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2026年、情報開示
上級ヒーリングワーク研究科8期生のリアルな声
-合宿から始まった情報公開と、示された選択の道-
2026年3月14日・15日に開催された
「上級ヒーリングワーク研究科8期の合宿」。

2日間の合宿では、
これまでミツさんが18年間ほとんど語ることのなかった、
「地球という惑星の真実」や「人類の出生」について、明かされました。

人類はなぜ誕生したのか。
私たちには、どのような「プログラミング」が設定されているのか。

なぜ私たちは、日々悩み、落ち込んでしまうのか。

その背景には、潜在意識にまで深く入り込んだ
複雑な「プログラミング」が存在しているという、
とても壮大で、本質的なテーマが広がっていました。

そして、その流れの中で明かされたのが――
【ヒーリングとは、人類が“覚醒”へと向かうための技術である】
という、非常に重要な本質でした。

ミツさんは、遠い星から地球へと降り立ち、
上級ヒーリングワークの参加者を「覚醒」へと導くために、
これまでずっとヒーリング技術を届け続けてくれていたのです。
つづきはこちら
そんな中で行われたのが、
「4つのエネルギー」をそれぞれどのように身体で感じるのか――
その違いや空気感を、実際に体感していく訓練でした。

参加者一人ひとりがエネルギーを丁寧に分析し、
体感を言語化しながら、その微細な違いを“振動”として感じ取っていく――

その時間は、まさに意識を研ぎ澄ませた、深い集中の時間となっていきました。

そして、その体感をしっかりとインプットした後に行われたのが、
以下の2つのヒーリングです。
▼▼▼▼
◾️進化版ヒーリングの基礎
(約1分で行う短時間のヒーリング技術)

◾️一斉遠隔ヒーリングの基礎
(離れた場所から多くの方へ同時に行うヒーリング技術)



進化版ヒーリングは、
昨年、ミツさんの大きな変化の中から誕生した、
非常に画期的な技術です。

これまでミツさんにしかできなかったその基礎技術を、
研究科8期・総勢15名のみなさんが、
ついに実践として学び始めた瞬間でもありました。

「快挙」と言っても過言ではない、かけがえのない2日間となりました。


その瞬間、
これまでに見たことがないほどのミツさんの喜ぶ姿が、
とても印象的で、心に深く残っています。


私たちが生まれてきた意味。 使命、志、そして運命。

そして、現在の地球が置かれている状況、
地球の人類以外の存在について、
また地球を取り巻く宇宙人について――それらすべての要素が、
​

まるでフラワーオブライフのように幾重にも円を描きながら重なり合い、
ひとつの美しい流れとして統合されたその瞬間、
今回のヒーリング技術の練習がスタートしていったのでした。


​3月14・15日 18年間の沈黙を経て、情報開示へ
研究科8期生のリアルな喜びの声

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【“落ち込み”の正体に気づいたとき、世界が180度反転して見えた】
[K.Nさん女性]
​
K.Nです。合宿を終えて、今いちばん感じているのは「これから始まる」というワクワク感です。
2023年にUFOエスコートと上級ヒーリングワークに参加してから、この始まりを待っていたように感じています。ここまで導いていただき、本当に感謝しています。

今回の講義を受け、これまで見ていた世界が180度反転し、まったく違う世界に移行したような感覚になりました。
自宅へ帰る道中、ヒーリングを行い、その波動を電車内に満たしました。これまでも車両ごとヒーリングすることはありましたが、今回は感覚がまったく違い、「ヒーリングさせていただく」から「どうぞ受け取ってください」という、より主体的で積極的な感覚へと変わっていました。

そうなれたのは、ヒーリングの目的が「覚醒する人を増やし、地球を救うこと」だと知ったからです。
この壮大な流れの中にいるのだと思うと、エネルギーを積極的に使っていきたいと強く感じました。

また、人間は、ある目的のために弱くなるようプログラムされているという話も詳細に知ることができ、非常に印象的でした。
これまで色々な番組などで見聞きした半信半疑だった内容も、ミツさんの講義を通して、なぜ人は同じことを繰り返し、なかなか成長できないのかが腑に落ちました。

