脳の空間の硬さを再認識し、
「ずいぶん柔らかくなったと思っていたが、まだ硬い領域がある」
という感情が自然と湧きました。
水滴が落ちて波紋が広がるイメージが浮かび上がり、
右脳にはまだ大きな可能性が眠っていることを強く実感しました。
はじめに、胸と首に強い熱さを感じ、後頭部の古傷に違和感が走りました。
体幹全体が熱くなり、眉間がモゾモゾし、右脳でイメージを受け取る意識を向けると、
脳の中心に火が届くような熱が流れ込みました。
過去、後頭部を強打した影響から脳の中心に圧縮感を感じていましたが、
中心から外側へと拡がる感覚が起こり、圧縮感が大きく緩んだことをはっきりと感じました。
鼻の奥がツーンとし、額の裏に濃い青色のイメージが広がり、
その後は白、緑、黄色へと色彩が変化。
右脳の空間の硬さを再認識し、
「ずいぶん柔らかくなったと思っていたが、まだ硬い領域がある」
という感情が自然と湧きました。
水滴が落ちて波紋が広がるイメージが浮かび上がり、
右脳にはまだ大きな可能性が眠っていることを強く実感しました。
【50代男性】
左の顔面を押されるような感覚があり、続いて右肩あたりから白い光が顔に向かって上がってきて、体全体が温かくなり、その後だんだん熱く感じるようになりました。上半身は痺れるような感覚があり、体が熱を帯びていきました。その後、顔面を押されている感じがなくなり、気がつくとウトウトしていました。時間になって顔を上げると頭がとてもスッキリしていて、眠気も完全に消えていました。
左の顔面を押されるような感覚があり、続いて右肩あたりから白い光が顔に向かって上がってきて、体全体が温かくなり、その後だんだん熱く感じるようになりました。上半身は痺れるような感覚があり、体が熱を帯びていきました。その後、顔面を押されている感じがなくなり、気がつくとウトウトしていました。時間になって顔を上げると頭がとてもスッキリしていて、眠気も完全に消えていました。
【50代男性】
両腕が温かくなり、その温かさをしばらく感じていると、ぐわっとエネルギーが降りてきて混ざり合うような感覚になりました。そこから身体が左回りに小さく回り始めました。上へ引っ張られるように持ち上げられ、「はずれる」と感じ、起こるままに任せて上へ上がっていくと、身体が大きくなっていくような感覚がありました。両手に圧がかかり、下へ戻るのかと思った瞬間、グニャグニャした柔らかなエネルギーの中に入り、身体は横に揺れ、次に右回りで動きました。現実はこれほど柔らかく揺らいでいて、決して硬いものではないと教えてもらった気がしました。
両腕が温かくなり、その温かさをしばらく感じていると、ぐわっとエネルギーが降りてきて混ざり合うような感覚になりました。そこから身体が左回りに小さく回り始めました。上へ引っ張られるように持ち上げられ、「はずれる」と感じ、起こるままに任せて上へ上がっていくと、身体が大きくなっていくような感覚がありました。両手に圧がかかり、下へ戻るのかと思った瞬間、グニャグニャした柔らかなエネルギーの中に入り、身体は横に揺れ、次に右回りで動きました。現実はこれほど柔らかく揺らいでいて、決して硬いものではないと教えてもらった気がしました。
【50代男性】
波の中に漂っているような浮遊感があり、頭が前後に揺れる感覚が続きました。両手の内側には電流が走るようなビリビリした刺激があり、特に右足の裏に強く感じました。時折あくびが出て、涙がこぼれることもありました。青紫の霧の中にいるような視界で、目の前に現れた円が小さくなったり大きくなったりを繰り返し、やがて消えていきました。
波の中に漂っているような浮遊感があり、頭が前後に揺れる感覚が続きました。両手の内側には電流が走るようなビリビリした刺激があり、特に右足の裏に強く感じました。時折あくびが出て、涙がこぼれることもありました。青紫の霧の中にいるような視界で、目の前に現れた円が小さくなったり大きくなったりを繰り返し、やがて消えていきました。
始まった途端に背筋が伸び、左の親指の関節が痛くなりました。顔が自然と真上を向き、とても気持ちよく感じました。両手のひらを上へ伸ばし、身体を大きく引き伸ばしながら深く息を吐きました。両手のひらの上に小さな太陽を一つずつイメージし、それらを一つに合わせて第六チャクラに入れるイメージをしました。目の前には、砂の上に小さな二重円がいくつも浮かんでいる光景が見えました。頭を下にして自分のヘソを覗き込むような姿勢になったり、左右に身体を揺らしたりしました。背骨が熱く、肩甲骨の間あたりに少し痛みも感じました。
11/22体験談
【40代女性】
喉が開いていくような感覚がありました。目の前に黒く丸い面が現れ、それが前から左後ろへと流れていくように動いていきました。
細くて、緑色で、アニメの龍のようなイラストのような、あるいはただの筒のようにも見えるものが、左前の胸から腹のあたりに現れ、そこから上へと上がっていき、自分から遠くへ流れていきました。
松果体のあたりにはずっと圧を感じていて、圧がかかる感覚と、そこから空間が広がっていくような感覚、そして頭が下に沈むような感覚が交互に訪れました。
身体が小さく左回転し始め、同時に右の親指も同じ方向へ回転し続け、やがて横揺れへと変わっていきました。らせん階段を上っていくような映像が浮かび、頭の中心が空洞になっていくような深い集中状態に入りました。
その後、アシンメトリーな髪型の人物を後ろから見ている場面が現れました。金髪で、髪の長さがバラバラで、ツーブロックのようなスタイルでした。
喉が開いていくような感覚がありました。目の前に黒く丸い面が現れ、それが前から左後ろへと流れていくように動いていきました。
細くて、緑色で、アニメの龍のようなイラストのような、あるいはただの筒のようにも見えるものが、左前の胸から腹のあたりに現れ、そこから上へと上がっていき、自分から遠くへ流れていきました。
松果体のあたりにはずっと圧を感じていて、圧がかかる感覚と、そこから空間が広がっていくような感覚、そして頭が下に沈むような感覚が交互に訪れました。
身体が小さく左回転し始め、同時に右の親指も同じ方向へ回転し続け、やがて横揺れへと変わっていきました。らせん階段を上っていくような映像が浮かび、頭の中心が空洞になっていくような深い集中状態に入りました。
その後、アシンメトリーな髪型の人物を後ろから見ている場面が現れました。金髪で、髪の長さがバラバラで、ツーブロックのようなスタイルでした。
【50代女性】
14時に始まる前から、身体が何度も激しく動くような感覚がありました。その後、手のひらがビリビリ、チクチクと刺激される感覚が続きました。
セッションの途中で、意識がどこかへ行ったような感覚が3回ありました。戻ってくると、身体の五感がしっかり戻っているのが分かりました。
1回目は内容をはっきり覚えていませんが、確かにどこかへ行っていた感覚だけが残っています。
2回目は、小学生の女の子が見えました。藤色のランドセルを背負って走っている姿でした。
3回目は、渦の中へ入っていくような感覚に包まれました。
14時に始まる前から、身体が何度も激しく動くような感覚がありました。その後、手のひらがビリビリ、チクチクと刺激される感覚が続きました。
セッションの途中で、意識がどこかへ行ったような感覚が3回ありました。戻ってくると、身体の五感がしっかり戻っているのが分かりました。
1回目は内容をはっきり覚えていませんが、確かにどこかへ行っていた感覚だけが残っています。
2回目は、小学生の女の子が見えました。藤色のランドセルを背負って走っている姿でした。
3回目は、渦の中へ入っていくような感覚に包まれました。
【40代女性】
手がとても熱くなり、続いて腰から頭にかけて全体が熱を帯びていくように感じました。右頭上へ引っ張られるような感覚があり、14時になると体がガタガタと揺れ始め、下半身から大きく揺れが起こりました。右頭上には影のようなものがゆらゆらと動いているのを感じました。
脳をいじられているような不思議な感覚があり、それに連動するように、まぶたや首が細かく動きました。鼻の奥がツーンと刺激されるような感覚もありました。
手や肩甲骨のあたりが熱くなり、後頭部の感覚が変化して頭が勝手に動くようでした。目の前の明るさがゆらゆらと変化し続け、手や背中はさらに熱くなり、冷えていた足先までも温かくなりました。
手がとても熱くなり、続いて腰から頭にかけて全体が熱を帯びていくように感じました。右頭上へ引っ張られるような感覚があり、14時になると体がガタガタと揺れ始め、下半身から大きく揺れが起こりました。右頭上には影のようなものがゆらゆらと動いているのを感じました。
脳をいじられているような不思議な感覚があり、それに連動するように、まぶたや首が細かく動きました。鼻の奥がツーンと刺激されるような感覚もありました。
手や肩甲骨のあたりが熱くなり、後頭部の感覚が変化して頭が勝手に動くようでした。目の前の明るさがゆらゆらと変化し続け、手や背中はさらに熱くなり、冷えていた足先までも温かくなりました。
【40代女性】
手がとても熱くなり、続いて腰から頭にかけて全体が熱を帯びていくように感じました。右頭上へ引っ張られるような感覚があり、14時になると体がガタガタと揺れ始め、下半身から大きく揺れが起こりました。右頭上には影のようなものがゆらゆらと動いているのを感じました。
脳をいじられているような不思議な感覚があり、それに連動するように、まぶたや首が細かく動きました。鼻の奥がツーンと刺激されるような感覚もありました。
手や肩甲骨のあたりが熱くなり、後頭部の感覚が変化して頭が勝手に動くようでした。目の前の明るさがゆらゆらと変化し続け、手や背中はさらに熱くなり、冷えていた足先までも温かくなりました。
手がとても熱くなり、続いて腰から頭にかけて全体が熱を帯びていくように感じました。右頭上へ引っ張られるような感覚があり、14時になると体がガタガタと揺れ始め、下半身から大きく揺れが起こりました。右頭上には影のようなものがゆらゆらと動いているのを感じました。
脳をいじられているような不思議な感覚があり、それに連動するように、まぶたや首が細かく動きました。鼻の奥がツーンと刺激されるような感覚もありました。
手や肩甲骨のあたりが熱くなり、後頭部の感覚が変化して頭が勝手に動くようでした。目の前の明るさがゆらゆらと変化し続け、手や背中はさらに熱くなり、冷えていた足先までも温かくなりました。
【40代女性】
体が左回転(反時計回り)に揺れ続けました。その間、バイクの音よりも高いハウリングのような音が聞こえ、その後、窓をコンコンと軽く叩くような音も感じました。