しかし、そのプログラムのままではヒーリングの効果は十分に発揮されません。鍵は自分の精神性です。私は自分がいつ落ち込んでいるのか分かっていませんでしたが、「落ち込む」の定義自体が違っていたことに気づきました。

落ち込むとは、気分が沈むことではなく、「自分への期待感や楽しさがない状態」だったのです。
私は考え込むほどに答えが出なくなるパターンが多く、左脳に偏るほど落ち込みやすい状態にあると気づきました。

そんなときは一度頭を空っぽにし、「分からないけどそれでいい」と笑い飛ばし、右脳で捉えることに挑戦していきたいと思います。

自分自身もそのプログラムの中にいるからこそ違和感に気づきにくいのだと理解し、
今後はヒーリングの練習として、教えていただいた重要な4種類のエネルギーの違いを繊細に感じ取れるよう、感覚を磨いていきたいと思います。

すべてが新しい視点で見え始め、これからがとても楽しみです。ありがとうございました。


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【小さく見ていた自分を超えて、次の次元へ進みたい】
[C.Iさん女性]
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まずは、この合宿で長時間、懇親会も含めてお話し続けてくださったミツさん、本当にありがとうございました。

今回の合宿は、ヒーリングはもちろん、今地球にいる自分の立ち位置について、根本的な意識が変わるような、非常に衝撃的な機会となりました。

その中で、自分自身がプログラムに乗り、落ち込んでいるという気づきもありました。この落ち込みを外していく必要性や、エネルギーを感じ取る実践も行い、本当に濃い2日間でした。

合宿後は、「今プログラムが発動しているな」と自分を客観的に見ることが増えました。また、人に対しても「どこがそうなのか」と気づけるようになり、淡々と過ごす意識が少しずつ身についてきたように感じています。ゲームのように捉えることで、物事もスムーズに進む感覚があります。

これまでストレスフルな状況にいると思い込んでいましたが、それも成長のための機会だと捉えられるようになり、落ち込みを俯瞰できるようになりました。
分からないことも「まあいいや」と手放し、考え込みすぎないことを意識していきたいと思います。

自分の存在をこれまでとても小さく捉えていたことにも気づきましたが、このプログラムから抜け出し、次のステージへ進みたいと強く思っています。
それが覚醒やコンタクト、そしてヒーリングの質にもつながっていくのだと感じています。

食生活や身体づくりの大切さも学びました。私の特徴として食事中に落ち込みやすいことを教えていただき、まさに納得です。過度に縛られず、バランスよく整えていきたいと思います。

さらに今回は、ヒーリングに重要なエネルギーを感じ取るワークも行いました。微細な違いを感じられる時と難しい時があり、今後も鍛錬が必要だと感じています。同時に、集中力も高めていきたいと思いました。
貴重な機会をありがとうございました。


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【プログラムの作動は一瞬、解除できるのは自分だけ】
[Y.Fさん女性]
​
今の地球はとても重要な時期にあり、「つながり、与えること」を選べるかが問われているのだと感じました。

また、人は覚醒しないようにプログラムされ、落ち込みやすくなっているという話も印象的でした。
シェアの中で「落ち込みが減っている」と話したものの、実は自分が気づいていないだけで深く落ち込んでいることに気づかされました。

私は、病気の話をしているときに落ち込んでいると教えていただき、はっとしました。良かれと思っていることが、弱さにフォーカスするカモフラージュになっていたのだと理解しました。

プログラムは一瞬で作動するため、常に自分を観察し、気づいたら手放すことが大切だと学びました。特に、左脳で考えすぎると落ち込むため、「考えすぎない」「5分以上考えない」という意識を持つことが重要だと感じています。

完璧にしようとする癖もまだ残っていますが、それもパターンの一つだと気づけたことで、感じた瞬間に手放していこうと思います。

また、真面目な人ほどエネルギーの影響力が強いからこそ、落ち込むのではなく、陽気な状態へと意識的に切り替える必要があると感じました。
アドバイスいただいた声のトーンを意識していきたいと思います。
自分のプログラム作動を切ることができるのも、自分しかいない。だからこそ自分でしっかり取り組もうと思います。

さらに、自分が集団の中で、人を上、自分を下にして対等に見れていないため落ち込む自分にも気づきました。

また今回のワークで、つながった状態と分離した状態の空気感や波動の違いを体感できたことは、大きな学びでした。
今後も日常の中でエネルギーを感じる意識を持ち、感覚を磨いていきたいと思います。

また、コンタクティになるためには、筋トレや食事など身体づくりも大切だと学びましたので、できることから整えていきます。

今回、分からないことを分からないと言えたことは、自分にとって大きな一歩でした。まだ課題はありますが、自分を観察しながらプログラムに気づき、手放していきたいと思います。
合宿、本当にありがとうございました。


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【無意識に落ち込まないよう、新たな「在り方」を定着させたい】
[S.Kさん女性]
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宇宙から見た地球の立ち位置があり、地球人にはプログラミングがされているというお話から、無意識に生きていると自然と「落ち込み」のプログラムが作動してしまうのだと理解しました。
だからこそ、常に自分の思考にアンテナを張っておく必要があると感じました。

また、落ち込みの定義がこれまで思っていたものと全く違い、自分に期待していない状態はすでに落ち込んでいると知り、「普段の自分はほとんど落ち込んでいるのだ」と気づきました。

自分の思考にアンテナを張る中で、周りの物や人に反応したときの体感に違いがあることも感じ始めています。
まだ明確に分別はできませんが、この感覚を磨いていくことで、エネルギーの違いを感じ取り、エネルギーを意図的に扱えるようになるのではないかと感じました。

自分の落ち込みやすいパターンとしては、一人でじっとしているとき、体を動かしていないときに起こりやすいように感じています。
また、「対等」であることも落ち込みに関係していると知り、人だけでなく、起きた出来事に対しても対等でいることが大切であり、出来事を上に置き、自分を下に置くときに緊張や落ち込みが生まれるのだと気づきました。

自分や他者、物事すべてにリスペクトがあるからこそ、対等という在り方が生まれるのだと思います。

このプログラムが無意識に再生されないように、自分をしっかり観察し、新しい在り方を定着させていきたいと思います。

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【好きな「カフェ巡り」が落ち込むための行動だった。巧妙なプログラム作動を観察し、光として存在したい】
[E.Kさん女性]
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今回の2日間合宿では、落ち込むプログラムについて、みんなで紐解いていく過程がとても興味深く、印象的でした。私たちは地球上で、巧妙に設計された「落ち込むためのプログラム」の中で生きているという視点を学び、新たな気づきを得ることができました。

このプログラムが発動することで、無意識にネガティブな感情が揺さぶられ、思考や行動に影響が出ていることを自覚できたのも大きな学びでした。
自分が「好き」と感じていることや、癒しを求めている行動の裏側にも影響がある可能性に気づき、日常の捉え方が大きく変わりました。

さらに、宇宙人とのコンタクトは、ネガティブな状態ではつながりにくいという点も理解が深まりました。自分自身でプログラムに気づき、外し、同じ周波数に近づいていく必要があると感じました。

そのためには、日々の感情や思考を観察し、どのような場面で反応しているのかパターンを認識することが重要だと実感しています。
ネガティブな思考の背景には、生存本能や過去の経験、思考の癖、さらには生活習慣や環境など、さまざまな要因が関係していることも整理できました。

そうした中でも、どんな出来事に対しても対等な立場で向き合うこと、そして意味づけを柔軟に変えながら、創造的に捉えていく姿勢の大切さを学びました。

思考の多くがパターンから来ていると知り、自分が変わることで周りにも影響を与えていける存在になりたいと感じました。光の存在として、良いエネルギーを広げていきたいと思います。

ミツさん、そして皆さん、2日間本当にありがとうございました。

​

3月22日の地上波での『バシャール』情報開示直前
おしゃべり会で語られた、コンタクティになるための助言

2026年3月22日地上波放送で、フルトランスチャネラーのダリル・アンカさんがチャネリングする「エササニ星のバシャール」が、
『2026年は情報開示の年』、そして『2027年のオープンコンタクトの可能性』を告げました。
同時期に、ミツさんによる18年間語られてこなかった情報開示も始まっていました。
オープンコンタクトに向けたガイダンスのような「おしゃべり会」での、参加者のリアルな声をお届けします。