頭頂部が触られているような感触があり、背中の心臓の裏側あたりを軽く「トンッ」と叩かれたような感覚もありました。呼吸音が聞こえなくなるほど、自分の心臓の鼓動や血流の音が体の中で強く響いていました。
終了の約5分前には、左目だけがチカチカと光るように感じ、目を閉じているにもかかわらず、まるで瞬きをしているような感覚がありました。
体が左回転(反時計回り)に揺れ続けました。その間、バイクの音よりも高いハウリングのような音が聞こえ、その後、窓をコンコンと軽く叩くような音も感じました。
頭頂部が触られているような感触があり、背中の心臓の裏側あたりを軽く「トンッ」と叩かれたような感覚もありました。呼吸音が聞こえなくなるほど、自分の心臓の鼓動や血流の音が体の中で強く響いていました。
終了の約5分前には、左目だけがチカチカと光るように感じ、目を閉じているにもかかわらず、まるで瞬きをしているような感覚がありました。
【30代女性】
開始してすぐ、細かく静かな緑色のエネルギーが流れてくるように感じました。金色の光の中に人影のようなものが見えましたが、それ以上の形までははっきりとは分かりませんでした。
足先が熱くなり、続いて首から頭にかけて熱が上がっていくような感覚がありました。一瞬、煙の中か雲の中にいるような景色が見え、真ん中には上に向かって伸びる塔のようなものがありました。途中、風が吹くような音も聞こえました。
また、昔の記憶がふっと思い出され、他の学校の運動会か何かの行事にいたときの遊具の光景が鮮明に浮かびました。
以上です。
開始してすぐ、細かく静かな緑色のエネルギーが流れてくるように感じました。金色の光の中に人影のようなものが見えましたが、それ以上の形までははっきりとは分かりませんでした。
足先が熱くなり、続いて首から頭にかけて熱が上がっていくような感覚がありました。一瞬、煙の中か雲の中にいるような景色が見え、真ん中には上に向かって伸びる塔のようなものがありました。途中、風が吹くような音も聞こえました。
また、昔の記憶がふっと思い出され、他の学校の運動会か何かの行事にいたときの遊具の光景が鮮明に浮かびました。
以上です。
【50代女性】
最初に、左手の人差し指がビリビリとしびれるような感覚がありました。やがて、そのビリビリとした刺激が手のひら全体へ広がっていきました。指が軽く曲がった状態で、指と掌のあいだに丸いエネルギーの球のようなものが存在しているように感じられました。
目の奥には光と影が交互に揺らぐように見え、身体全体が熱くなっていきました。途中、奥歯に違和感が生じ、目の奥に見えていた光と影が波打つように動いていました。
また、右後ろの気配が妙に気になり、意識がそちらに引っ張られる感覚がありました。
最初に、左手の人差し指がビリビリとしびれるような感覚がありました。やがて、そのビリビリとした刺激が手のひら全体へ広がっていきました。指が軽く曲がった状態で、指と掌のあいだに丸いエネルギーの球のようなものが存在しているように感じられました。
目の奥には光と影が交互に揺らぐように見え、身体全体が熱くなっていきました。途中、奥歯に違和感が生じ、目の奥に見えていた光と影が波打つように動いていました。
また、右後ろの気配が妙に気になり、意識がそちらに引っ張られる感覚がありました。
【50代男性】
始まってすぐ、第2チャクラのあたりが痙攣するような感覚がありました。続いて、頭頂部がウズウズと刺激されるように感じました。
途中から意識が広がっていくような感覚になり、身体がふわふわと軽くなって、とても心地よく感じました。近くに人の気配を感じる瞬間もありました。
その後は、思考が出てきたり、その思考がそのまま夢のような映像へつながっていったりしました。
始まってすぐ、第2チャクラのあたりが痙攣するような感覚がありました。続いて、頭頂部がウズウズと刺激されるように感じました。
途中から意識が広がっていくような感覚になり、身体がふわふわと軽くなって、とても心地よく感じました。近くに人の気配を感じる瞬間もありました。
その後は、思考が出てきたり、その思考がそのまま夢のような映像へつながっていったりしました。
【40代女性】
今日は職場で土曜日当番だったため、職員は私だけでした。その環境の中でセッションを受け、イヤホンもない状態だったので、魔法の呼吸音なしでチャレンジしました。
始まってすぐ、左足の足首から膝にかけて鳥肌が立つようなゾワッとした感覚があり、同時に右耳にキーンという耳鳴りがしました。普段は始まりの段階で三角の形が見えることが多いですが、今日はずっと丸い形が見えていました。
ハートがグーッと開いていくような感覚があり、その後は第六チャクラが開くような感覚が続きました。途中、電話や来客があり意識が何度か途切れましたが、それでも自分の内側から球体のエネルギーが広がっていくような感覚があり、いつものように心臓の鼓動もはっきりと感じました。体もとても軽く感じられました。
やっぱり、この時間はとても楽しいと心から思いました。
今日は職場で土曜日当番だったため、職員は私だけでした。その環境の中でセッションを受け、イヤホンもない状態だったので、魔法の呼吸音なしでチャレンジしました。
始まってすぐ、左足の足首から膝にかけて鳥肌が立つようなゾワッとした感覚があり、同時に右耳にキーンという耳鳴りがしました。普段は始まりの段階で三角の形が見えることが多いですが、今日はずっと丸い形が見えていました。