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【落ち込む自分はもう十分、次のターンへ】
[N.Kさん 女性]
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今日はおしゃべり会に参加させていただいたこと、感謝しています。ありがとうございました。

研究科8期の合宿でも学びましたが、今日も「落ち込むこと」がどれほど怖いことかを再確認しました。

「落ち込んでいない状態とは、自分に期待感がある状態」ということを知り、
ミツさんのように、周りから見て陽気でエネルギーが満タンの状態が「落ち込んでいない状態」だと感じましたし、そうであれば、自分はずっと落ち込んでいる状態なのだなとも再認識できました。

この落ち込みを払拭するためには、宇宙の法則を徹底して理解することが大事だと感じています。
量子的になることで、同時にたくさんのことができるようになり、多くの情報に一気に触れられるということ。そのときに大事なのが、人とつながり、人に与え続けるということです。

自分を通る情報を、皆さんにどんどん出していくこと。そうして出すからこそ宇宙とつながる、ということを知りました。

ミツさんがいつも「自分の力ではこんなに話せません」と言われているのは聞いていましたが、今までピンときていなかった自分にも気づきました。

私の中に、ミツさんを特別な存在として見てしまい、対等に見ていない自分がいることを感じました。
ミツさんは目の前にいるのに、ミツさんは上にいて、私は下にいるという幻想を抱いていたのだと思います。

合宿で言われていた「対等が大事」という言葉の本当の意味を、ようやく実感しました。このように、言葉で聞いて「分かった」と思う地点と、腹落ちする地点が離れているということも分かりました。

日常的に、目の前にいる人や、たくさんの存在とつながっているという認識、そして自分が宇宙の一粒であるという認識を持てれば、落ち込むこともなく、エネルギーに満ちた状態であり続けられるのだと思います。

こうした宇宙の法則の根本を、しっかり自分に定着させないと、何度も同じことを繰り返してしまうのだと感じました。繰り返すのはもう十分です。次のターンに移行したいと思います。

ミツさんがコンタクトを取りながら話しているときのエネルギーを思い出し、私も「自分をなくして話す」ということの練習を、またしてみようと思います。

今日は本当にありがとうございました。
​

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【​硬さを手放し、突き抜ける決意】
[K.Iさん 女性]
​
本日はおしゃべり会、ありがとうございました。途中からミツさんが登場するというサプライズもあり、さらに印象深い時間となりました。

今日のお話は腹落ちする内容が多く、改めて「ああ、そうなんだな」と感じる場面がたくさんありました。

まず1点目です。
宇宙人とコンタクトするために重要なこととして、ミツさんが愛をもって心を開いて私たちに情報を届けてくださっている一方で、私たちはまだ心が固く閉じていて、どこか暗さがあるというお話にドキッとしました。

自分自身も、突き抜けきれていない感覚や解放しきれていない部分を感じており、それが表情にも出ているのだと気づきました。学びたい気持ちがあるからこそ、その裏にある「硬さ」や「閉じている部分」を手放すことが大切だと感じ、ここを変えていこうと思います。

2点目です。
宇宙人とコンタクトする「コンタクティ」の話の中で、「吐き出すこと」の重要性を改めて実感しました。

自分を振り返ると、まだ出し切れていない部分があります。音声レポートの場を活用し、気持ちや学びを溜め込まず外に出していくことの大切さを再認識しました。

また、情報だけでなく、その背景にある「心」を汲み取れる人が宇宙とつながるというお話も印象的でした。何が語られているかだけでなく、どんな思いで発信されているのかを感じ取れる自分でありたいと思います。

3点目です。
「普通の状態が落ち込んでいる状態」というお話も腑に落ちました。

人は何もしないとネガティブに傾くようにできていると知り、それが性格ではなく仕組みだと分かったことで、とても楽になりました。今後は、落ち込みに気づいたとき「プログラムが作動している」と捉え、本来の自分に戻していきたいと思います。

今回も多くの気づきをいただきました。
この学びを日常の中で実践していきます。本日も本当にありがとうございました。

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