ハートがグーッと開いていくような感覚があり、その後は第六チャクラが開くような感覚が続きました。途中、電話や来客があり意識が何度か途切れましたが、それでも自分の内側から球体のエネルギーが広がっていくような感覚があり、いつものように心臓の鼓動もはっきりと感じました。体もとても軽く感じられました。
やっぱり、この時間はとても楽しいと心から思いました。
【30代女性】
手の指先がジーンとし、チリチリとした刺激がありました。その後、手全体がポカポカと温かくなっていきました。右手の指の関節が鈍く痛む瞬間が何度かありました。
前半は心臓のドクドクという鼓動がいつもより強く感じられ、魔法の呼吸音が大袈裟に響いているように聞こえました。後半になると、体調がすぐれないのか、不快感がありました。
手の指先がジーンとし、チリチリとした刺激がありました。その後、手全体がポカポカと温かくなっていきました。右手の指の関節が鈍く痛む瞬間が何度かありました。
前半は心臓のドクドクという鼓動がいつもより強く感じられ、魔法の呼吸音が大袈裟に響いているように聞こえました。後半になると、体調がすぐれないのか、不快感がありました。
【50代男性】
今日は、右側の顔や頬、肩に、ごく微細なピリピリとした感覚がありました。頭が後ろ上へ引っ張られるように感じ、ぐらっと揺れるような感覚もありました。心臓が抑えられるような鈍い痛みがあり、左の掌から「ゴーッ」という音がして、何かが出ていくか吸い込まれていくようなイメージが浮かびました。その音は、手の中で直接聞こえているような感覚でした。
体が揺れ、強い眠気が訪れました。頭の中に「YMCA」の歌が流れ、ローマ時代らしき場面が見えました。柱の下で、内部闘争か革命のような戦いに勝ち、その対価として街中から賞賛されている光景でした。続いて、右腰に鋭く切り裂くような痛みを感じました。
次に、「キリストを銃殺したのは本当は誰なのか」という講義を受けている場面が浮かび、先生が「この画面に弾痕の穴があるでしょう」と語っていました。その後、紫色の光のもやの向こうに3人の横顔が見えました。
さらに、「塩は日本のものが一番良い。僕もフォアグラに塩を使いますが、やっぱり日本の塩がいい」という声が聞こえました。舌の先がピリピリし、鼻の奥にも痛みがありました。
頭全体がジンジンと熱を帯びるように感じられ、そこで終わりました。
今日は、右側の顔や頬、肩に、ごく微細なピリピリとした感覚がありました。頭が後ろ上へ引っ張られるように感じ、ぐらっと揺れるような感覚もありました。心臓が抑えられるような鈍い痛みがあり、左の掌から「ゴーッ」という音がして、何かが出ていくか吸い込まれていくようなイメージが浮かびました。その音は、手の中で直接聞こえているような感覚でした。
体が揺れ、強い眠気が訪れました。頭の中に「YMCA」の歌が流れ、ローマ時代らしき場面が見えました。柱の下で、内部闘争か革命のような戦いに勝ち、その対価として街中から賞賛されている光景でした。続いて、右腰に鋭く切り裂くような痛みを感じました。
次に、「キリストを銃殺したのは本当は誰なのか」という講義を受けている場面が浮かび、先生が「この画面に弾痕の穴があるでしょう」と語っていました。その後、紫色の光のもやの向こうに3人の横顔が見えました。
さらに、「塩は日本のものが一番良い。僕もフォアグラに塩を使いますが、やっぱり日本の塩がいい」という声が聞こえました。舌の先がピリピリし、鼻の奥にも痛みがありました。
頭全体がジンジンと熱を帯びるように感じられ、そこで終わりました。
【50代女性】
音源を聴く前から、すでに両手がビリビリとしびれるような感覚がありました。眉間がボワッと広がるような感覚もありました。
聴き始めると、視界の真ん中にグレーのぼやけた丸い光が見えました。右耳だけ、数回「ポキッ」という小さな音が聞こえました。
上半身がだんだんと温かくなり、両手には心臓のドクドクという鼓動が強く伝わってくるように感じました。眉間も呼吸と連動して、へこんだり膨らんだりするような動きが体の内側で起きていました。
音源を聴く前から、すでに両手がビリビリとしびれるような感覚がありました。眉間がボワッと広がるような感覚もありました。
聴き始めると、視界の真ん中にグレーのぼやけた丸い光が見えました。右耳だけ、数回「ポキッ」という小さな音が聞こえました。
上半身がだんだんと温かくなり、両手には心臓のドクドクという鼓動が強く伝わってくるように感じました。眉間も呼吸と連動して、へこんだり膨らんだりするような動きが体の内側で起きていました。
【30代女性】
始まった瞬間に、首がガクッと下へ落ちるように動きました。目を閉じている状態なのに、細胞が拡大して見えるような感覚がありました。開始直後から終了後まで、そして終わってしばらくしても、左の肩から腕全体にしびれが続きました。特に肘の上あたりの筋肉部分が強くしびれていました。
松果体調整のときと似た感覚があり、心臓の鼓動も大きく、ドクドクと強く響いていました。左肩にピキッと痛みが走り、おでこの左側がツンと一度だけ刺激されるように感じました。
映像としては、道をとにかく前へ進み続けるビジョンが見えました。階段、草むら、街中など、様々な場所を移動しているようでした。何度も後ろに引っ張られるような感覚もありました。
途中から、子宮の左側か腸のあたりに強い感覚が出てきました。頭から首、肩にかけては、まるでホカロンを貼っているかのように温かくなり、口呼吸をしたくなるような感覚に変わっていきました。左腕はずっとだるく、蟹の手足のように重く感じられました。
自分が球体の中にいて、360度の映像が周囲に流れているような感覚もありました。内容ははっきり見えませんが、映像であることだけは明確に分かり、白、グレー、ブルーの色が印象的でした。
うめき声をあげたくなる瞬間もあり、左腕のビリビリと連動していました。最後の方では、口から大きく息を吐き出す感覚がありました。
始まった瞬間に、首がガクッと下へ落ちるように動きました。目を閉じている状態なのに、細胞が拡大して見えるような感覚がありました。開始直後から終了後まで、そして終わってしばらくしても、左の肩から腕全体にしびれが続きました。特に肘の上あたりの筋肉部分が強くしびれていました。
松果体調整のときと似た感覚があり、心臓の鼓動も大きく、ドクドクと強く響いていました。左肩にピキッと痛みが走り、おでこの左側がツンと一度だけ刺激されるように感じました。
映像としては、道をとにかく前へ進み続けるビジョンが見えました。階段、草むら、街中など、様々な場所を移動しているようでした。何度も後ろに引っ張られるような感覚もありました。
途中から、子宮の左側か腸のあたりに強い感覚が出てきました。頭から首、肩にかけては、まるでホカロンを貼っているかのように温かくなり、口呼吸をしたくなるような感覚に変わっていきました。左腕はずっとだるく、蟹の手足のように重く感じられました。
自分が球体の中にいて、360度の映像が周囲に流れているような感覚もありました。内容ははっきり見えませんが、映像であることだけは明確に分かり、白、グレー、ブルーの色が印象的でした。
うめき声をあげたくなる瞬間もあり、左腕のビリビリと連動していました。最後の方では、口から大きく息を吐き出す感覚がありました。
【40代女性】
始まってすぐ、背骨に一本の中心線がスッと入るような感覚がありました。左耳がツーンとし、胸が圧迫されるように締めつけられました。その直後、炭酸が上へ抜けていくように、何かが体の中を上昇していくのを感じました。
体が左回りに回転し始め、背中がじんわりと温かくなり、その温かさは肩甲骨のあたりまで広がっていきました。すると急に空気が静まったように感じられ、その静けさの中で心臓が「ドン」と大きく波打ちました。
ミツさんが両手で丸い球体を包み込むように持っている姿が見え、右脳から強く引っ張られるような感覚がありました。菊の花びらのような細かい形が、内側から次々に開いていく映像が浮かびました。右側の顔がジーンとしびれ、心臓はさらにドクドクと大きく波打ちました。
小さな粒のようなものが大量に流れ込んでくるように感じられ、気づくとどこかの星のような場所に降り立っていました。そこはドーム状の空間で、植物が栽培されており、色はピーマンのようで形はリンゴのような実がなっていました。
目の前に四角い映像が次々と現れ、それらが無数に増え、周囲をぐるぐると回り始めました。機械のようなものの映像も見え、何かが整列して整理されていく様子でした。
そこから先は、少し眠ってしまったようです。
始まってすぐ、背骨に一本の中心線がスッと入るような感覚がありました。左耳がツーンとし、胸が圧迫されるように締めつけられました。その直後、炭酸が上へ抜けていくように、何かが体の中を上昇していくのを感じました。
体が左回りに回転し始め、背中がじんわりと温かくなり、その温かさは肩甲骨のあたりまで広がっていきました。すると急に空気が静まったように感じられ、その静けさの中で心臓が「ドン」と大きく波打ちました。
ミツさんが両手で丸い球体を包み込むように持っている姿が見え、右脳から強く引っ張られるような感覚がありました。菊の花びらのような細かい形が、内側から次々に開いていく映像が浮かびました。右側の顔がジーンとしびれ、心臓はさらにドクドクと大きく波打ちました。
小さな粒のようなものが大量に流れ込んでくるように感じられ、気づくとどこかの星のような場所に降り立っていました。そこはドーム状の空間で、植物が栽培されており、色はピーマンのようで形はリンゴのような実がなっていました。
目の前に四角い映像が次々と現れ、それらが無数に増え、周囲をぐるぐると回り始めました。機械のようなものの映像も見え、何かが整列して整理されていく様子でした。
そこから先は、少し眠ってしまったようです。
【50代女性】
最初に、手足がしびれる感覚があり、上半身が揺れ始めました。反時計回りに回転したり、横に揺れたり、時計回りになったりと、動きが何度も変化しました。体が前のめりになったり、頭が後ろへ強く引っ張られるような感覚もありました。
頬にも痺れが広がり、頭だけが空中に浮いているような不思議な感覚が続きました。視界の真ん中にはもやのようなものが見え、その中に5本の光の柱が立っていました。その後、自分が八角形の筒の中に入り、前に強く引っ張られていくような感覚になりました。前方には大きな扉があり、左から右へ閉まっていくのが見えました。白い発光体のような細かい粒子が扉の向こうからあふれるように出てきました。
しばらくすると、マントヒヒのような顔が現れました。眉毛から目のくぼみの深さが印象的で、目はルビーのような赤い色をしていました。周囲にはプツプツと光る丸い粒がたくさん浮かんでいました。その顔はマントヒヒではなく、自分の知らない存在の顔がいくつも、自分をじっと見つめているようでした。
他にも映像がいくつか見えましたが、はっきりとは捉えられませんでした。
最初に、手足がしびれる感覚があり、上半身が揺れ始めました。反時計回りに回転したり、横に揺れたり、時計回りになったりと、動きが何度も変化しました。体が前のめりになったり、頭が後ろへ強く引っ張られるような感覚もありました。
頬にも痺れが広がり、頭だけが空中に浮いているような不思議な感覚が続きました。視界の真ん中にはもやのようなものが見え、その中に5本の光の柱が立っていました。その後、自分が八角形の筒の中に入り、前に強く引っ張られていくような感覚になりました。前方には大きな扉があり、左から右へ閉まっていくのが見えました。白い発光体のような細かい粒子が扉の向こうからあふれるように出てきました。
しばらくすると、マントヒヒのような顔が現れました。眉毛から目のくぼみの深さが印象的で、目はルビーのような赤い色をしていました。周囲にはプツプツと光る丸い粒がたくさん浮かんでいました。その顔はマントヒヒではなく、自分の知らない存在の顔がいくつも、自分をじっと見つめているようでした。
他にも映像がいくつか見えましたが、はっきりとは捉えられませんでした。
【50代女性】
左手の人差し指がしびれ始め、右肺のあたりに軽い痛みを感じました。部屋の左前方から、パチパチという音が2回聞こえました。呼吸の音が膨張するように大きく感じられ、器のボウルの中から白い湯気が立ち上がっているようなイメージが浮かびました。
どこかで男の子と会話しており、「そんなことやってないよ〜」と笑いながら話している場面だけがはっきりと記憶に残っています。そのあと、ワタリドリの曲が頭の中で流れました。
右手がしびれ、続いて左手も強くしびれ始めました。左手のしびれが続き、中指に特に強く感じました。左手に意識を向けたとき、文字で「ヒーリングの手」と一瞬視えました。その前には、身体が上に浮かび上がるような感覚があり、「来た」とはっきり分かる瞬間がありました。
右小指がしびれたとき、左腕を触られたような感覚がありました。重心はまだ体にありましたが、部屋のあちこちでパキパキという音がし、後ろと上の方向から聞こえていました。左腕だけが完全に違う重さになったように感じ、やがて両手が同じくらいのしびれになりました。
両手に2人の女性がいるような存在を感じ、左手の重みの正体が気になりました。猫の絵のマークのようなものが見え、「塩どっちにする?」という会話が聞こえました。左手のしびれはそのまま強く続き、最後まで手だけが強く反応していました。
左手の人差し指がしびれ始め、右肺のあたりに軽い痛みを感じました。部屋の左前方から、パチパチという音が2回聞こえました。呼吸の音が膨張するように大きく感じられ、器のボウルの中から白い湯気が立ち上がっているようなイメージが浮かびました。
どこかで男の子と会話しており、「そんなことやってないよ〜」と笑いながら話している場面だけがはっきりと記憶に残っています。そのあと、ワタリドリの曲が頭の中で流れました。
右手がしびれ、続いて左手も強くしびれ始めました。左手のしびれが続き、中指に特に強く感じました。左手に意識を向けたとき、文字で「ヒーリングの手」と一瞬視えました。その前には、身体が上に浮かび上がるような感覚があり、「来た」とはっきり分かる瞬間がありました。
右小指がしびれたとき、左腕を触られたような感覚がありました。重心はまだ体にありましたが、部屋のあちこちでパキパキという音がし、後ろと上の方向から聞こえていました。左腕だけが完全に違う重さになったように感じ、やがて両手が同じくらいのしびれになりました。
両手に2人の女性がいるような存在を感じ、左手の重みの正体が気になりました。猫の絵のマークのようなものが見え、「塩どっちにする?」という会話が聞こえました。左手のしびれはそのまま強く続き、最後まで手だけが強く反応していました。
12/6体験談
【50代女性】
最初に心臓の鼓動が強くなり、だんだんと両手、とくに指先がピリピリと痺れ、少し重く感じました。いつもの三角形が見え、紺色と紫の中間のような色も浮かびました。次第に身体が冷えていくような感覚もありました。しかし途中でエアコンの音が気になり、集中が切れてしまいました。最近、少し集中力が落ちているようにも感じます。
最初に心臓の鼓動が強くなり、だんだんと両手、とくに指先がピリピリと痺れ、少し重く感じました。いつもの三角形が見え、紺色と紫の中間のような色も浮かびました。次第に身体が冷えていくような感覚もありました。しかし途中でエアコンの音が気になり、集中が切れてしまいました。最近、少し集中力が落ちているようにも感じます。
【50代女性】
最初は、おでこのあたりに圧迫感があり、少し痛みを感じました。そのあと、頭頂部がゾワゾワとするような感覚が広がりました。そのゾワゾワとした感覚は次第に下へ移動していき、眉間、目と目の間、そして鼻のあたりへと降りていきました。鼻の部分では、ゾワゾワする感覚に加えて、つままれているような感触もありました。
最初は、おでこのあたりに圧迫感があり、少し痛みを感じました。そのあと、頭頂部がゾワゾワとするような感覚が広がりました。そのゾワゾワとした感覚は次第に下へ移動していき、眉間、目と目の間、そして鼻のあたりへと降りていきました。鼻の部分では、ゾワゾワする感覚に加えて、つままれているような感触もありました。
【50代女性】
暖かい渦に包まれているような感覚があり、深い安心感が広がりました。エジプトのピラミッドと赤い砂漠のような風景が見え、まるで火星のようにも感じられました。渦に引っ張られ、身体が引きつれるような感覚もありました。
暖かい渦に包まれているような感覚があり、深い安心感が広がりました。エジプトのピラミッドと赤い砂漠のような風景が見え、まるで火星のようにも感じられました。渦に引っ張られ、身体が引きつれるような感覚もありました。
【50代女性】
最近気になっていたことの解決策のようなものが浮かび、今後のビジョンのような映像も次々に現れました。これらが体外離脱によるものなのかはわかりませんが、鮮明で意味のある感覚として残っています。
最近気になっていたことの解決策のようなものが浮かび、今後のビジョンのような映像も次々に現れました。これらが体外離脱によるものなのかはわかりませんが、鮮明で意味のある感覚として残っています。
【40代女性】
身震いが何度か続き、白い空間の中に黒い筒のようなものが見えました。急に脱力感が訪れ、手に持っていたペンが重たく感じました。丸いトンネルの奥に光が見え、首まわりが一気に軽くなる感覚がありました。
眠っているような、考えているような、曖昧な時間が続きました。胸や背中も軽くなり、呼吸がとても楽になりました。眠りと覚醒の間のような状態で、脱力感が強く、手に力が入らなくなり、そのまま深く眠り込んでしまいました。
身震いが何度か続き、白い空間の中に黒い筒のようなものが見えました。急に脱力感が訪れ、手に持っていたペンが重たく感じました。丸いトンネルの奥に光が見え、首まわりが一気に軽くなる感覚がありました。
眠っているような、考えているような、曖昧な時間が続きました。胸や背中も軽くなり、呼吸がとても楽になりました。眠りと覚醒の間のような状態で、脱力感が強く、手に力が入らなくなり、そのまま深く眠り込んでしまいました。
【50代女性】
手がビリビリとしびれ、左足の太ももが踏まれているように感じました。左の脇腹が針で刺されるようにチクリと痛み、右目の奥にも痛みが走りました。右の眉毛がボワッと広がるように感じ、その後、右側の頭に痛みが生じました。
手がビリビリとしびれ、左足の太ももが踏まれているように感じました。左の脇腹が針で刺されるようにチクリと痛み、右目の奥にも痛みが走りました。右の眉毛がボワッと広がるように感じ、その後、右側の頭に痛みが生じました。
【60代男性】
最初に、首の後ろがじんわりと温かくなりました。しばらく呼吸を合わせていると、身体がふっと軽くなるような感覚が訪れました。次元の高い意識からのメッセージのようなものを受け取った感覚があり、さらに、自分の身体に取り憑いていたダークなものが、呼吸とともに外へ抜けていったように感じられました。眠ってはいなかったため、体外離脱をしていたのだと思います。プレアデスを見たいと意図しましたが、そこには行けませんでした。それでも、終わったあとは頭がとてもスッキリしていました。
最初に、首の後ろがじんわりと温かくなりました。しばらく呼吸を合わせていると、身体がふっと軽くなるような感覚が訪れました。次元の高い意識からのメッセージのようなものを受け取った感覚があり、さらに、自分の身体に取り憑いていたダークなものが、呼吸とともに外へ抜けていったように感じられました。眠ってはいなかったため、体外離脱をしていたのだと思います。プレアデスを見たいと意図しましたが、そこには行けませんでした。それでも、終わったあとは頭がとてもスッキリしていました。
【40代女性】
イヤホンなしで行ったときは、まず手のひらにしびれる感覚が起こり、目の前に見えないバランスボールがあるような圧迫感を感じました。イメージとして可愛らしいお地蔵様が浮かび、その後、光の中にいるような感覚になりました。初めは茶色っぽいダークな色でしたが、最後には黄色の明るい光に包まれる感覚へと変わっていきました。これらが段階的に訪れました。
イヤホンなしで行ったときは、まず手のひらにしびれる感覚が起こり、目の前に見えないバランスボールがあるような圧迫感を感じました。イメージとして可愛らしいお地蔵様が浮かび、その後、光の中にいるような感覚になりました。初めは茶色っぽいダークな色でしたが、最後には黄色の明るい光に包まれる感覚へと変わっていきました。これらが段階的に訪れました。
【50代女性】
頭皮がゾワゾワし、空間を泳ぐように意識が漂い、「どこへ行こうかな?」という感覚になりました。ふと、ある方の考えていることを知りたいと思った瞬間、なんとなく理解したような気がしました。さらに「プレアデスに行ってみよう」と思ったら、誰かと話しているような感覚があり、誰かを紹介されているようにも感じました。妄想かもしれませんが、あえて信じることにしました。
頭皮がゾワゾワし、空間を泳ぐように意識が漂い、「どこへ行こうかな?」という感覚になりました。ふと、ある方の考えていることを知りたいと思った瞬間、なんとなく理解したような気がしました。さらに「プレアデスに行ってみよう」と思ったら、誰かと話しているような感覚があり、誰かを紹介されているようにも感じました。妄想かもしれませんが、あえて信じることにしました。
【60代女性】
音楽を聴いているとき、オーラの色が見え、トルネードのように渦を巻く動きとともに宇宙へ引き込まれていくような感覚がありました。その後、胸から腕にかけて痛みが出てきましたが、身体全体は温かく包まれているように感じました。音楽が終わってしばらくしてからは、痛みが消えたりまた戻ったりを繰り返し、最終的には眠ってしまいました。
音楽を聴いているとき、オーラの色が見え、トルネードのように渦を巻く動きとともに宇宙へ引き込まれていくような感覚がありました。その後、胸から腕にかけて痛みが出てきましたが、身体全体は温かく包まれているように感じました。音楽が終わってしばらくしてからは、痛みが消えたりまた戻ったりを繰り返し、最終的には眠ってしまいました。
【60代女性】
始まってすぐに手足がビリビリとしびれ始め、しばらくすると目がチカチカして黄色い光が見えました。「もっと自分のことを認めて、褒めてあげなさい」と言われているような感覚がありました。そして、歯がタイピングするようにガタガタと震える感じがしばらく続きました。
始まってすぐに手足がビリビリとしびれ始め、しばらくすると目がチカチカして黄色い光が見えました。「もっと自分のことを認めて、褒めてあげなさい」と言われているような感覚がありました。そして、歯がタイピングするようにガタガタと震える感じがしばらく続きました。
【50代男性】
身体がポカポカと温かくなり、おでこのあたりにモヤモヤとした感覚が広がりました。喉に違和感があり、咳が出そうになる瞬間もありました。両耳ではタイミングをずらしてブツブツという音が何度も発生し、まるで突然ヘッドセットが不調になったかのように感じられました。
身体がポカポカと温かくなり、おでこのあたりにモヤモヤとした感覚が広がりました。喉に違和感があり、咳が出そうになる瞬間もありました。両耳ではタイミングをずらしてブツブツという音が何度も発生し、まるで突然ヘッドセットが不調になったかのように感じられました。
【50代女性】
手足がしびれ、ジンジンとした強い感覚が続きました。紫色の光が身体に入ってくるように感じられ、全身が軽くなっていく感覚がありました。空高く浮いているような感覚と、海の中に入り込んでいるような感覚が交互に訪れました。
姿は見えなかったものの、亡くなった愛犬がメッセージを伝えてきて、涙があふれました。さらに、亡くなったお父さまからもテレパシーのようにメッセージが届いた感覚がありました。
手足がしびれ、ジンジンとした強い感覚が続きました。紫色の光が身体に入ってくるように感じられ、全身が軽くなっていく感覚がありました。空高く浮いているような感覚と、海の中に入り込んでいるような感覚が交互に訪れました。
姿は見えなかったものの、亡くなった愛犬がメッセージを伝えてきて、涙があふれました。さらに、亡くなったお父さまからもテレパシーのようにメッセージが届いた感覚がありました。
【50代女性】
足先と手先が温かくなり、胸が圧迫されるような感覚がありました。そのときはあまり気分が良くありませんでした。最初に、街が影絵のような色合いで湾曲し、円のような形で見えました。その映像は何度か浮かんでは消えることを繰り返しました。
次に、宇宙空間に巨大な穴のようなものが見え、その内側は無数の機械で埋め尽くされているようでした。やがてその機械的な構造は抽象化され、銀河のような色をした壁に変わっていきました。それはどこかへ続く通路のように見え、穴の向こうには遠く広がる宇宙が見えていました。
足先と手先が温かくなり、胸が圧迫されるような感覚がありました。そのときはあまり気分が良くありませんでした。最初に、街が影絵のような色合いで湾曲し、円のような形で見えました。その映像は何度か浮かんでは消えることを繰り返しました。
次に、宇宙空間に巨大な穴のようなものが見え、その内側は無数の機械で埋め尽くされているようでした。やがてその機械的な構造は抽象化され、銀河のような色をした壁に変わっていきました。それはどこかへ続く通路のように見え、穴の向こうには遠く広がる宇宙が見えていました。
【50代男性】
手がビリビリとしびれ、ぼんやりしながら夢の断片のような映像がいくつも浮かびました。体の感覚があるような、ないような、とても不思議な体験でした。最中は気づきませんでしたが、終わったあとに足がしびれていたことに気づき、全体として少しスッキリした感覚が残りました。
手がビリビリとしびれ、ぼんやりしながら夢の断片のような映像がいくつも浮かびました。体の感覚があるような、ないような、とても不思議な体験でした。最中は気づきませんでしたが、終わったあとに足がしびれていたことに気づき、全体として少しスッキリした感覚が残りました。
【50代女性】
両手の親指と人差し指の間が温かくなり、そのあと右手だけがポンッと持ち上がるような感覚がありました。実際に上がったのか、そう感じただけなのかは分かりませんが、その瞬間は驚きました。全体的にふわふわと軽い状態で意識が曖昧になり、気づけばあっという間に時間が過ぎていました。
両手の親指と人差し指の間が温かくなり、そのあと右手だけがポンッと持ち上がるような感覚がありました。実際に上がったのか、そう感じただけなのかは分かりませんが、その瞬間は驚きました。全体的にふわふわと軽い状態で意識が曖昧になり、気づけばあっという間に時間が過ぎていました。